パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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パーキンソン病の可能性 不安障害 心気症

person 30代/女性 -

3年前から心気症(病気不安症、疾病恐怖症)を患っております。ドクターショッピングをしがち、検査結果が異常なしでも次から次へと違う病気を疑ってしまい食欲不振に陥るといった状態です。 心療内科や精神科は何度か通院しましたが薬よりも気を紛らわすことをした方が効果があり通院も辞めてしまい、ここ1年くらいは改善傾向でした。それでも健康診断結果が少し悪い度にまた不安になりいてもたってもいられず病院へ。ということは何度もありました。 さて、2ヶ月前に少し風邪を拗らせたことをきっかけに病気不安症状がぶり返し、今回はとても長く重めです。内科ではいろんな検査をしましたが異常なしでした。 楽しい事を考えようとしても病気不安が頭をよぎり外出しても半分は病気のことばかり考えてしまい、仕事が事務で落ち着いているということもあり仕事中も不安に押しつぶされそうになるようになってしまいました。食欲もなく、仕事の効率も落ちています。 そんな時ふと、指を伸ばした時の若干の小刻みな震えからパーキンソン病のことを調べた際、私のような不安障害やうつ、食欲不振といった症状もパーキンソン病の前段階と記されており、より一層不安になりました。 他には早朝覚醒、朝起きた瞬間あらゆる病気不安を考えてしまい不安でぞわぞわする、その後の朝食で若干の吐き気、1人になると余計なことを考えてしまうので誰かと一緒にいたくなる。といった症状があります。不思議とお風呂から上がってからは症状が落ち着き、朝よりは食事が取れます。 パーキンソン病を疑って脳神経外科を受診した方がよいのでしょうか?

4人の医師が回答

無呼吸症候群の検査結果について

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳の母のことです。 かかりつけの病院で無呼吸症候群の疑いがあるということで簡易検査を行い、中等度という結果が出ましたので、専門の病院を紹介いただきました。 専門の病院で精密検査を1泊で行いましたが、本人が1時間しか眠れておらず、ちゃんとした結果が得られませんでした。 最低3時間眠らなければ正しい結果が出ないということで、半年後にまた保険適用で検査が受けられるがどうしましょうか、というお話になりました。 お医者様のお考えでは、本人がパーキンソン病を患っていることと、77歳という高齢であることを考えると、CPAPの機械を 使って無呼吸症候群の治療をすることより、パーキンソン病のことに重きをおいたほうが寿命ものばせるだろうし、本人にとってもよいのではないか、ということでした。 再検査を受けるかどうかは検討してください、このまま経過観察でもよいのではないかと思われます、と言われました。 かかりつけの病院から精密検査をすすめられた、ということは しっかりと調べておいたほうがよいということだと思いますが、 精密検査でしっかりと検査結果が得られないまま、 専門の病院のお医者様のお考えだけで、再検査を受けない、無呼吸症候群の本当の状態を知らないままにしておく、ことはまずいのではないでしょうか。 本当に経過観察でよいものでしょうか。 アドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

レム睡眠行動障害とパーキンソン病

person 30代/男性 -

30歳の主人について質問させて下さい。 性格ははとても温厚な性格でのんびりしています。(仕事ではイライラする事もあるようです) 6年ほど前に結婚し、それ以降、睡眠について気になる点がいくつかあります。 以下が主人が寝ている時に起こった、私が「レム睡眠行動障害」ではないかと思う状況です。 ・深夜3時頃、目をあけたまま隣に寝ている私を,じーっと見ていた。⇒声をかけたら寝返りをうち反対を向いたまま寝た。 ・引っ越しをした日、寝ていたのに、午前4時ごろに、上半身を起こし「うわぁぁ」っと急に大声で叫び驚いていた。⇒声をかけると「引越しの段ボールが積み上がっていて,それが人の影のように見えた」と言っていた。その後すぐ寝た。 ・深夜4時ごろ,なぜか四つん這いの状態で私の方を見ていた。私が気づき、「寝転ぶ?」と聞くとすぐに寝転び寝た。⇒起きてからこの時の事を聞くと覚えていないと言っていた。 ・主人が先に寝ている真っ暗の寝室に入り布団に移動していたら、上半身を起こして、ゆっくりと私のふくらはぎ辺りを掴んできた。声をかけると、何も言わず、寝ぼけている感じでした。 上記は一度のみです。 以下は、毎日ではないですが,よくあることです。 ・寝てから30分くらいして、仕事と関連のありそうな寝言をはっきりと話す。声の大きさは,叫ぶほどではないが,大きかったり、ごにょごにょ話したりする。「ちょっちょっちょっと待ってください。」「ふふっ、教えてあげようか?」など。 病院で検査が必要ですか? また、レム睡眠行動障害はパーキンソン病になる傾向があると書かれており、主人の実父(60歳前半)が50代前半よりパーキンソン病を患っています。寝言も頻繁にはっきりと言っていたそうです。 また、主人は実父に体型・顔が似ているのですが、パーキンソン病はやはり遺伝するのでしょうか。

