喉の痛みにロキソニンに該当するQ&A

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今月の初めから咳と微熱が続く

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 表題の件でご相談させていただきたく…。 咳と熱が続きます。以下、時系列です。 6月1日→喉の痛みがあり自宅で静養。6月2日→咳と微熱が出てきたのでかかりつけの内科にかかる(オンライン診療)コロナ抗原検査、陰性。風邪ということで薬をもらう。カロナール。アスベリン、アンブロキソール、マーズレン。6月4日→回復したので服用をやめる。6月13日→帰宅後、38.5発熱、抗原検査キットで検査、陰性。6月14日→朝、平熱になったため出勤。夜、40℃の高熱。ファストドクターを依頼。コロナ抗原、インフル検査ともに陰性。薬をもらう。ロキソニン、トランサミン、メジコン、フェキソフェナジン、カルボシステイン。6月15→咳も軽くならず朝は熱が37.1℃くらいまで下がるが夕方くらいから37.6どくらいまで上がる。薬をのんで1日家で休む。6月16日→咳は軽くならず。朝は36.8℃くらい、夕方から37.2℃と不安定。6月17日→前日から咳がひどくほとんど眠れなかったので呼吸器内科へいく。胸部レントゲンを撮りました。所見は、「肺の右側に少しだけ白くなっている、けれど場所がたくさんの血管か集まっている場所なのでそれが白くうつっているかも。今の段階でははっきり判定できないのでお薬をお出ししますので来週また様子を見せてください」とのことで写真添付のお薬をいただき帰ってきました。こんなに咳が続くのと熱も上がったり下がったり…。やはり週明けまで自宅で様子見でいいのでしょうか?右肺の下のあたりに少し白くなっている、と言われたのも初めてですし、子どもも小学生ですし、不安もありご相談させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。今日、呼吸器内科でいただいたお薬の名前の用紙を添付させていただきます。

5人の医師が回答

逆流性食道炎と虫歯の治療

person 30代/男性 -

ご覧下さりありがとうございます。   慢性胃炎の為、5月頭に胃カメラを飲み、ピロリ菌除菌を行った後、逆流性食道炎が悪化し、現在、その治療を行っている者です。 食事療法も実践中で、食事は時間をかけ、よく噛んで食べています。 ところが最近、もともとあった虫歯の痛みが強くなってきた為、よく噛む、ということに不都合が生じ、歯医者へ行くことにしました。   歯医者では、神経に達している可能性の高い虫歯が見つかった為、根っこの治療を行うことになったわけですが、その際、麻酔を用います。 (本日も麻酔をして歯を削りました) そのこと自体に問題はないのですが、私は近いうち、逆流性食道炎の治療の為に再度の胃カメラを考えておりまして(悪化してからまだ食道の様子を見ていない、手術適用可か調べる為、等)そうした際、並行して歯医者へかかっていることが問題になるのかどうか気になりました。 (歯医者で痛み止めの「ロキソニン」を処方されましたが、これは胃に悪い、逆食を悪化させるという情報を見たので飲まないつもりでいます)   麻酔は、歯医者の場合は歯(歯茎?)で、胃カメラは喉にすると思いますが、その両方が短期間のうちに行われても問題ないでしょうか。 同じ口内に何度も麻酔して大丈夫なのかと不安になっておりまして…。 尚、胃カメラのときは、全身の鎮静剤もお願いする予定です。   虫歯治療を途中で中断するわけにはいかないので、胃カメラと同時進行に不都合があれば虫歯を先に退治してから、と考えておりますが、逆流性食道炎についてもPPIが完全に効いておらずまだいくつも症状が残っている為、しばらく放置しておくのに抵抗があり…。   細かいことで申し訳ないですが、何でも構いませんので思い当たる方がいらっしゃればご回答願います。

2人の医師が回答

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