潰瘍性大腸炎に該当するQ&A

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茶色や鮮血の不正出血について

person 30代/女性 -

先月から茶色や鮮血の不正出血があります。 先月20.21日に茶色の不正出血があり(排卵予定日は15日)排卵出血かな?と思っていました。 そして先月29~茶色やピンク、鮮血(すべてかなり少量)があり生理が来るのかな?と思っていたのですが生理のような血がなかなか出なかったので今月1日に婦人科受診しました。 エコー検査と頸がん検診していただき筋腫や内膜症などはなく、生理の終わりかけだと言われました。 その時卵巣がぶつぶつしている、と言われたのですが検査が怖くて良く覚えていません。。 頸がん検診の結果は10日なのでまだ出ていない状況です。 これなら出血は長引かないよ、ホルモンバランスの乱れと言われ4日には血は止まったのですがまた昨日茶色のおりものが少しだけ出て、たった今排便したら一緒に鮮血(赤暗?)の血がペーパーにつきました(写真載せておきます) なんだか生理のような血にも見えて??の状態です。 今軽い腹痛はあるのですが、潰瘍性大腸炎のものなのか、あるいはストレスなのかなんなのか分からないです。 そしてガスがかなり出ます まだがん検診の結果が出ておらずなんとも言えないと思うのですが心配で最近ずっと眠れず、持病の潰瘍性大腸炎も悪化してきてとてもしんどいです。 ちなみに先月の血が出始めてからなぜか夜中にトイレで1~3回起きるようになりました、今まではなかった事です。 頸がん検診の結果が出ていないのでなんとも、だと思いますが現在のこの症状で考えられるのはやはり悪性のものでしょうか? 補足 普段の生理周期は30日で大体6日で終わります、生理痛も初日のみ痛みはありますが特に鎮痛剤などは飲まなくても大丈夫なレベルです。 前回の生理は先月2日~7日でいつも通りでした。 最後の婦人科受診は去年の8月にエコーをしていただき異常なし、がん検診は去年の1月で異常なしでした

3人の医師が回答

喉違和感、微熱、腹部膨満感。

person 40代/女性 -

13日、喉の違和感あり内科受診。喉赤みも腫れもないから大丈夫と。夕方から風呂までに36度後半から37.5が最高の微熱を繰り返す。 14日午前中平熱。15時頃から風呂前まで36度後半から37.2あたりを繰り返す。 喉気にならなくなる。 15日36.5から36.9あたり。夜7時くらいに37.1が出る。 16日は36.2から36.7くらい。一度37.0になるがすぐ測り直したら36.5なので微妙。お腹にガスがたまる感じがある。喉が時々むず痒い感じがあり咳したくなる。 17日平熱からの夕方36.9が一度出る。お腹が鳴りガスがよく出る、一度腹痛からの下痢。 本日。現時点で平熱。おならと便通は不安定だが下痢ではない。喉がむず痒い感じがたまに。咳払いで落ち着く。 平熱は36度前半。36度切ることもあります。持病というほどでもないかもしれませんが、 潰瘍性大腸炎直腸型軽症あり今は薬もなく経過観察。 逆流性食道炎。 白血球が少ない、2000台前半から3000台前半。体質だろうとのことですが経過観察。 ジルベール症候群。 更年期。 病気不安症にて心療内科通院、薬なく話のみ。 本日、潰瘍性大腸炎経過観察のための診察あり、担当医に相談しましたが、検査対象には当てはまらないからとだけ言われて終わりました。 コロナの可能性あるのでしょうか?不要不急以外は家にいますが、買い物には行かないといけませんし、子どもの習い事の送り迎えも徹底して他のお母さん方との接触も避けるべきなのか、立ち話や挨拶くらいならかわしていいのか、家族はやむを得ないとしても70過ぎた親とはどうしたらいいのか、困ってます。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

6人の医師が回答

クローン病とペンタサ

person 40代/男性 -

49歳男性。約10年前からクローン病で、ペンタサ6000mg/日内服中、レミケード通常量投与しています。効果減弱しており、腹痛、血便、レミケード投与直後は37℃台、軟便で1日5回くらい。後半は、38℃から39℃、1日7、8回の下痢になります。コストの関係で、レミケード倍量投与は許されません。 この方は刑務所の受刑者で、代理で質問しています。 クローン病と診断された当初、ペンタサを飲み始めたら病状が悪化し,一時ステロイドを使い始めたそうです。このときの医師は消化器医ではありません。また、そのまま漫然と増量し、6000mg内服しています。一時悪化して入院した先も、レミケードを導入して寛解して戻った今の常勤医も一般内科医で、知識がありません。 ペンタサの副作用で、「潰瘍性大腸炎、クローン病が悪化することがあるので、その際は中止または減量するように」と警告があります。 本人は、ペンタサのせいで悪化したのではないかと疑っており、私もその可能性が高いと思います。 私は他科の医師で、クローン病の診療経験はありません。潰瘍性大腸炎ならみたことがあります。 ペンタサ6000mg/日から減量して中止に持っていく場合、どのように減量する方法が考えられるか、アドバイスお願いします。私なりの考えがありますが、経験がありませんし、普通に考えて、そのような症例報告をすることもないでしょうから参考にするものがありません。 また、ペンタサは軽症のクローンに用いることが多いとされていますが、効果が感じられない場合、レミケード投与を始めるとき、ペンタサはそのまま続けるのですか?あるいは、ペンタサは中止してレミケードに切り替えるのですか?

4人の医師が回答

80歳女性、頚椎症性脊髄症 肋周辺の強い締めつけ感について

person 70代以上/女性 -

お世話になります。 80歳の母について相談させていただきます。 頚椎症性脊髄症になり、9月中旬に頚椎椎弓形成術(C3〜C7)を受けました。 8月初旬に四肢が痺れ始め、半月程で指先の動きや歩行が困難になり、首から下の上半身と腰周りが痺れた状態になり、胸、肋のあたりに酷い締めつけ感が現れました。 本人の表現では ・このまま肋骨が折れるんじゃないかと思うくらいの圧迫感がずっとある ・特に胸の下周りを紐か何かでキツく締め上げられているような感覚が辛い ということでした。 術後2週間で転院して、2ヶ月のリハビリ入院を経て、今月12月初旬に退院しました。 レントゲン写真による施術箇所の徐圧が確実にできているとの説明を受け、リハビリのおかげで歩行車による歩行も少しずつ安定してきましたが、前述の痺れとこの締め付け(圧迫)感は変わらず残っており、特に左側が酷いようです。(排尿の障害はありません。) 痺れは取れにくいと聞いていますが、締めつけるというこの感覚は、どこから来るものなのでしょうか。当初は感覚の異常かと思っていましたが、実際締めつけられているということがあるのでしょうか。 また、この締め付け感を少しでも和らげる対処法があればご指導いただきたく、よろしくお願い申し上げます。 薬は、リリカ、カロナール、ビタミンD、湿布をいただいております。 他に持病(腰部脊柱管狭窄症、潰瘍性大腸炎)があり、 潰瘍性大腸炎では、リアルダ、マグネシウム、タケキャブを服用中です。(現在症状は落ち着いており、入院中はレミケードでの治療を中断。年明けの治療再開時にはステラーラに変更予定です。)

5人の医師が回答

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