臍炎に該当するQ&A

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虫垂炎手術後のおへその少し右上の腹痛

person 40代/女性 -

2024年2月末に虫垂炎の手術をしました。 術後は順調でしたが、2024年の3月末に、急におへその少し斜め右上がピンポイントで痛くなりました。 腹鳴もあり起床時から特に動かなくてもお腹がグルグルゴロゴロと常に鳴っています。 心配で、大学病院で、腹部CTをまず撮りました。結果は、異常なしでした。 それでも痛みが気になるため、検査を追加でしました。 医師は場所的には消化管で、大腸、小腸あたりとの事でした。 検査項目としては↓ 2024年2月に虫垂炎手術前に大腸内視鏡検査 2024年3月 虫垂炎術後しばらくしておへその右斜め上のピンポイントの場所で腹痛が始まったので腹部CT検査 2024年4月に胃カメラ、腹部エコー、採血 2024年5月にМRCP造影なし 2024年6月に消化管/小腸、大腸の造影MRI をしました。 結果は、胆嚢に3ミリのポリープはあるけど、これが痛みの原因ではなく胆嚢は毎年1回の経過観察位で、他は異常なしでした。 医師は腹痛の原因は特に分からないけどこれ以上検査はしなくてよいと言われました。 1 虫垂炎術後、1ヶ月後から始まった、おへその少し斜め右上の痛みの原因は何だと考えられますか?? 2 消化管/小腸大腸の造影MRIでは癌など腫瘍は、分かるのですか?? 宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

虫垂炎で腹腔鏡手術後のお臍の膿について

person 40代/女性 -

●8/18に腹腔鏡で盲腸の切除 ●8/20退院 ●8/24おへその部分が赤くなり、膿が少し出て執刀医の先生の判断で傷口を開いて膿みを抜き洗浄。食事は普通にしていて、トイレも良好、この膿は表面部分であり虫垂炎の問題ではない、腸の調子は順調だと言われました。 ●8/25〜8/28まで浸出液と膿みが出続けるのでガーゼで蓋をし、数回取り替えて対応。おへその周りの赤みが消え、回復傾向。 ●8/28の夜に、 すこし浸出液と膿みの量が落ち着き、ガーゼをせず寝た。 ●8/29の朝、傷口ほぼ塞がって浸出液と膿みはほぼでていない、傷が開かないようにバンソコーを貼った。 8/29の15時くらいに確認すると、傷は塞がっており浸出液と膿は出ていないが、お臍の周りが赤くなり少し腫れてきている。バンソコーが悪かったかと思い剥がした。 8/2919時、おへその赤みが減り、腫れも引いてきている。浸出液と膿は出ていない。熱は平熱。術後これまでも平熱。 ●そこで質問したいのですが、 1.このまま乾燥させて様子を見て問題ないか。 2.この赤みが膿みである場合の可能性はあるか 3.膿みだった場合、このまま放置すると飛び出てくるのか?それを拭き取るなどして回復を待つ姿勢でよいか 4.自分で買ったドルマイシンが手元にあり、塗った方が良いか。また、ドルマイシンを勧める医師と、ステロイドで傷を塞ぐと良くないというネット上の説明もあり、先生方はどうお考えでしょうか? 5.私は動いても良いのでしょうか?執刀医から動くなという指示は出ていません。仕事は出勤せず、自宅で日常生活と、顧客と喋ったり、軽いデスクワークをしています。動くときはゆっくり歩き、たまに座ったり立ったりする程度です。風呂には入らず、シャワーのみにしています。

3人の医師が回答

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