リウマチと癌に該当するQ&A

検索結果:785 件

胸腺腫の治療方法について

person 50代/男性 -

主人(55歳)のことでお伺いいたします。 昨日 病院で胸腺腫の疑い有りとの診断を受けました。 10年ほど前から健康診断で左胸あたりに要再検査 異常なし の繰り返しから始まり2006年に胸腺腫の疑い有りとの診断。 胸腺腫は症例も少ないとのことで 当事 良性か悪性かあるいはその後の治療については胸を開けてみなければわからないと言われ本人はそれを拒否。 外科から癌専門の漢方医に転じられた先生(保険適用外、Oリング他…)にお世話になり現在に至ります。 途中(本人的には)症状も治まった時期もあるらしいのですが リウマチ様の症状が出たり 特にこの何ケ月かは体調も優れず胸痛 咳 喀痰 等の症状が出ています。 外科的手術は既に無理と言われてしまいました。 症状が出ているので治療は抗がん剤。 経過観察も含め3ケ月入院が必要と言われてしまいました。 現在 セカンドオピニオンも検討中です。 実際のところ胸腺腫…しかもかなり進行した状態でも他の治療方法は考えられるのでしょうか? 今回は当日急遽撮影したCTの結果のみでくだされた診断で 採血は結果待ち PET 生検はこれからの予定です。 また腫瘍が拡大しているか否か比較出来る様な過去のデータもなく 素人判断ではありますが 腫瘍の進行や広がり等は把握出来ないのではないかと考えています。 現段階での状況を把握することのみで もし 手術不可能だとした場合 抗がん剤治療以外に方法はありますでしょうか? また抗がん剤治療の場合 3ケ月もの入院は必須なのでしょうか? あるいは このまま治療を受けない場合は 今後どのようなことが起こり得るのでしょうか? 今回『この病気とは10年20年と言う長いお付き合いになります。』と言われましたが それだけ生きられると言うことでしょうか? 胸腺腫とリウマチとの因果関係は考えられますでしょうか?

1人の医師が回答

尿検査の潜血反応陽性、尿細胞診の偽陽性からの癌の確率

person 70代以上/女性 -

84歳の母の事です。 現在でも介護の仕事に携わっております。高血圧、骨粗鬆症で定期的に受診中で内服薬あり。 今年の春に職場の検診で尿潜血を指摘され総合病院の泌尿器科を6月頭に受診しました。 その際の潜血反応は2+、細胞診が偽陽性となり、3か月後の九月頭に再受診となっています。 その際には私も付き添うつもりでいます。 母曰く、石はあるみたいと言ってましたがよく理解できているかは不明です。 また、 5.6年ほど前に紅茶のような色の尿で膀胱鏡検査、CTを受けましたが異常なく、どうやら腎臓に石があったようで自然に排石されたようですと言われました。 その際も症状は全くなかったとの事でした。 今回、偽陽性で次3か月後再検査というのは経過期間としては長すぎないでしょうか? 万が一癌だった場合、さらに悪化してしまいせんか? 偽陽性だった場合7割近くは癌の確率と聞きました。 やはりその通りなのでしょうか? それを聞いて私が、ちょっとショックを受けております。 また母は今年4月に急に身体が動かず受診したところリウマチと言われ現在はプレドニンを調整しながら飲んでいます。 薬のおかげか、変わらず働いています。 高齢で、ある程度の覚悟はできていますがやはり別に暮らしており日常がどのくらい自立しているのか不安な毎日を過ごしています。 父に聞くと特に変わらないよとは言っています。 わかりにくいですが、尿検査の画像添付します。 細胞診の結果はありません。 九月の予約を待たずに早めに受診する方がよいのか、偽陽性からの癌の確率などアドバイスいただけますと幸いです.

2人の医師が回答

化学療法と緩和ケア 副作用及び合併症

person 40代/女性 -

73歳の母が、数年前より高血圧で投薬、3年半前に関節リウマチを発症、近院でリマチル投薬も効果なく、他院受診で間質性肺炎や肺気腫の合併症がわかり、ステロイド剤のブレドニンと免疫抑制剤のタクロリムスを服用していました。 今年4月に患った風邪から血痰が出現し、大きな病院の専門医を受診しました。 検査の結果、6月始めに、右下葉S6に径8?大の扁平上皮癌であることがわかり、胸膜浸潤の可能性があるステージIIaの診断でした。また、左下葉S6は癌疑いがある、との診断でしたが、肝臓や他に明らかな転移はないそうでした。 間質性肺炎の合併症のため、当初は、化学療法など標準治療は不可能とのことでしたが、7月になり右下葉に対して胸腔鏡下手術が可能と判断され、7月末に手術を行いました。 手術は胸腔鏡下手術で始まりましたが、間質性肺炎とみられる激しい癒着や胸水の貯留(細胞診で陰性)また、分葉不全があり開胸手術に移行しました。 右下葉切除し、53個のリンパ節中LN12の1個に転移があり、IIbと診断されました。 術後、微熱と炎症があり、間質性肺炎に誤嚥性の肺炎を併発した可能性とのことで抗生剤投与がありました。数日後、炎症も改善し8月末に退院しました。 その後、月一回の検査を受け、左肺の手術を検討しつつ、他クリニックにて、手術で採取した自己癌組織を使った樹状細胞ワクチンなどの免疫療法の準備をしていました。

1人の医師が回答

タモキシフェンの影響でしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

三年8カ月前に乳がんにかかり全摘しています。ルミナールA ステージ1 リンパ節転移なし。最初の手術は部分切除でしたが病理の結果ステージゼロの細胞が広がっていて、のちに癌がでてくると言われ、追加で全摘してます。 術後すぐからタモキシフェンを飲み始め、ましたが、生理の出血がひどくなる一方で半年遅れでリュープリンもやり始めました。タモキシフェンを飲み始めた当初から頭痛と発汗はありましたが、ここのところいろんな関節痛とこわばりがひどく、発汗と言うよりは体が急にかと暑くなりものすごく気持ち悪くなると言う症状が頻繁にあります。関節は気になったのでリウマチの検査をしましたが問題ないとの事。ホルモン治療の影響でしょうと言われました。体温調節が今一番できなくて暑くなったり寒くなったりひどいです。暑くなったときの気持ち悪さがほんとにひどいです。これはタモキシフェンの副作用なんでしょうか。年齢的に49なので更年期と重なって余計に副作用がひどくなったのかなあと考えていますがその考えは正しいですか?タモキシフェンやリュープリンの副作用は時間が経てばなれるものだと思っていました。ひどくなるってあるんですか?

2人の医師が回答

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