3月初旬に高熱で病院受診。
インフルエンザの検査をした結果、陰性。
しかし、職場でインフルエンザが流行っていること、発熱当日の検査であることから、陰性だが十中八九インフルエンザだろうと診断をうける。
薬を飲み続けるが、5日間、熱は下がったり上がったりを繰り返し後半には喉の痛みが出てきた。
解熱後も喉の痛みだけが続き、3ヶ月弱、すっと痛みがあるままである。
3月後半に耳鼻科を受診するが、嘔吐反射がもともとつよいため、診察できず、痛み止めを処方されるが効かない。
4月30日、胃カメラ検査の際、喉も診てもらうが炎症などは全くないとのこと。
5月末現在、痛みの程度は始めの頃と変わらず、唾を飲み込んだ時に、常に喉の左奥、喉仏をそのまま左にスライドしたような位置にイガイガした痛みがある。
何の病気が考えられるでしょうか。また、今できる対処方法はあるでしょうか。嘔吐反射が強いため、舌圧子を口の中に入れられるのも駄目です。歯医者の治療や胃カメラも全て眠らせてもらって行っています。MRIなど閉所もパニックを起こして受診できません。眠らせてもらいながら喉の痛みの検査などをしてもらえるのでしょうか。