胆のう摘出術後に該当するQ&A

検索結果:779 件

胆嚢癌についてお尋ね致します。

person 70代以上/女性 -

80代の母が胆嚢癌との診断で、 胆嚢全摘出+肝臓一部+リンパ節の切除を終えました。 腹腔鏡下 + 開腹手術の拡大胆嚢摘出手術で、肝臓に3~5ミリ程度の管のような形状の浸潤が一部だけに見られ、肝臓の10分の1程度切除。 術後23日経過致しました。 しかし術後10日経過しても疼痛は治まらなかったので、11日に血液検査とCTで胆汁漏れを確認、急遽、経皮的膿瘍ドレナージとなりました。 排出されている胆汁色は、血の混ざった赤茶→濁黄色→透明黄色→濁緑へと変化。 量は 410→370→120→50と減。疼痛は治まらず痛み止めを毎日服用しております。 食事は毎食半分程度で便秘ぎみでございます。 体重は4キロ減。 お尋ねしたいのは下記3点につきましてでございます。 ・術後本人はずっと疼痛を伝えておりますが、これはドレナージで肝臓に差し込んでいる為でしょうか? ・下記血液検査の結果から見て、肝臓その他へ転移している可能性は高いでしょうか? ・その他にこの血液検査から読み取れる病状を教えて頂けますようお願い致します。 恐れ入りますがご回答お願い致します。 下記dataは、術後13、18、21日目の数値でございます。 AST 15 → 21→ 22 ALT 16 → 21→ 13 ALP 346 → 271→ 254 LDH 247 → 240→ 275 γ-GTP 127 → 90→ 73 Alb 2.7 → 2.8→ 2.8 A/G比 0.55 → 0.61→ 0.60 T-Bil 0.4 → 0.4→ 0.3 Cre 0.49 → 0.45→ 0.45 血糖 103 → 94→ 103 eGFR 89 → 97 → 97 WBC 6.75 → 7.24→ 6.39 RBC 3.90 → 7.24 → 6.39 HCT 33.2 → 35.1→ 34.0 MCV 85 →85→ 85 MCHC 34 → 33→ 33.2 :NEUT 79.0 → 71.0 → 73.0 :LYMP 15.9 → 19.8→ 19.2 :好中球数 5.33 → 5.14→ 4.66 :MONO数 0.25 → 0.49→ 0.32 CRP 13.70 → 3.86→ 4.05

6人の医師が回答

胆嚢摘出手術後1年経過した痛みと肝臓の血管腫瘍

person 40代/女性 -

摘出した胆嚢付近から脇方向の辺りに鈍痛があります。その原因が判らないので質問致します。 【経緯】 昨年8月に胆嚢を摘出し、1年経ったので術後の検診(エコー・MRIをしました。その時に「肝臓に腫瘍」と言われ再検査(MRI CT)をしたところ、「肝S7に境界不明瞭な17ミリ大の低吸収域が見られ(中略)CT上では血管腫を第一に考える。」とのこと。「診断名hemangiomaを疑います。ただし他の造営所見を含めて考えると非定型のhemangiomaの可能性もあります(一部抜粋)」と所見されました。 「胆嚢提出後の胆管の拡張傾向が見られ、術後の変化と思われる」「右腎小結石(+)」という所見も書いてあります。再度造影MRIとエコーをやるからと予約をしています。 【現在の不安】 その診断時に担当医に「右の肋骨の脇、胆嚢よりどちらかと言うとかなり側面に時折鈍痛がある」「心臓の下、背骨との間辺りが時折鈍痛、指圧をするとやたら気持ちがいい」といい忘れました。 いつも痛い訳ではないですが、右わき腹の鈍痛は長くても2&#8722;3分。一日に何回もあります。左の痛みは疲れた時に出ます。 肝臓の腫瘍?もあるので何やら心配です。(ネットでは肝血管腫は問題ないと書いてありましたが) 【現在の生活】お酒は一切飲みません。コーヒーは一日2杯程度。仕事の都合で24時間シフトのため食事時間など全て不規則。体重は50キロですが、5年前は62キロあり、ゆっくりダイエットしましたが、胆嚢結石が見つかった当時は肝臓に脂肪があると言われてました。現在は不明。 <質問> 【早めの診察が必要か否か】次回の診察(検査後)まで20日くらいあります。このままにしていれば良いのか。 【食事】診察日を待つなら、脂質などを摂らない方が良いのか。摂らないと体力が持たないので、一日の摂取限度量。 お返事お待ちしております。

1人の医師が回答

胆のう摘出手術について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母についての相談です。(まだ本人からの伝え聞きで、今度私が帰省した際に母に付き添って話を聞きに行きます) 春先に胆のうにポリープが見つかり、定期的に検査をすることになっていたのですが、先日数ヶ月ぶりの検査をしたところ、そのポリープが大きくなっていたそうです。 また、検査の際、造影剤がポリープに入っていく?感じで染まっていったようで、その場合、悪性の可能性があると聞いています。 腹腔鏡手術を得意としている病院らしく、腹腔鏡で胆のうの摘出をするということのようなのですが、少し自分で調べていたところ、癌であれば開腹手術になることもあるという情報を見かけました。 胆のう摘出手術自体はそんなに大変な手術ではないとのことで、あまり心配はしていないのですが、ポリープが造影剤に染まると悪性、悪性であれば開腹、あたりの話が気になっています。 ここで質問なのですが、 ・胆のうの摘出手術自体は比較的よくある手術だと聞いたのですが、それが悪性であれば難易度は上がるのでしょうか? ・ポリープが悪性(癌)であった場合、腹腔鏡手術の方法だとなにかリスクがあるのでしょうか? その場合、開腹手術は必須ではないのでしょうか? ・母自身は少し離れた知り合いづての大病院での手術を検討しているのですが、私は、そんなに難しい手術でもなさそうなことや、術後の通院や今後の検診?など、こまめに通いやすい環境を優先した方がいいと思っています。 なのですが、 腹腔鏡手術を押し出して宣伝している病院なので、開腹手術がベターである場合にどう判断するのかなと気になったりしています。 この状況で気にかけるべきことや、 担当のお医者さまに確認しておくべきことなど、なにかアドバイスをいただければと思います。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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