口内炎白いに該当するQ&A

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神経ベイチェット病 神経ルコイドージス

person 40代/男性 -

49歳の男性知人が片面の顔が下がり喋り方がおかしくなり、そのまま1ヶ月入院し、ソルメドールという点滴を三クールしてました。脳にも白い丸いものが映ってて、医者からは取れないと言われたそうです。 病名は、神経ベーチェット病か、神経サルコイドージスと言われたそうです。 入院する前半年間のお付き合いでしたが、物忘れなどは激しく、さっき言った事を覚えてないくらい酷かったです。 私との性行為は数回ありましたが、元々ベーチェット病を持っていて、性行為により何らかの細菌が引き金になったら、私にも責任があると思い、毎日苦しいです。 ちなみに私にも、彼が入院する2ヶ月くらい前に子宮陰部と喉に嚢胞ができ、婦人科と耳鼻科で見てもらいましたが、ただの嚢胞だと。その後陰部の嚢胞の痛みも無くなり、嚢胞も小さくなりました。 このような事から性行為が私の体にも関係しておりますでしょうか? 私は何か調べたほうが、良いでしょうか? ベーチェット病で見られる口内炎などは、私には全くありません。彼は認知がかなり入ってるので分かりません。 色んな情報があるため、ベーチェット病や神経サルコイドーシスなどの予後など教えてください

4人の医師が回答

舌白板症の再発?即大学病院を受診すべきですか?

person 30代/男性 -

38歳男性です。舌の白い病変の再発(添付写真あり)について以下、ご質問させてください。 <経過> ・ 2015年前半に舌の表面左端に白い口内炎のようなものができ、約半年近くで治癒。 ・ 2016年5月に耳鼻科を受診した際に同部位が不整になっているため、また白く変化したら受診するようにいわれる。 ・同時期に念のため近所の歯科・口腔外科を受診、触診のうえ悪いものではないと診断。 ・ただし、歯が恒常的に当たるリスクを指摘され、インビザライン(マウスピース矯正)を開始。 ・歯がマウスピースでカバーされたためか不整は徐々に改善、見た目もだんだん改善。 ・しかし、食事の際にはマウスピースを外すため、たまに同部位を歯で切ってしまうこともあり、その度に2-3週間ほど白く変成し、その後回復。 ・最近は特に同部位を歯で切った記憶もないものの、再び1-2週間ほど前から直径1ミリ程の点のように白みがかった変化あり。触れると硬さはあるが痛みはなし。 ・以前の病変はもっとサイズが大きく、触ると痛みがあったため、いまの病変が白板症や癌のようなものか判断がつかない状況。 ・ 前述の耳鼻科を再診したところ、もし舌癌であれば年齢を考えると昨年5月の受診時からであれば進行してしまうため、今回の病変は急を要するものではないのでは、との意見。 <質問> 1)今回は以前に比べ、大きさも小さく見た目も真っ白というより白みがかった感じで痛みもないのですが、白板症の可能性は高いでしょうか? 2)白板症の可能性が高い場合、癌を疑って大学病院を即受診すべきでしょうか?経過観察の場合は、どういう変化が顕れたらすぐに受診すべきでしょうか? 3)同年齢の友人が同じく白板症を生検に出したところ初期の上皮内癌と診断されたため、自分も同じなのではと不安です。上皮内癌の場合は、私の症状とはどこが違っているのでしょうか?

5人の医師が回答

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