肋骨転移に該当するQ&A

検索結果:745 件

肝臓癌からの骨転移について

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝臓癌からの骨転移について教えてください。まずは、経緯をお話しします。 12年ほど前に肝臓癌と診断され、半分摘出。その後、肝臓が再生してくれ、数年間は何事もなく過ごしていました。5年ほど前に再発と診断され、抗がん剤治療が始まりました。それから14、5回入退院を繰り返しました。昨年末に肝臓に小さい癌が2、3個あると言われましたが、血管が再生してくれず、抗がん剤治療は断念。癌を完璧に殺すことはできませんでした。今年2月のMRIでは転移などの異常は見当たりませんでしたが、5月のMRIでは骨転移(背骨二ヶ所、肋骨一ヶ所)していると言われました。担当医からは早ければ余命1ヶ月半と言われ、信じられません。MRIの診断結果後、背中が痛いと言い出したので入院し、モルヒネ投与をしました。2週間弱モルヒネ投与しまして痛みはなくなったそうです。痛みがないなら退院も、という話を担当医がしていたと本人は言っていますが…自宅でどうにかなって救急車を呼ぶことになったらと思うと不安です。本人は余命のことは全く知りません。もし、担当医が退院と判断した場合、どういう意図があるんでしょうか?私には末期癌患者を退院させる意味が分かりません。 長文を読んでいただき、ありがとうございました。

2人の医師が回答

肺がん、骨転移へのジオトリフ投与の継続について

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳男性‥ 4年前、肺がんステージ3にて放射線治療。(冠動脈閉塞があり、発作が以前あったため、抗がん剤不使用) 現在まで肺での再発は無し。 1ヶ月後から、放射線肺炎の後、原因不明の間質性肺炎を4回、1年半に渡り次々と発症。 肺炎の完治(?)半年後の昨年5月にPETにて多発性骨転移(10数カ所。造骨、溶骨型混在)が見つかり、タグリッソを服用。ランマーク注射も始める。 50日後に間質性肺炎発症にて、休薬。PETにて、骨転移の病変の縮小を確認。  昨年10月にcea値の上昇(20)にて、肺炎を注視しながら、ジオトリフ30ミリとプレドニン2.5ミリを開始服用中。(既に9ヶ月経過)ランマークは継続中です。ceaは6ヶ月前から5を切り、毎回斬減し、先週2.4でした。 3ヶ月前、MRI検査にて、既存の骨転移の活動が見られなく、すべての"骨が固まっている"との事でした。 しかし、新たに1ヶ所、第1肋骨に小さな活動部があり、新たな転移を疑うとのことでした。 先日、PET検査をうけましたところ、疑わしかった部分を含め、FDGの集積がまったく無いとの事でした。 質問です。 1. FDGの集積が無いということはガンが無くなったということですか? それとも、検知できないくらい小さくなって再活動の様子をうかがっているとのことでしょうか? 2.ジオトリフの副作用は顔や頭の湿疹などそれなりにありますが、いつまで続けるのでしょうか?止めることは出来るのでしょうか? アドバイスをよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

転移したがんについて

person 50代/女性 -

診断されてから2か月ほどになります。乳癌が全身の骨に転移し、頸椎と肋骨と背骨は骨折が複数個所に確認されている状況です。 1.「痛み」ではない不快感への対処 乳腺科で癌転移と診断されるきっかけが、くしゃみをしたときに胸が張り裂けそうな痛みがあったり、歩行困難なほどの股関節の激痛があったりという強い「痛み」でした。 いま、ランマーク、フェソロデックス、イブランス、で治療していますが、そもそも医療用麻薬で「痛み」を取り去っているので治療が効いているのか否か実感はまるでありません。しかし「痛み」が皆無ながら日によって体がきしむ感覚が強く、体が動きにくくなり生活にも支障が出ています。 これは医療用麻薬で麻痺させた「痛み」が形を変えて発現しているものなのでしょうか。 もしそうであれば「レスキュー薬」として処方されているオキノームを服用したいと思います。 それともホネ由来の「痛み」ではなく何かの薬の副作用(ゆえに不可避?)なのでしょうか? 2.ランマークの副作用 ランマークの重篤な副作用のうちの一つに大腿骨の骨折があり、骨折してしまう数週間~数か月前には股関節に激痛があるとと聞きました。 股関節に激痛を経験した場合、どの程度、大腿骨の骨折に到りますか? 前述のとおり私は歩行困難なほどの股関節の激痛を経験しているため、これが大腿骨骨折の前兆なのかと不安で仕方ありません。 3.余命 転移した時点でステージ4と言われました。余命はどう考えればよいですか?転移ではないステージ4と同じですか?

