食事中のむせるに該当するQ&A

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4歳、脳の病気を心配しています

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳2ヶ月の男児です。 以前たまたま見かけた「脳幹グリオーマ」という病気の方のブログを読んでから、自分の子がそうじゃないかと心配になるときがあります。 ▼気になる症状 ・お肉など硬めのおかずの飲み込みが遅く、大好きだった肉を最後までのこすようになった (口の中でずっと咀嚼して少しずつ飲み込んでいる) (うどんとか麺類は速く全部食べる) ・口に多く入れるとオエッとなる ・食べるのに時間がかかり最後にはお腹いっぱいになって残すことが増えた ・睡眠が増えた(4ヶ月前はお昼寝をしなくても夜まで起きていたが、今は必ず昼寝をする。昼寝をしたら夜22時頃まで元気に遊ぶが昼寝無しでは夜ご飯中に寝落ちする) ・落ち着きがなくなった(ソワソワと小走りで家の中を走り回ることがある) ・食事のムセ込み(お茶では昔からよくムセるが、最近ご飯でもたまにむせる) ・夜中寝ぼけながら立って歩く ※睡眠が増えたことについては、3ヶ月前から体の痒みがあり、夜中も掻いているので十分な睡眠がとれていないのかと思っています 脳の病気や、その他考えられる病気はありますか?病院に受診した方が良いでしょうか。

4人の医師が回答

数年連続で健診の胸部レントゲン検査に異常が出ています

person 30代/男性 -

いつもお世話になっております。 家族の会社での健康診断で、毎年のように胸部レントゲンで異常を指摘されることが気になっており、相談させていただきたいです。 [家族について] •30代男性 •これまで肺の病気になったことはない •コロナにも罹っていない(少なくともそれらしい症状は出たことがない) •喫煙は2017年までで、以降禁煙継続中 •食事中や睡眠中によく自分の唾液なとで度々むせることがある [過去5年の健診結果] 2018年 左上肺野斑状影 2019年 (報告書をなくしたため不明) 2020年 右上肺野ブラ 2021年 左上肺野すりガラス状、右上肺野ブラ 2022年 左上肺野すりガラス状 2018年には要精密検査となり、医療機関で再度胸部レントゲンを受けており、結果特に問題ないと言われたようです。 その他の年は、要経過観察となっています。 本人は、要精密検査と言われていないから、また来年の検診まで様子見でいいと思っているようですが、このまま経過観察を続けていても大丈夫なのでしょうか。 こうも毎年のように異常を指摘されるため、家族としては万が一なにか悪い病気だったら…と心配しています。 先生方のご意見を頂けますと幸いです。

6人の医師が回答

嚥下低下による体重減少への措置(胃ろう)とその予後について教えてください

person 70代以上/男性 -

父が現在入所している介護老人保健施設より、経口での食事が難しく 体力が著しく落ちているため、他施設に移り、胃ろうをすることを勧められました。 そこでご相談ですが 1下記の状況の場合、胃ろうの対処は一般的なことでしょうか。  (経口摂取を継続させられる他の手段はないでしょうか) 2胃ろうと経口の併用や、胃ろうで体力回復次第、経口に戻すこともあると聞きましたが実際はどのくらいの割合で実施されますでしょうか。 32の実施に積極的な機関を探す上で、確認すべきポイントはありますでしょうか。 本人は食欲もあり、元気な時から食事好きだった為、その楽しみが無くなるのではないか、再び経口摂取に戻れないのではないかと心配しております。 胃ろうを理由に退所を婉曲的に告げられたのでは、と考えることもあります。 <状況> ・コロナへ(1年前)や気管支炎(5月)を患い、体力体重は減少傾向(6→8月の2カ月で体重4kg減(BMI15以下)) ・体重減少の原因は、嚥下作用が落ちたことによる食事量の低下が考えられる ・食欲はあるものの、嚥下がうまくできず頻繁にむせ、食事自体が重労働。  疲れやムセがひどい場合は完食できない(常に介護士が食べさせる状態) ・食事はミキサー食(とろみ)で、1食の完食が難しく、2回の捕食で体重を維持 ・体重体力が著しく下がっていて、経口のみで体力維持することが難しい点  健康状態が悪くなると胃ろうの手術は難しい点から、胃ろう実施判断は今すべきと言われている <病歴> ・2年前に脳梗塞で倒れ急性期→リハビリ病棟を経て、介護老人保健施設に入所中(1年半) ・最初の脳梗塞後も複数回脳梗塞があった様子(MRIの結果) ・後遺症により構音障害・嚥下作用の低下、自立歩行が困難となったため、体力も低下して、食事以外はベッドに横になっている

