陣痛こないに該当するQ&A

検索結果:5,172 件

抗生物質服用によるアナフィラキーショック?

person 40代/女性 -

橋本病をわずらっています。12月後半ごろから、生理後にカンジダになったり、細菌性膣炎を繰り返していました。 その後一月にコロナになり、細菌性膣炎がずっとつづいていて、ヘルペスもずーっとでつづけて、ヘルペスの抗ウィルス薬の服用を1日一回毎日飲み続けています。免疫力がとても下がっていると感じます。 3月14日から生理がきて、その後生理とはちがう血がずーっと続いていました。 婦人科で生理とは違うねといわれています。 細菌性膣炎をうたがって、膣錠をその時いれてもらいましたが、なかなか、おりものが黄色いのと、量が多いのがなおらないため、他の婦人科に相談したところ、おりもの検査をし、結果はまだでてないですが、4月7日17時ごろフラジール250mgの膣錠を膣内にいれてもらいました。その後帰宅し、セフゾンカプセル100mgを夜ご飯後20時半ごろのみました。その後2時間後くらいに徐々に腹痛がつよくなり、22時半ごろから0時半ごろまで、腸に穴があくのではないかという痛みがでつづけました。ほんとうに激痛で陣痛ほどで、汗を大量にかきました。 ようやく痛みが治ったと思いましたら、次の日から両目がはれ、目の下に赤みがでて、花粉症の目薬エビナスチン0.1%をさしても、はれもおさまりません。市販抗菌目薬ティアーレをさしてみてますが、二重幅がひろがりまったく治る気配がないです。それに加えてフラフラが続いていて、歩いていてとても違和感があります。ふわふわしためまいのようなものです。抗生物質を飲んだのは4月7日の一回ですが、なんとなく、頭がいたいのと、ふわふわのめまい、目の周りのかゆみ、はれ、赤み、それと今日4月9日になって、関節痛が出てきたので、熱をはかったら36.8℃ありました。 普段35.8℃くらいが平熱なため、高めだなと感じます。細菌性膣炎の炎症が上にあがって、敗血症にならないか心配です。体全身がちくちく痛い気がします。以前細菌性膣炎があったときに腰痛があったことがあり、膣錠をいれてもらったら嘘のように腰痛が治ったことがあります。 まだ、黄色いおりものがつづいていて、菌が全身にまわったらどうしようと心配でなりません。わたしは橋本病なので、重症化しないかとても心配です。 抗生物質服用後、全身の倦怠感とふわふわとしためまい、若干の頭痛、目のまわりのはれ、赤み、かゆみ、腰痛、微熱は、アナフィラキーショックの後遺症ですか? また、これらは自然治癒するものですか? 放置しといて、大丈夫なものなのでしょうか? また、受診が必要として、何科を受診したらよろしいでしょうか? また、受診が必要な場合緊急性はありますか? お答えいただければ幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

後期流産の原因と今後の妊娠にむけた対策について

person 30代/女性 - 解決済み

30代前半の経産婦※です。 第二子を妊娠しておりましたが、先月16w半ばの検診で心拍停止が確認、17w半ばで後期流産(出産)しました。 特に自覚症状はなく、検診で初めて心肺停止の告知があり、亡くなってしまったことがわかった状況です。 ※第一子は2年前に自然妊娠・38w4dで陣痛・分娩と特に異常なしでした。 出産後、産婦人科から胎盤を病理検査に出していただきましたが、確実な原因は特定できずとのことでした。今後、また第二子に戻ってきて欲しいという思いが強く、次回生理がスタートしてから妊活を考えたいと思っているのですが、また同じようなことを繰り返さないか不安に感じており、病理検査の結果や経過の検査・自覚症状から考えられる原因や今後の妊娠に向けた対策があればアドバイスいただきたいです。 【胎盤の病理組織検査報告書の内容】 添付写真のとおり、いくつかピックアップして下記に記載します。 組織診断 臍帯:臍帯炎(intermediate stage) 卵膜:絨毛膜羊膜炎(Stage1) 胎盤:immature placentaの所見で、未熟中間絨毛から構成される。合胞体結節の過剰な増加:(-) 【その他情報】 ・自覚症状としては第一子妊娠中から2年ほど継続的におりもののにおい(生臭いようなにおい・日中はおりものシートをしていないと臭いが気になってしまう程度)が気になっており、第一子妊娠中・産後別の産科などで培養検査を行っていただいたが、特に何もでず、これといった治療はしませんでした。 ・第二子妊娠中、12w相当の検診の際に出た細胞診検査の結果(判定NILM・細胞所見:細菌性膣症を示唆する所見です)から、その時特に心配ないと医師から説明があったが、再検査となった高い風疹抗体値と妊娠糖尿病の再検査のため検査結果通知の2週間後の受診時(14w相当・おそらくこの頃には心拍が停止)に、おりものの臭いが気になっていることを申告しおりものの培養検査と同時に膣内に錠剤(細菌を殺すもの?)を入れてもらった。糖尿病検査のための受診なのでエコーなどはせず。 ・錠剤を入れてからはおりもののにおいがなくなり、第一子妊娠前の状態に戻った ・後期流産が確定した16w半ばの検診の際、おりものの培養検査の結果は特に悪いものは何も出てこなかったとの診断あり(白血球1+、上皮細胞少数、陽性桿菌3+) ・風疹は抗体値が258と高い(免疫が高かっただけで直近感染したわけではない)と判明 ・妊娠糖尿病も再検査では該当せずとの結果 【所感および質問】 ・医師からは臍帯や絨毛膜羊膜に多少の炎症が見られたが、胎児が亡くなってから出産まで時間が経過していることもあり、炎症が原因になったかどうかは不確定とのコメントがあったが、自覚症状としてはおりものにおいが気になっていた=膣内に細菌がいた=絨毛膜羊膜炎、胎児に感染して亡くなってしまったのではないかと考えてしまっている。 14w相当の受診の際に膣内に錠剤を入れてもらってからにおいは全くしなくなったが、もし絨毛膜羊膜炎が後期流産の原因として可能性が高いならば、このまま妊活をスタートしていいものなのか?より詳しい何らかの検査が必要なのか?繰り返さないか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)