痛風に該当するQ&A

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膝下の痛みの治療法について

person 40代/女性 - 解決済み

先週の火曜日、8日の朝目覚めると、 左の膝がすごく痛くなっており、足を引きずって歩くような状態でした。 旅行先でしたので、取り急ぎ近くの整形外科を受診したところ、レントゲンでは異常がなく、おそらく関節の炎症か滑液包炎でしょうとのことで、湿布とロキソニンを処方されました。 翌日には痛みが和らいでおり、旅行にも差し支えなかったのですが、それから4日ほど経ってからまた痛みが出て、膝の周りが赤く腫れ、熱を持つようになりました。 ですので、今週月曜日に地元の病院に行き、再度レントゲンを撮ったところ、偽痛風か、もしかすると滑液包炎の可能性もあるとのこと。ボルタレンとレパミドを処方していただき、様子を見ることになりました。 ですが、なかなか完全に良くならないので、再度水曜日に受診。腫れも少し引いてきているし、熱っぽさもましにはなってきているので、しばらくこのまま服薬を続けてくださいとのことでした。 確かに痛みや腫れもだいぶましにはなってきているのですが、足もむくんでおり、膝下が痒いようなひきつれたような痛みがあり、不安になって、先ほど別の病院を受診いたしました。 すると、滑液包炎が細菌感染して、炎症を起こしているのでしょう、偽痛風ではありませんとのことで、薬を処方されました。 薬は、ロキソプロフェンナトリウム、レパミド、セフカペンボキシルです。 確かに炎症があるので、抗生物質であるセフカペンボキシルを服用するべきなのかもしれませんが、抗生物質はできれば服用したくないのが正直なところとともに、鎮痛剤と冷却で様子を見ましょうという先生がいらっしゃる反面、抗生物質で抑えた方がいいとおっしゃる先生がいらっしゃり、迷っております。 お忙しい中恐れ入りますが、ご意見頂けますと嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

17人の医師が回答

Cardiac Troponinのアブノーマル数値について

person 70代以上/女性 -

以前からこちらで色々お聞きしています、よろしくお願いします。89歳 2022年春からHGアグレッシブの癌治療(TURBT数回、BCG、放射線と抗がん剤)済みで2023年秋から現在迄癌は消えています。3-4か月に一度CTを受けていて、肺にMAC?がありこちらも医師に診て頂いていますが、15年以上変わらずなのでキツイ抗生物質の治療は勧められて居らず、症状もありません。問題は偽痛風(指/腰/膝/肘)変形性膝関節症でリウマチ科にもかかっていますが、リウマチ反応無し、処方薬は出ていません。カロナールの様な売薬のみでこれが効きません、ちょっと前から寝てばかり居る様になりフラフラしていて数回転び腕が痛いと言うのでERに行きました(レントゲンと脳CT済み)、そこで貧血の数値が以前より悪くなって居るので輸血をしました。自宅に戻ってからは寝てばかりは減り食欲も戻りつつあります、これが現在までの経由です。(かかって居る医師は全て米の国立がんセンターの大学病院です、栄養士さんもリハビリさんもついています)来月胃カメラを受けます。 ここで質問ですが、先日のERでTROPONIN T HIGH SENSITIVITYの結果がアブノーマルと言われて最初は15.6でその後再検査でValue14.44Highとあります、入院して様子を見たいと言われたのですが本人が帰宅を強く拒み2度目のテストで下がってきたので帰宅もまぁいいでしょうと言う事で帰宅しました。 10日経つのですが、輸血が少し効いてるせいか以前よりは良くなっています。 1、このTroponinテストとは簡単に言うと心筋梗塞とかが起きやすいと言う事でしょうか? 2、本人は偽痛風の痛みの方が堪えて居る様です。ステロイドが効くのですが処方して貰えないのは何故でしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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