6歳の男の子です。
10日の土曜日の昼頃手に湿疹みたいなものができて痒いといっていました。そのあと夕方頃元気がなくなって帰宅して熱を測ると38℃位で、夜にかけて39℃台に上がりました。体や首など湿疹が広がっていました。
調べて溶連菌を疑い、11日に小児科に受診しました。先生も見た感じ溶連菌ぽいとの事で検査したのですが、線はほんとにうっすらとしか出ておらず、先生ももっとくっきり出ると思ったからびっくりと言っていました。
セフゾンという抗生剤を処方されたので11日の夕方(16時半頃)と寝る前に飲み、次の日の朝飲めば大体は下がると思うので、下がらなくて昼頃も高熱ならまた来てくださいと言われました。朝は解熱剤の効果もあってか下がってたのですが、昼には39.4から40℃にあがったので受診しました。
インフルの検査だけされて陰性で、同じ薬飲んで下がらなければまた水曜日に受診してくださいと言われました。
今日の朝昼夜も抗生剤を飲み、今測ったら(午後18時半)40.7℃もありました。
とても心配です。
これだけ飲んでいても昨日より熱が上がるのはありえることなのでしょうか?
喉の痛みはないようですが、元気も食欲もないです。水分はとれています。
湿疹は変わらず小さい赤いプツプツが全身に広がっています。
なにか違う病気なのではないかと心配です。川崎病など…