膠原病入院に該当するQ&A

検索結果:868 件

結節性紅斑が酷く早くから積極的治療するべきだった?

person 50代/女性 -

結節性紅斑と診断され約3週間になります。この間、診断された日から2日ステロイドの点滴を受けて少し落ち着いたので様子を見る。1週間後に酷くなって3日間ステロイドの点滴をして少し落ち着いたのでまた様子を見る。の繰り返しでした。最初に皮膚科の医師から、糖尿病が有るし、私では積極的な治療ができないから併設している内科医を受診するように言われ受診しました。そこでは採血はされましたが積極的に原因を特定するための項目はなかったです。内科医からは、持参したデータを基に、他院の腎臓内科を受診するように紹介され、皮膚科と内科を受診した1週間後に受診しました。その腎臓内科の医師に話し、腎臓系の検査に加え、膠原病やリウマチ、その他自己免疫の異常が無いか検査してもらいました。昨日、その結果を説明受けて、膠原病やリウマチ、自己免疫異常は無いとのことでした。腎臓に関しても結果的に急いで何かをする必要も無く、フォローしていきましょうということになりました。昨日、皮膚の状態がまた悪くなったので、腎臓内科の説明の後診てもらっている皮膚科の方に受診し、ここまでになっているので積極的な治療が必要ではないかと話しました。元々診てもらっている内科の主治医が、紹介状を書いていただければ糖尿病チームと一緒に管理して治療をしてくれるとも伝えたのですが、皮膚科の医師は、腎臓内科を受診した病院で入院と言う話しにならなかったのかと聞かれ、検査結果的にそこで入院する必要は無いのですからそんな話はありませんと伝えました。その後渋々紹介状は書いてもらえることにはなったのですが、酷くなっている皮膚に関して昨日は治療をしてもらえない雰囲気になり、お願いして昨日と本日の2日間ステロイドの点滴をしてもらえることになりました。下腿は当初から脂肪織炎の感じがありもっと早く積極的治療をする必要があったのではないでしょうか?

3人の医師が回答

50台後半の母の間質性肺炎について

person 50代/女性 -

母が間質性肺炎と診断され、入院しています。 私は遠くに住んでいて、病院について行ったりしていなかったので母がどんな状態なのかわからないのですが、(私を心配させたくなくてどこまでちゃんと話をしてくれているかわからないので)今現在どんな状況か知りたくて質問させていただきます。 経過としては今年に入って咳が毎日出るようになった、息切れをするようになった為2.3月辺りに病院を受診しましたが、喘息との診断。 喘息の薬を使用していたが、良くならず、6月中頃、知り合いの紹介で別の病院を受診して、間質性肺炎と診断され、肺の何かの数値が高い為に診断された病院とは別の間質性肺炎を診れる総合病院に1週間後入院、入院は1ヶ月程度の予定。 入院から3日間ぐらいは強い点滴をした(恐らくステロイドパルス療法)、その後弱い点滴をして飲み薬という感じで、肺のCTを撮ったら少し良くなっていた。 だが、入院から2週間経ったが思ったよりも良くなっておらず、今日から次の治療に入ったみたいです。(母は確か弱い抗がん剤と言ってましたが合っているのでしょうか?ムーンフェイスになると言われたみたいです。でも髪の毛は抜けないと言われたみたいです。) この次の治療とはどんな点滴や薬を使って治療をするのですか? 母は20年ほど前からシェーグレン症候群を患っていて(目や口が乾くが、薬なども使用してなかったし、最近まで悪くなっていなかったみたいですが。)、間質性肺炎の原因はこの膠原病みたいですが、突然なったということは特発性間質肺炎なのでしょうか?

