HPV治療に該当するQ&A

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子宮がん検診asc-us クラス3aの結果が出ました

person 30代/女性 -

会社の健康診断の子宮頸がん検診でasc-us クラス3aの結果が出て要精密検査となりました。昨日かかりつけの病院へ行き、検査の結果を伝え再度子宮頸がん検査を行いました。今回の結果を確認して、必要な場合はHPVの検査等を行うとの事です。要精密検査は初めてでしたので不安で不安でどうしようもありません。今まではHILM クラス1(数年前にクラス2になりましたがその後クラス1に戻りました。)でした。年齢は35歳で今月36歳になります。今後結婚を考えていて、子供も欲しいです。ネットでたくさんの情報を閲覧し、更に不安が増してしまっています。今回再検査をしたことによってもっと悪い結果が出てがんだったらどうしようと悩んでいます。HPVに感染していた場合、一生恐怖と共に生きていくのでしょうか? 今回asc-usということは、HPVに感染してた場合、がんに向けて変化が始まっているという事なのでしょうか?その場合はがんになるのを待つしかないのでしょうか?ネットを見ると治療に子宮全摘などがあり、子供が欲しいので不安で仕方がありません。 また、昨年の今頃に肛門のかゆみがあり、皮膚科を受診したところ湿疹とのことで塗り薬をもらい改善したのですが、またかゆみが強くなり現在まで続いています。かゆみは1日中あるわけではありませんが、掻きすぎてしまい痛いです。HPVは肛門がんの原因にもなることがあると知り、症状に頑固なかゆみや治らない湿疹とあったので子宮頸部も肛門もHPVによるがんなのかとも考えてしまいます。 検査結果は連休がある為8月21日頃に来てくださいと言われました。現在、強迫性障害を患っており、いろんな考えが頭をめぐってしまいます。 今回の結果で、悲観的に考えてしまい怖いです。 乱文で大変恐縮ですが、上記のようなことはあるのでしょうか。ご回答いただけますと幸いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

子宮頸部異形成の治療について

person 20代/女性 -

27歳女性です。 昨年6月に子宮がん検診を受診し、ASC-USの診断が出てから現在まで定期検査を受けています。 2023年6月:子宮がん検診 ASC-US、HPV陽性 2023年7月:コルポ診 中等度異形成 2023年11月:コルポ診 軽度異形成 2024年4月:コルポ診 中等度異形成(高度異形成の可能性もあり) 2024年9月:コルポ診 軽度異形成、HPV56型と診断 担当医からは、過去に一度高度異形成の疑いが出ていることを考慮し、レーザー治療をすすめられています。 相談1 最新の診断では軽度異形成でしたが、過去に一度高度異形成の疑いがあったことを踏まえると、この段階でレーザー治療を受けるべきなのでしょうか。 一般的には、軽度から高度異形成に進行するまで約5年ほどはかかると聞いていますが、私の場合は進行が早いように感じ、不安です。 将来的に出産を希望しているため、早産や流産のリスクはなるべく避けたいと思っており、自然に後退していくことを期待して治療は控えたいという思いがあります。 相談2 コルポ診の結果が毎回異なり、診断にバラつきがある点が気になっています。 このように短期間で診断結果にばらつきが生じるのは一般的なことでしょうか。場合によっては、他の病院でも一度診てもらうべきでしょうか。 相談3 今年9月の検査でHPV56型と診断されましたが、この型が今後変わったり、増えたりすることはあるのでしょうか。 担当医からは、56型はハイリスク型の中でも低リスク(がんに進行する可能性は約1%ほど)であると説明を受けました。 その情報が確かであれば、現時点ではまだ治療が必要ではないのではと考えていますが、どうでしょうか。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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