腸痙攣に該当するQ&A

検索結果:525 件

今年の1月頃からの様々な不調 疲労感、頭痛、筋肉のピクピク等

person 30代/男性 -

今年1月頃、仕事が忙しくなりストレスを感じておりました。 そして胃腸の不調があり、内科へ受診し、ストレスによる過敏性腸症候群と診断されました その後薬を処方され治りましたが、3月頃、今度は頭痛があり、脳神経外科へ行きCTを取りましたが異常がなく、ストレスによる緊張型頭痛と診断されました 痛み止めと筋肉弛緩剤、睡眠導入剤を処方され治りましたが、8月頃に肩、首、後頭部の痛みがあったため、整形外科へ行きレントゲンを撮った際にストレートネックによるものであると診断され、リハビリと痛み止め、筋肉弛緩剤で症状はよくなりました。 9月後半に深夜4時ごろ目が覚め、再び寝ようとした際に左足膝から太ももの内側にかけて筋肉がピクピクと脈動し、それからずっと続いたため整形外科へ行きましたが疲労による痙攣であると言われ特に何もなく、昼頃には収まりました。 それから10月の初めに風邪を引き、喉に痛みがあったため耳鼻科へ行き、喉の炎症ということで抗生物質をいただき治りました。 風邪が治った後、手足、お尻の筋肉がピクピクと動くことがあり、また全体的に疲労が取れない状態、腕がすぐ疲れてしまう時がある症状が続いております。 調べたところALSの症状に似ていたため不安になり、さらに症状が悪くなってしまいました。 現在は生活習慣を見直し、筋肉のピクピクや疲労は軽減されておりますが、まだ続いている状態です。 また仕事のストレスはまだあり、ストレスによる自律神経失調症ではないかと思っておりますが、先に脳神経内科or外科を受診して検査した後に心療内科を受けた方がよろしいでしょうか。 筋力の低下などは見られないため、そのまま心療内科を受診しても問題ないでしょうか。 現在の症状は、筋肉のピクピク(手足)、疲労感、疲れが取れにくい等です。 またコロナからテレワークでほぼ座りっぱなしの状況です。

4人の医師が回答

様々な薬効果なし。鳩尾の苦しみをどうにかしたい。

person 20代/男性 -

約1年半前から次々に現れる症状に悩んでおります。 2015/11口の苦味を常に感じるように。(食事中は和らぐ)胃酸が上がる感覚ではない。度々出現するが治る。 2015/11腹筋に勝手に力が入る。臍の周辺。2週間。治った。 2015/12みぞおち~上にかけて奥のほうが飴玉が詰まったように苦しい。酷いと痛みもある。立って腹式呼吸ができない。現在も続く症状。マシになったり悪化したり。ネキシウム等を飲むと悪化。 2015/12みぞおち周辺の筋肉(腸?)の激しい痙攣 マシな時期もあるが完治せず。 2016/2左背中下側あたりの強い痛み。1年以上。マシな時期もある。食後に悪化する。ネキシウムを飲むと急激に悪化。 2016/3湯船に浸かるとみぞおち左側が浮くように感じる。胸のあたりが圧迫されてくるしい。 2016/4一度だけ血便がでる。 2016/5右背中のしびれ。ネキシウムを飲むと悪化。 2016/12朝起きると急激な吐き気と頭痛。1週間続く。食事まともにできず。 2016/12逆立ちしたときのように頭に血がのぼる。3ヶ月ほど治らず。完治。 2017/2冷たい水が胸部に流れるように感じる。ひりひり?徐々に全身に症状が広がった。経続。 2017/2声が不自然に枯れる。咳も出てきた。最近喉がしまるように苦しい。 その他 慢性的に下痢、便がゆるいときが多い。最近は数ヶ月連続して下痢で、便が浮く。 検査した項目 2015/12 胃内視鏡検査 良性ポリープ一箇所 食道裂孔ヘルニア 胃麻痺 2016/12 同上 軽度の逆流性食道炎 2016/ 10上下腹部CT 腹腔動脈周辺の淡い脂肪濃度上昇 2016 /4 筋電図検査 軽度の筋原性萎縮 2016/4 大腸内視鏡検査 異常なし 2016/9 腹部エコー検査 異常なし。胆のうがみぞおち~上あたりにある 2017/4 喉エコー 異常なし その他 脳波検査 胸部レントゲン 胸部エコー 血液検査(膠原病 筋肉 甲状腺) 背骨MRI 異常なし