4人の医師が回答

頭部・頸椎MRI異常なし。神経内科を受診しました。

person 20代/女性 - 解決済み

以前から体の不調が重なり、ここで多数質問をさせて頂き、都度色んな先生にご回答を貰いながら体調と向き合って来ました。 本日、勧められた神経内科の受診が済んだのでご報告も併せて質問させて頂きます。 まず、手足の痺れに加えて2日前から顔にも痺れが出てきて心配していましたが、今日頭部と頸椎のMRIを撮って頂き血液検査も実施しました。 検査結果を今しがた聞いたところ、神経内科医の先生から「傷一つない綺麗な脳だし、血管も問題ない。頸椎もヘルニアとかが疑われるような所見は一切ない。心配しているような、ALSやパーキンソン病、多発性硬化症などはないと言えると思う」 と言って頂き、症状が和らぐわけではありませんが気持ちが少し落ち着きました。 先生を疑う訳ではないのですが、 頭部MRIと頸椎MRIで異常所見がないということと診察で腱反射などを見たり感覚の検査などを受けて異常がないということは、ALSやパーキンソン病、多発性硬化症などは否定されたと考えて良いのですよね…? 以前ご相談した時に不安障害かもしれないからと精神科も勧められたので、後1週間様子を見て症状が軽快しなければ、精神科の受診もしてみようと思っています。 新年早々、先生方もお忙しい所ではあるかと思いますがご回答を頂けますと幸いです。

3人の医師が回答

80代持病ありの祖父の高熱等の原因は?

person 70代以上/男性 -

85歳の祖父のことについてご相談です。 現在高熱が続いています。月曜日夜からのようです。熱以外の症状はなく、かかりつけの循環器の病院でコロナの抗原検査をしたようですが、陰性だったそうです。現在はカロナールで熱は落ち着いているとのことですが、カロナールを飲むまでは38.8℃あったようです。 また、循環器内科で抗生剤を出されたようでそれも飲んでいるそうです。 熱が出始めてから尿失禁、幻覚等もあると聞きました。 祖父には持病があり、数年前から緑内障で総合病院にかかっています。 また、昨年には、不整脈を指摘され循環器内科に通院中です。 そして昨年から時折筋肉のビクつきがあり脳神経外科に通っていましたが最近近くに脳神経内科が出来、そこでの問診でパーキンソンの可能性を指摘され、先日アイソトープという検査をやった結果、軽度のパーキンソン病と言われたそうです。 6日前からネオドパゾールと言うパーキンソン病の薬を飲み始めたようですが、これが発熱に関連していることはないでしょうか? また尿失禁がひどいようですが、これは薬の副作用と捉えるべきか、体調不良でパーキンソンの症状が悪化していると捉えるべきかどうなのでしょうか? 幻覚も気になりますが、何の影響なのでしょうか? 緑内障ということは特に伝えておらず、お薬手帳を出しているので大丈夫なのでは、と通院に付き添っている母は言っていましたが、緑内障とはお薬だけでわかるものですか? いかんせん私が付き添いしているわけではないので、お薬の種類はネオドパゾール以外はわからず、ただ何種類かは飲んでいるようですが… この風邪症状の特にない発熱の原因や、尿失禁、幻覚の原因は何の可能性が考えられるのでしょうか? また普段は総合病院の眼科、開業医の循環器科と脳神経内科に通っていますがどこを受診するとよいでしょうか?

3人の医師が回答

パーキンソン病と血圧乱高下の関係性 別の病気の疑いについて

person 70代以上/女性 -

73歳 女性 母についての相談です。 70歳を迎えるまでは、母は低血圧(上95、下60)体質でしたが、3年前の初夏から突然、一日の中で高血圧(上180、下130)が数時間続くことがあり、倦怠感、肩の張り、めまいやふらつきを感じるようになりました。高血圧の状態は数時間から半日程度で収まり、その後は通常の低血圧に戻ります。 症状が出始めて半年ほど経った2年半前にかかりつけ医に相談したところ、自律神経障害の疑いがあるとのことで、高血圧時に服用する薬を処方されました。しかし、その後半年ほど薬を服用しながら様子を見ても、症状は改善しませんでした。そこで別の医師にセカンドオピニオンを求めました。 セカンドオピニオンでは血液検査を含む一通りの検査を行いましたが、血圧の乱高下の原因は特定されず、自律神経失調症との診断を受けました。医師からは、加齢によるホルモンバランスの乱れや自律神経失調症が原因であるとされ、規則正しい生活や食生活の改善、運動を勧められました。しかし、食生活や運動に関しては、同世代と比較しても健康的であると言われています。 その後も母は診断結果に納得せず、サードオピニオンを受診しました。第三の医師からは、念のためパーキンソン病の検査としてダットスキャン検査を受けるよう勧められました。検査の結果、ドーパミンの値が基準を大きく下回っており、パーキンソン病との診断が下りました。 現在、母はパーキンソン病の症状緩和のための薬を服用していますが、倦怠感は多少改善されたものの、血圧の乱高下は日常的に続いています。 私が納得できない点は、パーキンソン病と血圧の乱高下が結びつかず、まだ別の病気が存在するのではないかという点です。 規則正しい生活を送っている70代の低血圧体質の女性が、ある日突然血圧が乱高下するようになる場合、別の病気が考えられるでしょうか。ご意見を伺えますと幸いです。

5人の医師が回答

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