6週胎嚢のみに該当するQ&A

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絨毛膜下血腫、自宅安静について

person 30代/女性 -

妊娠6週から鮮血があり血腫による切迫流産、自宅安静の指示がありました。 しかし8週にひどい腹痛と共に10センチほどの血の塊がでました。胎嚢はまだあり、心拍もあるものの緊急で入院となりました。その時点で25・45ミリの絨毛膜下血腫と診断。出血、血の塊の排出は止まらずその4日後には35・55ミリの血腫となり、進行流産となると言われました。しかしその後入院安静、日中止血剤を点滴、張り止めを内服という治療を続けました。 13週1日で血腫15・37ミリとなり止血剤、張り止めを内服でだされ退院しました。赤ちゃんは65ミリ20グラムです。37日間入院。 激しい運動、遠方への外出を除き、普通通り生活していいと言われましたが 1)まだ血腫が見られているのに普通に生活をして大丈夫なのでしょうか?体力が相当落ちているので、かえって普通に生活をした方がいいなどありますでしょうか? 2)生活拠点の2階には和式トイレしかなく、和式トイレ使用しても問題ないでしょうか?体制が不安です。階段をおりれば洋式トイレはありますが、階段を往復することが不安です。 3)週1で感染症の確認も含め診察がありますが、絨毛膜下血腫の出血由来の感染症とはどうすれば防げるのでしょうか?2日に一度シャワー、毎日ナプキンの交換、ウォシュレットを使わないなどでいいのでしょうか?

3人の医師が回答

流産なのか子宮外妊娠なのか。不育症の可能性について。

person 30代/女性 -

過去に3度連続の流産をし、その後一度出産しています。 本日婦人科にて4度目の流産疑いと診断されたので相談させてください。 流産と出産歴は以下の通りです。 2015年3月頃に初めての妊娠で不全流産→子宮内搔爬手術 2017年8月に2度目の妊娠でまた不全流産→子宮内搔爬手術 2018年1月に3度目の妊娠で胎嚢まで確認後稽留流産→子宮内搔爬手術 3度連続の流産ということで不育症を疑われ、 2018年7月から不育症外来に通院し、検査の結果、ビタミンDの低値を指摘され、 当帰芍薬散とビタミンE錠剤、ビタミンDのサプリメントの摂取を続けた結果、ビタミンDの値が上がり、 2019年3月に自然妊娠→同年11月に妊娠39週にて無事出産。 2021年8月から2人目妊活を始めようと 排卵予定日前後の8月23日に性交(性交は1人目の妊娠以来ぶり) 2021年9月15日→生理予定日1週間過ぎて生理が来ず、妊娠検査薬で陽性判定。 しかし本日婦人科にて妊娠6週で胎嚢見えず、流産の可能性が高いとのことです。 現在生理痛のような腰痛と右下腹痛があり、少量の出血もあり、子宮内に胎嚢が見えない為 既に流産しているか、子宮外妊娠の可能性もゼロでは無いと言われ、 採血、採尿をし帰宅しました。 (来週月曜に再診) 以上の事から気になる点を質問させてください。 ・ビタミンDは不育症外来に通ってから今も継続して服用しているのにまた流産というのは、また不育症の可能性があるのか。 それともたまたまの流産なのか? 再度不育症外来へ受診した方が良いのか? ・今朝から右の下腹部が痛みます。中心部ではなく右側のみ痛むというのは、子宮外妊娠で右卵管辺りが痛んでいるのではないか、その場合月曜日まで待っていて大丈夫なのか。不安です。子宮外妊娠にこのような特徴はありますか?

2人の医師が回答

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