1人の医師が回答

体重減少、悪性リンパ腫や甲状腺病気が不安

person 30代/女性 -

食べる量は変わらず、運動量も増えてない中、6月から体重減少が続き、 悪性リンパ腫、甲状腺の病気、糖尿病など心配です。 今40歳、20代は45キロ弱位でしたが、35歳以降産後は47キロくらいでした。 7月に入り45キロ代で少しずつ減少、9月、今朝ついに44キロ代に。 47キロの体重の5%、約2キロ減り、ズボンが緩くなった自覚もあります。 発熱はここ数ヶ月ありません。 2019年8月/47キロ 2020年10月/51キロ 2021年4月/52キロ(コロナ禍運動不足) 2021年8月/49キロ 2021年12月/46キロ 2022年6月/46〜47キロ 2022年7月/45キロ代になり少しずつ減 2022年9月3日/44.9キロ 過敏性腸症候群があり、8/2に左腹痙攣が気になり病院へ、腹部CT検査、心電図問題なし、リンパ節肥大もないと言われました。 8/9に人間ドッグ、X線検査、腹部超音波、乳がん超音波、子宮頸がん検査問題なし、胃内視鏡はびらんがありました。 7月に喉の違和感があり耳鼻科で鼻から内視鏡は問題無し、 7月に目眩あり、脳MRIも異常無しでした。 8月の血液検査でリンパ球の数値が少しだけ低かったこと、ネット検索すると血液検査異常の無い悪性リンパ腫もあると見て不安です。 TSH.FT3.FT4は、今年1月に夜中の寝汗が続いた時に血液検査し、正常でした。 寝汗は3月頃まで続き今はありません。 その他、脱毛が多いのが続いていたり、(毎晩風呂で毛の塊になる程抜けます) 両腕の皮膚がピリピリ痒みを感じることもあり、甲状腺ホルモンがおかしいのでしょうか? 頻尿もあり、夜中2時間おき位に尿意で目が覚めます。 体重減少の原因は何でしょうか? 原因を見つけるのに、あと何科で何の検査をすれば良いでしょうか?

1人の医師が回答

「腸間膜脂肪織炎 疑い」の病状とこれからの対応について

person 40代/男性 -

45歳、男性です。1/28から右下腹部の皮下奥の方でピクピクと痙攣するような症状から始まり、その日中に違和感を感じる部位が広がり炎症に発展。1週間ほど自然軽快するか様子を見たのですが改善せず悪化傾向にあったため総合病院を受診。血液検査や超音波検査を行い、盲腸などの疑いもあったのですが虫垂に炎症は見られず腸炎の疑いにて点滴絶食入院。最初、抗生物質の点滴に始まり、途中からフラジールを服用。入院5日で退院許可がおりました。その後、右下腹部は軽快傾向にありましたが患部の位置が移動し左下腹部(おへその左下やわき腹にも圧痛)に右初期と同じ症状を発症。※この頃から病名が腸間膜脂肪織炎疑いに変更。通院時、血液検査にて炎症数値が1.5前後が続き軽快せず抗生物質を再変更→レボフロキサシン粒状錠500mgを服用。2週間ほど服用を続け2月下旬の血液検査で炎症の数値が1.1程度に改善したため抗生物質は中止。※しかし左下腹部の圧痛は悪化の傾向にありました。3/7になった現在も圧痛は継続。皮膚、皮下脂肪は摘まんでも痛くはなくその中にある筋肉の付近の薄い膜が→腫れ→炎症→そして硬く張っているような感覚。押すと激痛、チクチク刺すような痛み、汗がでるような痛み、患部を撫でたとき吐き気があり、また腸の活動も悪く便排泄のタイミングが変則的で便秘気味な状態が継続。症状が改善しないことを相談しセカンドオピニオンの紹介を頂き4月11日に予約となりました。私としてはいち早くにステロイド服用などの判断をし、治癒する可能性のある治療に移行したいのですが、このまま悪化傾向にある状態を我慢し、1カ月以上先の診察を待つことでもし症状が悪化し外科的処置が必要なほどになってしまうことに不安を感じています。私の住む田舎では新患を受けていない病院が多く、どう行動すべきか判断が難しいという現状もあります。アドバイスを頂けますと幸いです

1人の医師が回答

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