骨転移ctに該当するQ&A

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肺癌の骨転移でしょうか。

person 40代/女性 -

10mmと4mmの肺のGGOの部分切除の手術を12月中旬に控えています。経過観察の今年の8月のCTで10mmの方のGGOに2mmの充実部が見られたので発見から2年半で部分切除の手術をする事になりました。 こちらのサイトでも以前、腰痛がひどくなってひょっとしたらその肺癌からの骨転移かも?と相談させて頂き可能性はかなり低いと回答頂いたのですが、ここ何日か今度は左の外側の股関節が痛みだし、歩けますが歩くたびに痛みがあり、じっとしていても違和感があります。いまだにある腰痛も左側なので関連しているのかもしれませんが、今の私の健康状態のこのタイミングでのこの様股関節/大腿骨あたりの痛みが出る様になるとどうしても肺癌の骨転移かもと考えてしまって不安です。肺癌は骨転移も多いと言う事ですし。担当外科医には手術当日まで会えません。何か検査するべきでしょうか。海外在住なので日本のように整形外科に自分で行く事はできず、まずはファミリードクターのアポを取りそこで必要で有れば専門医に送ってもらい、またそこから順番待ちと言うシステムなので、なかなか簡単には検査がしてもらえない状況ですが、もし転移等の可能性があるならそんなことも言ってられないのでこちらでもう一度お聞きしたいと思いました。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

乳がん骨転移の可能性

person 30代/女性 -

お世話になります。 以前乳がんの骨転移を心配しての質問にお答えいただきありがとうございました。 相変わらず、肩周辺や首周辺、腰の痛みがとれず整形外科を受診しました。 レントゲンを撮ったところとくに画像で異常は無さそうだということになりました。 ただ、それ以降もかなり痛みが強く骨転移だったらと思うと日々の生活に支障をきたし毎日不安でいっぱいです。 痛みを感じるような場合では、骨転移があった場合レントゲンで発見可能ですか? または、CTやMRIでなくては分からないものですか? 乳房単純mriは1月中旬約2ヶ月前に撮って、(エコー、マンモは2023年12月が最後)嚢胞以外の指摘はありませんでした。 このMRIはエコーやマンモを1年間の間に何度かしてもらって異常がないが、念のためということで受けました。 かかりつけの乳腺外科では、これ以上検査するとなると…と頭をかかえられてしまいました。。  しかし、1月前に脇がかなり痛くなり乳がん検査で発見できないものがあるのでは?と思うと怖いです。自分だら触っても、脇や、乳房にしこりを感じるものはありません。。 この状況で、乳がん、骨転移である可能性はありますか?乳腺外科に再度診てもらった方がいいでしょうか? また、このような場合、検査するならば何科を受診すべきですか? 体調も思わしくなく、不安も募りどうしたらいいのか、こちらにご質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

進行している前立腺癌の治療法について

person 70代以上/男性 -

父の進行性前立腺癌の治療方法について初めて相談させていただきます。 初診時PSA90で、生検6本、MRI、骨シンチグラフィ、CT検査を行いました。 6本中に5本癌が見つかりグリーソンスコアは聞けなかったのですが悪性度が高いとの事でしたので8-10だと思います。 前立腺外へ広がっていて前立腺周辺のリンパ節転移と、骨は数箇所の転移が見つかりました。 CTの結果そのほかの転移はないそうです。 治療の説明があり、根治することはないとの事で、ゴナックスの注射を月1回、ザイティガを毎日服用するとの事でした。ザイディガは、他のホルモン療法ができなくなったときに使うのかと思っていたのでこの治療法が良いのか疑問を持っています。 この薬が効かなくなった場合は、抗がん剤治療になりますとの説明でした。 ゴナックス、ザイディガを使用してPSA数値が下がってきたら原発部分に放射線を当てるとかは出来ないのかとの質問に、転移しているので出来ないとの事でした。 最初のホルモン治療で、効かなくなった場合抗がん剤、そのほかの治療は、出来ないという事に納得いかないのですが、初回からザイディガを服用するというのはよくある事なのでしょうか。 このままザイディガ、それが効かなくなったら抗がん剤という選択肢しかないのでしょうか。 先生方の見解をお聞かせいただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腹部筋膜の上にあるしこり(デスモイド?)は何科?

person 30代/女性 - 解決済み

一昨年12月に乳がんが発覚した際に腹部にしこりを見つけました。 通院していた乳腺外科の先生に相談した (当時は乳がんが転移しているのかと思っていました)のですが、細胞診検査等の結果、乳がん自身は転移のないがんという見立て(術後の病理検査も転移しないタイプとの結果でした)でしたので、あなたの乳がんは転移しないとなだめられ、あまり真剣に取り合ってもらえませんでした。 乳がんの手術も終わった後、やはり、腹部のしこりが気になり、町医者に行きましたが、「助骨じゃないの?(しこりが助骨の先に繋がったようにあるため)通院先(乳腺外科)でCTを撮ってるなら、そこで診てもらって」と言われて終わりました。 通院先の乳腺外科に相談したところ、去年8月、今年2月に乳房と合わせて腹部のしこり部分もCTを撮ってくれ、「腹部の筋膜の上に3センチ大のしこりがあること、ここ半年間でしこりのサイズは変わってないこと」が判明しました。乳腺外科の先生は「筋膜の上にあるからデスモイドだと思うけど、大きいね。」とおっしゃいました。 乳腺外科の先生に、「この腹部のしこりを診てもらうとしたら、何科ですか?気になるので、病院に行ったほうがいいですか。」と伺ったら、「形成外科?かなぁ。どこの病院に行っても細胞をとってみないと分からないよ。」と言われました。今、乳がんの再建で同じ病院の形成外科の先生に毎月通院しており、毎回、腹部のしこりについて相談していますが、「助骨じゃなかったっけ?専門外だから。」という感じです。 話は変わりますが、昨年秋ころから尿意がコントロールできなくなり、泌尿器科に行ったところ、過活動膀胱と診断されました。 泌尿器科の先生にも、一応、腹部のしこりについて報告しましたが、「助骨じゃないの?」で終わりました。 一度、がんを患っているだけに、漠然と心配で、どうすればいいのかわかりません。

5人の医師が回答

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