4人の医師が回答

膠原病  胎児発育不全

person 30代/女性 -

自然妊娠が出来ず、体外受精で妊娠出産した者です。 20代後半の頃から反復性耳下腺炎からシェーグレン症候群がわかりました。 採血ではSS-Aは陰性でSS-Bのみずっと陽性です。 またその際に他の疾患がないか採血で検査したところカルジオリピンが高く、抗リン脂質抗体症候群疑いであると言われました。 カルジオリピンに関しては検査後2年ほどは+で出てましたがここ直近の2年は陰性で出ています。 抗リン脂質抗体症候群の疑いがあるため妊娠中念のために自費でバイアスピリンを28週まで服用していました。 33週あたりから胎児の発育が滞ってきて、34週からはほぼ発育が見られないということで管理入院し、胎児の胎動減少、不整脈、骨盤位、発育不全のため37週で帝王切開で2144gの男児を出産致しました。 妊娠初期より妊娠悪阻がひどく、関節痛もあり、手指の痺れ、手指の関節は全体的に太くなり指輪も全く入らなくなりました。 発育不全の原因はわからないと言われ、手指の痺れや関節痛も膠原病の悪化の可能性もあるけど、調べたところで出来ることはないと言われ何もしていません。 子どもは心房中隔欠損、肺動脈狭窄症、尿道下裂があり、今後手術予定です。 今回の子どもの疾患や今回の発育不全は膠原病が関係している可能性はあるのでしょうか? また第二子を望んだ際は何か対策できることはあるのでしょうか? 近くの大きな病院のホームページにはシェーグレン症候群の心房ブロック対策としてステロイドの内服をすると書いていましたが、私はSS-Bのみ陽性であるため対象なのかわかりません。 もし何か出来ることがあるのであれば妊娠前に大きな病院を受診しようと思っています。 今回の妊娠時も総合病院で経過を見ていましたが、膠原病に関しても、発育不全に対してもわからないばかりで不安でした。 長文となりましたがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

間質性肺炎の息切れについて

person 40代/女性 -

昨年12月上旬に間質性肺炎と診断されました。 まだ初期の段階ということで、私自身も自覚症状はありませんでした。 12月中旬に、コロナで10日ほど入院(間質性肺炎を診断された病院です)し、少し歩くだけでも息切れがあったため悪化を心配していましたが、幸い間質性肺炎は悪くなっていないとのことでその後息切れもなくなり回復したように思いました。 コロナの入院から退院して5日後の12月25日から28日まで間質性肺炎の検査入院をしました。6分間歩行の検査では労作時の酸素が85%ぐらいとのことで、かなりきついはずだと言われましたが、自覚症状はありませんでした。しかし、27日に気管内視鏡検査の気管支肺胞洗浄を受けたあとから倦怠感が出始め、28日に退院してから自宅に帰ると少しの家事で息切れを感じるようになりました。 心配になり29日に間質性肺炎の検査入院をした病院の救急外来を受診しました。 CTを撮ってもらった結果、検査入院の初日に撮ったCTと比べて全く悪化してないし、 私の間質性肺炎は膠原病からくるもので、年単位で徐々に悪くなるタイプだと思われるため、 息切れは精神的なものと、コロナや検査入院の疲れからくるものではないかとのことでした。 現在も自宅で少し動いたあとにパルスオキシメーターで酸素飽和度をはかると85%までに落ちていてすぐに99%まで上がる感じです。 これは酸素飽和度が落ちていることを自覚しはじめたのでしょうか。そうならなぜ急に自覚しはじめたのでしょうか。 それとも精神的なものなのでしょうか。

3人の医師が回答

成人iga血管炎について

person 60代/男性 -

65になる父についてです。 糖尿病による足壊疽で入院して両足を切断しており、その入院中にiga血管炎を発症しました。透析も行っています。 最初は下肢の赤い発疹で後に全体に広がり ある日から下血を繰り返すので、ステロイド内服治療を始めました。 ステロイド内服治療を40mgから初めて、 しばらくは症状が治り良かったのですが 2週間で30mgに減らしたところで、 また腕に赤い発疹が再発しています。 昨日内科医師から話を聞いたら、 血管炎の症状が強い為、もしかしたらこのまま最期を迎える可能性があると言われました。 血小板が1.5万しかないのだそうです。 その状態で腸などが出血すれば血が止まらなくなり、血圧も下がり、そのまま…だそうです。 iga血管炎は再発をするものなんでしょうか? ステロイド30mgで様子を見ていくと言われましたが症状は治るでしょうか? 症状が治まったとして血小板の数値は増えますか? 足の再手術もあり、ステロイドの量を減らさないと出来ないと言われてます。 いきなり血管炎で最期を迎えると言われたので気持ちがついていきません。 膠原病内科の専門医がいないので、 転院も考えましたが、透析、足の処置が出来るところとなると難しいそうです。

