梅毒に該当するQ&A

検索結果:8,233 件

半年前から頭痛と微熱があります。わたしは梅毒陽性者で、現在服薬治療をしています。

person 40代/男性 -

半年くらい前から頭痛と微熱が続いています。頭痛はぎゅうと締め付けられるような頭痛です。丸い輪っかで締め付けられるような日もあるし、頭全体を締め付けられるような日もあります。ただ、我慢出来る範囲なので仕事はこなせます。微熱は37.1~37.4の間です。仕事は普通にこなせます。半年前に梅毒と診断されアモキシシリンを3ヶ月飲み効果がなかったようで、アズシロシンをいま2ヶ月目になりますが服用してます。梅毒は完治してません。身体の状況としては、俯くのは問題ないのですが、空を見上げると首が痛いです。首から来ている痛みなのかと思い、エペリゾン50mmを飲みましたが改善されません。エペリゾンは3年くらい前に整形から処方された残りです。3食毎に20日ほど飲みましたが改善されません。梅毒と診断され、物凄く悩んだ時期から頭痛になったような、それ以前からだったような、もうわかりません。今度は病院に行こうと思うのですが、整形外科にいけばいいのか内科なのかわかりません。それとも梅毒からきている頭痛なのでしょうか。あと、インターネットの情報では、梅毒は3ヶ月も服薬すれば治療完了とありますが、その場合、菌もすべて死滅してしまったから、3ヶ月目以降は服薬せず状態観察になるのでしょうか?わたしはまだアズシロシンを服薬しています。

8人の医師が回答

HIV 等の性感染症検査結果の信頼性

person 40代/男性 -

当方41歳男性です。 以下の経緯があります。 10/14 コンドームを付けずに女性にフェラチオをされました。 11/21 HIV(第四世代抗原抗体検査)、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、クラミジア 、淋病の検査を受けました。 検査の結果はすべて「陰性」でした。 お聞きしたいのは以下の2点です。 1、感染可能性のある機会から38日目の検査結果ですが、「陰性」の結果は信頼できると考えてよいでしょうか? 2、検査の際、前立腺の触診がありました。このときに感染症に感染してしまう可能性がなかったか、不安です。 触診の際、私が下半身裸で、診察台の上に横になりました。診察台にはタオルが敷かれていましたが、患者ごとにタオルを取り替えることはしていないようでした。そのようなタオルに私のお尻が接することで、他の患者の感染症に感染してしまわないか不安です。 それから、触診は、先生が、手袋を着用して、手袋にローションのようなものを付けて、肛門から手袋を着用した指を入れられました。 手袋は、手袋の箱の中で丸まっていたものを取り出して着用していて、おそらくその前の手袋を取り出した時に丸まったものではないかとは思いますが、新品だったかどうか不安です。先生は、私の触診に使った手袋は触診後すぐに捨てていましたし、私の触診後には手を洗っていました。 私は、肛門の中に人の手をグリグリ入れられたことが初めてだったので、非常にショックで、しかも、性感染症の方も多く来院しているはずの性感染症クリニックでのことでしたので、この触診で何か感染症に感染してしまわないか不安です。 過剰な不安なようにも思いますが、上記の触診によって、HIV、梅毒などの感染症に感染してしまう可能性はゼロと考えてよいでしょうか?

7人の医師が回答

梅毒治癒後、RPR定量は下がり続け、TP抗体定量は上がり続けている。

person 50代/男性 -

各先生方、以下の経過について、下がらないTPLA定量について、御意見、御見解頂きたく存じます。どうぞ宜しくお願いします。 2024年5月26日リスク行為あり。 7月中旬、亀頭部に痛みを伴わない硬結を認め、泌尿器科受診。結果RPR0.2、TPLA9.6で陰性の診断を受ける。 同時にこの頃、5月の相手が梅毒感染者だったことが判ったため、その旨を主治医に伝えると、診断保留、2週間後に再検査となる。 限りなく黒である事を覚悟し、2週間待つも待ちきれず、10日後に再診、再検査を受け、RPR4.2、TPLA58.1で陽性判定、8月7日、治療開始となる。 アモキシシリン(250)2錠×3を28日間服用し、9月6日、再検査にてRPR1.0、TPLA62.8で治癒判定を受ける。 その後も追跡検査していくとの事で、10月、11月と受診、検査実施。RPRはどちらも0.2未満で陰性だか、TPLAが10月100.7、11月226.4で上昇中だが、理由について細かい説明はなく、「TPは一生消えないから」と言われるのみです。 先日2月下旬にも検査してますが、結果は4月~5月の次回受診時に渡されます。別件の腎結石で経過観察受診をしている事もあり、今後数年~十数年間は梅毒の追跡検査も実施する事になります。 TP抗体については、治療の前も後も、増加の一途を辿っていて、一度も減少に転じていません。今回(2月)の数値がどうなっているか判りませんが、「RPR0.2未満」だけで安心して大丈夫なのでしょうか。 一般的には、「完治していればゆっくりだがTPLA定量も必ず低下してくる」と文献にあります。一方で、「TPが低値で陽性だった場合、治療後半年~1年ほどは、徐々にTPが増加する場合がある」とも書かれています。 やはり「RPR0.2未満」に安心せず、TP抗体定量が下降傾向になるのを見届けるまで、「治癒していない」と思っていた方がよいのでしょうか?本当にTP抗体定量が下がる日が来るのか、不安です。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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