5人の医師が回答

91歳女性・誤嚥性肺炎発症に伴う今後の対応について

person 70代以上/女性 -

こんにちは。お世話になります。 91歳女性(祖母) 約2週間前(10月15日)、誤嚥性肺炎により緊急入院〜現在入院中(東京都内) 現在、肺炎の症状は安定をしてきておりますが、喉の左側に麻痺症状があり、今後、口から食事を取ることは困難ではないかと告げられた。 ※誤嚥性肺炎発症前より、食は非常に細く、経腸栄養剤を口から接種しておりました。 ※入院前より、食事をするとむせ、唾液を吐き出すこともありました。現在は、唾液が口の中に溜まる状況です。 意識・頭ははっきりしており、会話も出来る状態であり、病院からは退院を迫られている状況です。 ※現在歩行は困難であるが、自ら車椅子に乗り込める程度には回復。 今後どうするのが良いか、些細は事でもアドバイスをいただきたく投稿をさせていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。 〜備考〜 現在、病院より、 ・末梢点滴(自宅でできるカロリーの低い点滴) ・胃ろう ・在宅中心静脈栄養法・CVポート を提案されています。 親族間で協議をしている中で、 末梢点滴ではなく、 胃ろう、又は、在宅中心静脈栄養法を行いながら、嚥下訓練をしていく方法を取りたいと考えておりますが、そもそも、どうしていくのが良いのか判断が付かず、どうかアドバイスをいただきたく存じます。 祖母本人は、誤嚥性肺炎になる以前より、胃ろう等の医療行為を自らに行うことには否定的(過去3人の老老介護の経験により)でしたが、今回は本人の意識がはっきりしており、過去の介護状況とは異なる状態です。

6人の医師が回答

47歳男性 嚥下障害?食べ物のつかえあり。

person 40代/男性 - 解決済み

お世話になります。 47歳夫につきまして。 大きな病気などなく会社勤めをしておりますが、最近食事中の嚥下に不安が生じてきたためご相談致します。 この2年ほど、食事中不意に食べものを詰まらせてしまうことが起きるようになってきました。飲み込んだつもりが、胃の蓋が塞がったかのように食べものが止まってしまい、胃まで送り込めないそうです。 立ち歩いたりじっとしたりして、数分の間にまた胃に送り込めるようになるのを待つか、なんとか吐き戻して落ち着くか、といった具合です。 その間呼吸はできていますが、なにぶんにも苦しそうです。 頻度は月に1回あるかないかです。 以前から、水を飲む拍子ににむせて咳き込む、乾いた食べ物は水分と一緒でないと食べられない、といった嚥下に関する傾向は見受けられました。 昨年お医者の診察を受け、上部消化管の内視鏡検査を受けた際は、逆流性食道炎を指摘されましたが、ご相談した嚥下に絡めたお話は特になかったそうです。 逆流性食道炎については、積極的な治療はしておらず、食べてすぐ寝ないなど、生活習慣の見直しを図っております。 今後症状や頻度が増してくることが心配です。 □ 疑われる病気や今後の経過予測 □ 症状が出た際に本人や家族ができること □ 再度受診をすべきか 等、ご助言いただきたく存じます。お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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