目薬お酒に該当するQ&A

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不定期な皮膚のかぶれについて

person 30代/女性 -

20代半ばから、何年も完治することがなく続いている症状です。最近は特に酷くなっており、原因が不明であり他の考えられる要因を教えて頂ければと思います。 <症状> ・目のまわりが、真っ赤に腫れる ・唇のまわりの皮がボロボロむける。赤くもなる。 ・首があかくなり、痒い <いつ> ・毎日ではない ・疲れてる時、寝不足を感じた時、お酒を飲んだ時? それも毎回当てはまらないが、なんとなく感じるタイミング。 ※全く落ちいてる時もあります。 <試したこと> ・複数の皮膚科に行き、診療を受ける ・アトピーと言われたり、言われなかったり 乾燥して荒れた?薬で治ると診断 ・血液検査、アレルギー検査→異常なし <結果> ・ステロイド剤で、落ち着く時も最初はあり ・現在は塗っても、ヒリヒリして全く効果なし ・塗らなくても、全く症状が出ず肌がとても綺麗な時も あります。 <気になること> ・冬場が多い、夏はほとんど出ない ・温泉や岩盤浴等につかると、すぐは出ないが、時間が経つと目のまわり・首は必ず赤くなる。痒みはない。 ・お醤油を食べると、口のまわりが痒くヒリヒリするようになった。 ・ここ1ヵ月仕事は休暇中だが、ここ2週間程唇の周りの皮向けは酷かった。化粧水やクリームで、その場だけ改善。 数日前からは、瞼が赤く腫れる。 お酒も飲んでない。 ※以前から胃腸が弱い気もしており、その原因なのかとも思っています。但し胃痛が酷かったり、腹痛があることもなく、迷っています。 皮膚科は何度も、行き同じ回答と薬も同じでかなり苦痛を感じました。他に考えられる要因・可能性をご指摘頂けるればとご相談させて頂きました。 ぜひよろしくお願いします。

1人の医師が回答

薬剤性肝機能障害、原因の薬剤を続けながらウルソデオキシコール酸で治療することについて。

person 70代以上/女性 - 解決済み

3ヶ月前に肺アスペルギルス症と診断され、イトラコナゾールを飲み始め3ヶ月経ちました。 先日受診の際の血液検査で、肝機能の数値が上がっているということで、ウルソデオキシコール酸を処方されました。 医師によるとこれはイトラコナゾールによる肝障害ということでした。 通常、薬剤が原因の肝障害の場合、薬を止めて様子を見ると思うのですが、イトラコナゾールは、肺アスペルギルス症の治療に必要な薬のため止められません。 従って、イトラコナゾールは服用しつつウルソを飲むということになったのですが、「一方で肝障害の原因を作りながら、一方で肝障害を改善する薬を飲む」ということに、不安を覚えています。 ちなみに肝機能の数値は 飲み始める前は正常で、1ヶ月目、2ヶ月目、3ヶ月目の数値はそれぞれ下記になります。(※γ-GTPだけは、お酒も飲まないのに、昔から高めでイトラコナゾールを飲み始める少し前の値は65でした。) AST   35 → 38 → 61 ALT   30 → 37 → 71 ALP   137 → 145 → 288 γ-GTP  90 → 103 → 317 肝障害の原因を作りながら、一方で肝障害を改善する薬を飲むことを続けて、肝臓は大丈夫でしょうか。 受診の際にその疑問を医師に伺いそこねたので、ここで質問させて頂きました。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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