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去年5月首の動きが悪いのと痛みがあるので総合病院の整形外科を受診したら、聞きなれない病名で上部胸椎後縦靭帯骨化症と言われ今の所様子を見ましょうと言われその時は湿布を出され次の予約もしなくて良いと言われ最近首のから右肩手先まで痺れあり腰も痛いです。見てもらった総合病院の整形外科に受診した方が良いですか。50歳になったばかりです。痺れより痛みがつらいです。
1人の医師が回答
5日ほど前から1日に何回か右足の人差し指に刺すような痛みがあります。 痛みは5、6秒で消えるのですが、2ヶ月前は足の親指が腫れて痛みもありました。 足の裏の半分指にかけて、痺れもあります。 糖尿の薬を飲んでいて数値も正常で、原因はわかりませんでした。 腰の後縦靭帯骨化症があり腰痛で悩んでるんですが、整形の医師は指の腫れ痛みは関係ないと言われたんですが、 痺れと痛みはどこからなんでしょうか?
4人の医師が回答
質問させていただいたのですが病名を書き忘れていました。上部胸椎後縦靭帯骨化症と、変形性頚椎症も診断書に書かれていました。又3年前椎間板ヘルニアで手術はしていませが入院してブロック注射をしましたがコルセットも作りましたが痛みがおさまり2年以上行かず椎間板ヘルニア以外の病名が付き腰の痛み首肩手先まで痺れありますが入院、手術はしなくて良いですよね。椎間板ヘルニアの時作ったコルセットは持っているので着けた方が良いですか。
T細胞悪性リンパ腫、菌状息肉症で治療を続けています。 先週からチガソン(エトレチナート)という薬を使うようになりました。 今後、症状によっては量も増やすことも検討しているようです。 このチガソンの副作用を確認したところ、 過骨症という骨を肥大させるような副作用があるようです。 私は菌状息肉症の他に後縦靭帯骨化症(OPLL)にもかかっており、 2回オペをしています。C4は取り払って、腸骨を移植しています。 現状、C2に骨化巣が残っています。 OPLLのガイドラインにもレチノールやビタミンA、エトレチナートとの 関連を示唆するような文献が散見されます。 OPLLの患者がチガソンを使う際の禁忌事項、 用法容量で気をつけるべき点があればご教授ください。 どうぞよろしくお願いします。
およそ4年前に「後縦靭帯骨化症」の手術を行いました。術前以上に症状が悪化し続けており、下半身の痺れ及び特に大便の「排泄障害」に悩まされています。平均4日ほど食物が胃から大小腸内に滞留し続けているのが感じられます。むろん最終的には排泄されるのですが、便意を催さないことは異常としか言いようがありません。これまであらゆる方法を試しましたが、改善する気配がありません。神経系に障害があるのではないかと思うしかないのですが、何か手術以外に方策はないものでしょうか。
2人の医師が回答
胸椎の後縦靭帯骨化症で3年前に手術をしました。その直後歩行障害、膀胱直腸障害となりリハビリに通いましたが今は家で家事をしたり出来る事をやっています。自力歩行も少しできますが歩きすぎるとお尻の辺からぐらぐらになり、捕まり歩きをしています。これは脊髄が損傷したのでしょうか?手術を担当した医師ははっきりと答えてくれません。足底の痺れも酷く、車の運転も控えるようになりました。やはり脊髄損傷だと思うのですがどなたかご意見ください!
5人の医師が回答
後縦靭帯骨化症の手術後下半身に麻痺や痺れが出て歩行も少しなら自立歩行出来るので家の中は杖無しで生活出来ています。しかし時々腰の辺りに酷い違和感と足のぐらつきが出て歩行がやっとという状態になります。頻度は数ヶ月に1,2回ですが昨日それがきました。ベッドで安静にしていて少しずつ良くなっています。今後のこともあり、リハビリを受けるのが良いのか、また他にどういう対処療法があるのか知りたいです。教えてください。
47歳男性です。3年前から歩行時のめまいがあります。検査として、脳と頚部のMRIを受けたところ、脳MRIでは脳底動脈と上小脳動脈分岐部に2ミリの片側紡錘上の膨らみが発見され、また頚部のMRIでは、後縦靭帯骨化症と診断されました。どちらも、めまいは関係ないため肩こりでは?と言われています。筋肉をほぐす薬も効果がなく、困っています。 このような場合は、何科の先生にどう伝えて治療を受けたら良いのか、アドバイスを頂ければ嬉しいです。
昨日の夜からギックリ腰になり、身動き出来ません。トイレに行くのも娘に支えてもらい行く始末です。 ギックリ腰は何度も経験しているのですが、腰が痛いのに加え、何度も足がつり 激痛にて困ってます。 初めての辛い体験にて、不安です。 私は3年前に頸椎後縦靭帯骨化症オペ済みにてトラムセットを朝晩1錠服用してますが 昼も服用してもよいでしようか? ギックリ腰と足のつりが同時になることはあるのでしようか? 御回答宜しくお願い申しあげます。
3人の医師が回答
84歳になる母が病院より後縦靭帯骨化症(難病指定)および頸部狭窄症で手術を勧められています。手術方法は頸椎後方到達法です。頸椎を縦割し神経の圧迫を緩和する方法。狭窄症は遺伝的なものであり、母の妹(手術済)、母の弟にも狭窄症の症状があります。母には靭帯骨化症もあり症状が強く出ているようです。狭窄症の症状は20年以上前からあり、骨化症の症状は3、4年前に正式に診断されました。手術する場合は難病指定されていることもあり、骨化症としてするとのことです。3,4年前の正式診断時、母は高齢であった為手術はしない判断をしました。最近、下肢の冷えや痛みがひどくなっている為再度病院へ行ったところ、手術を勧められました。今後の痛みや進行(手足の不随になること)を抑えるためとのことです。現状の痛みが治るかは圧迫されている神経の損傷具合による為不明とのこと。手術時間は1時間半から2時間、95歳位迄の方が手術をされているとのこと。現状、母は辛い痛みはありますが、部屋の中を歩いたり、料理をしたりすることもできます。頸部の手術、年齢、後遺症等でリスクを感じています。私としては母の手術は回避した方がよいと考えています。一般的にこの手術は85歳の高齢者にとってリスクは低いのでしょうか。手術を受けるべきでしょうか。手術以外の緩和方法はないでしょうか。
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