2人の医師が回答

80代母の転院について

person 70代以上/女性 - 解決済み

膠原病の通院中に白血球の高数値が見られ 骨髄検査をする予定だったところコロナに感染し、即隔離入院となりました。 入院から5日後、肺炎と診断されそれから 1週間後トロミ水を摂取したところ誤嚥性肺炎になりました。 6年前に脳梗塞を発症していたので、入院前は血液サラサラの薬を摂取していましたが、口から飲むのは危険とのことで 入院当初から点滴で摂取していましたが 肺の炎症が治まらない為、血液サラサラの 点滴を中止することになり数日後に 脳梗塞を再発しました。 肺の炎症は治まって来てはいるようで痰も出にくくなっています。コロナが治まっているかは国のガイドラインで今月はまだ 検査が出来ないようで分かりません。 現在は、経鼻での栄養補給、鼻からの 酸素をずっとしてましたが、4日前から 鼻からの酸素はせず自発呼吸で、酸素94、95で熱は常に37.5度前後です。 意識は有り問いかけに頷いたり短い言葉を 少しだけ発してます。 一昨日からお腹と右胸下辺りに赤い湿疹が 出ていて、昨日は右肩がすごく痛いと 苦しそうでした。 血小板が少ない為、1週間以内に何度か 輸血もしています。 現在は白血球数5万ですが、医師の見立ては白血病と慢性腎臓病にもなっているだろうとの事です。 元々、医師の治療方法に疑問が有る部分と 看護師のケアが不十分な部分も有り、 転院をずっと考えていましたが、 どのタイミングで母を動かしても 大丈夫なのか分からず本日まで来ました。 現在の母の状況で、転院は難しいでしょうか? 1日でも早く転院させたいのですが 受け入れてもらえる病院が有るかも不安な ところです。

5人の医師が回答

エリテマトーデスでしょうか?

長年に渡って下記の病気・症状に悩んでいます。最近知ったエステマトーデスの症状に類似するので、そうなのだろうか・・・?と思いご相談してみました。 私の病歴(完治、継続含め)、症状を列挙させていただきますので、ご意見を頂戴できましたら大変救われます。 1.病歴 「てんかん」 「パニック障害、うつ病」 「ぜんそく発作」 「鼻腔内腫瘍」 「膠原病?」 ・アメリカ留学中(21歳頃)、友人宅でピザを食べている最中に急に息苦しくなり、チアノーゼ状態になり救急車で搬送。ERで諸検査をしたが原因不明のまま症状が落ち着いたので帰宅。 ・後日、主治医(アメリカ)を抗てんかん剤の処方のために受診した際に質問してみたところ、「肺の中に急激に繊維質が増える膠原病かも」と言われるも、検査・診断はせず。 「網膜(角膜?)に穴があく」 「腎盂腎炎」二回 「急性胃炎」二回 「不整脈」 「急激な体重減少」 2.以下、長年にわたって日常的に感じている自覚症状 ・なかなか眠れない ・寝るとなかなか起きれない ・頭痛 ・全身倦怠感 ・不明熱 39度前後の不明熱が1〜2週間続き入院。 ・膝の痛み ・眼、鼻、口の渇き ・疲労時などの耳の下のリンパ腺の腫れ ・口唇ヘルペス、口内炎の頻発 ・補足ですが、子供の頃から血液検査で白血球が多いと毎回言われます 以上、思い出せる限り列挙いたしました。 何卒ご意見をお聞かせ願いますようお願い申し上げます。

1人の医師が回答

間質性肺炎の余命、経過について

person 60代/男性 -

父親のことで相談させてください。 66歳男性 20歳から55歳まで20本/日の喫煙歴あり 2022年の夏、検診のレントゲンで肺の影を指摘、その後の間質性肺炎と診断されました。 2021年の検診では特に何も指摘はされていません。 精密検査で、原因ははっきりとはしない。しかし抗核抗体が陽性、関節リウマチ系の検査値がやや高め(症状は特になし、やや手足が冷える感じがする)ということからおそらく膠原病が原因ではないかと診断されました。KL-6の値は1600程度だったと思います。 その後一年間は経過観察でしたが、2023年夏に肺の影が広がっていたため入院での精密検査、やはり膠原病が原因だろうということでステロイドを処方されました。 先日ステロイドの効果を見るために診察がありましたが、肺の白くなっている部分が小さくなりよくなっていると言われたそうです。 他にもいろいろ検査値がよくなっていると言われたそうですが何かは分からないそうです。検査結果も渡されなかったようで詳細は不明です。 調べたところ間質性肺炎の余命は発症から3-5年とみました。 父親は今のところ咳は時々しますが、歩いたり運動もよくしてぱっと見たところでは元気です。 もちろん原因疾患や風邪をひいて急激に悪化する、ということもあると思いますが、このまま順調に経過していてもやはり余命は3-5年と考えたほうがいいのでしょうか。詳細が分からないのではっきりとは言えないと思いますが分かる範囲で教えて頂けないでしょうか。

4人の医師が回答

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