2人の医師が回答

乳がんの進行等について・・・・

person 30代/女性 -

ステージ2と診断され、最初(7月半ば)はリンパ節に目に見える転移も腫れもないと言われました。 その診断時に太い針の細胞診(4回打ちました)をしてから2週間程してからエコーを撮ったのですが、脇のリンパ節にガンに見えない事もない微妙な(超音波技師が転移の疑い ありと書いた記載と実際の画像を見た担当の先生は、そう表現されていました)腫瘤状のものが映っているとの事。 確かに、最初は左右の脇を見比べても変わりなかったのでが、針検査後からは該当の脇の下が少し盛り上がっていますし、熱感や痛みも今もありますし、肋骨の上あたりや(これ は反対側もたまにあります)ガンの部分の周りから脇にかけてや鎖骨の上や首のリンパも呼応しているような疼痛があります。 先生(大病院の乳腺専門医)は、痛みと進行は関係ないときっぱり仰っていましたが、脇が痛いからと言って続々とガンがリンパで転移増殖しているという訳ではないのでしょう か? MRIや肺や呼吸の検査等、しましたが、肺への転移も無いと断言しておられ、私の状態で骨や肺に転移するケースは1%程度との事でした。骨の検査はしていませんが。 ここで質問させて頂きたいのが、 ●最初は無かった脇の腫れや短期間に発生した原因(先生は針検査による反応性のものではないかとその時は仰っていましたが、もうその検査から1ヶ月程経っているのに、少し 盛り上がった状態や疼痛は消えません) ●脇やガンの周りの痛みの原因(ガンは痛みが無いとよく聞きますが、周囲が痛む場合はあるのでしょうか?でも私はガン部分も痛い気がしますが・・) ●私は37歳ですが、若めの年齢という事で今かなり病気が進行している可能性があるのでしょうか?(痛みと同じにどんどん先のリンパ節に転移しているのかどうか) 稚拙な文章で恐縮ですがご回答の程お願い致します。 (30代 女性)

1人の医師が回答

乳腺ステージ1

person 60代/女性 -

先日相談に乗っていただいた者です 母(67歳)がセルフチェックで胸のしこりに気がつき、乳腺科でマンモグラフィーとエコー検査、組織診を行った結果 最初、ステージ1と診断されました 検査をしてもらった病院からがんセンターに紹介状を書いてもらい 受診したところ、念のために転移がないか検査したいということで、造影剤を使ってMRIをしましたが、肋骨辺りに何かが写っているということでした。骨転移疑いで後日pet検査をしましたが、結果おそらく乳がんからの転移ではないと診断され 最終診断は乳がんステージ1となりました。(がんセンター) ただ、骨に何かしらあるのは事実なので (マンモグラフィーで圧迫されて骨折することもあるとのこと、また母は5年ほど前に脊椎に腫瘍が出来て手術しました。良性でした。なので、骨に腫瘍ができやすいのかもしれません。) 整形外科に紹介状を書いてもらいました。 受診しレントゲンをとってもらいましたが 骨折なのか腫瘍なのかはっきりせず 1ヶ月後にC Tを撮る予定です。 1、1ヶ月も様子を見ても大丈夫なのか心配です。 ステージ1とはいえ、進行して癌が大きくなったり、転移が怖いです。整形外科の先生は小児癌などではないから、1ヶ月では進行しないとおっしゃってましたが、本当に1ヶ月も様子をみて大丈夫でしょうか? 2、整形外科では診察当日は、レントゲンのみで、CTは1ヶ月後の予定とのことですが、この1ヶ月という期間は何のためなのでしょうか? 今日撮ったレントゲンを基礎に、今後の経過をみたいのでしょうか? (例えば骨折だったら、今後画像の影が薄くなり、腫瘍だったら大きくなったり濃くなったり) それとも、1ヶ月もCT検査の予約がいっぱいなのでしょうか?

3人の医師が回答

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