健康診断に該当するQ&A

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汚染された気がする中での性行為

person 30代/男性 - 解決済み

強迫性があると思っています。そんな中で、妊活に向けた性行為をしてよいか気掛かりで相談いたします。 特に今、汚染されていると感じる車で出かけた際、お風呂に入ったとしても服や荷物に菌が付着してしまっています。 それが出先や旅館にも広がっている気がします。 そして車で運んだ着替えも汚染されたと感じてしまい、それを着て性行為をしたとして、妊活をしたとして、妻に何か健康被害を起こしてしまわないか、不安になっています。 そんなことを気にする必要はないでしょうか? 以下、概略です。 過去繰り返し、賞味期限切れの開封済み醤油を使ってしまったことからの不潔恐怖、加害恐怖のことで質問させていただいています。 最近、さらにさらに苦しくなってきたように感じ、投稿しています。 (概略) ・約1年半前、半年賞味期限切れの開封済み醤油を使ってしまった ・食べた人に腹痛、下痢、発熱等の症状が出た ・その中の一人は2、3日後アデノウイルスと診断 ・食べていない周りの人にも腹痛や下痢は見られた ・その時に使用していたもの、その体調不良の方からもらったものを現在も家庭や職場で使用している ということがあり、今の思考として ・職場や通勤で使っている車内に体調不良を引き起こしたときの菌が生存している ・職場に行ったら、車に乗ったら、自分は汚れを纏ってしまう ・自分が原因で家族に健康被害を引き起こしそうという考えです。 そのため、現状は以下のとおりです ・自分の車で休日に出かけることがしにくくなった→帰宅後にアルコールスプレーをしなければいけないと思ってしまうため ・アルコール消毒スプレーを多用してしまう→職場でも家庭でも ・仕事中でも、菌が気になったら手洗いやアルコールス・自分の車で休日に出かけることがしにくくなった→帰宅後にアルコールスプレーをしなければいけないと思ってしまうため ・アルコール消毒スプレーを多用してしまう→職場でも家庭でも ・仕事中でも、菌が気になったら手洗いやアルコールスプレーをしなければ落ち着かない 17:584 •N 4G 6: ・症状が出た当時使っていたものを誰かが使う→その手で触れられたり近づかれたりする→自分が汚染されたと感じる ・汚染されている自分の服の上からもアルコールスプレーを吹きかけてしまう ・職場から帰宅後に通ったところにも吹きかけている ・仕事場に持っていっている家・車のスマートキーや運転免許証も汚染されている→アルコールスプレーを吹きかけてしまう ・子供の迎えやお出かけに行くときは、スマートキー等にアルコールをする→それをビニール袋に入れる→その入れる時にも自分の腕や体が汚染されたと感じる→シャワーやアルコールをしないといけない ・職場から帰宅後に通ったところにも吹きかけている ・職場から直接保育園にお迎えに行けない→シャワーをしないと保育園を汚染してしまいそう ・アルコールスプレーを頻繁に買う→1日1本使ってしまい、1ヶ月で3万円を超えている ・洗濯物かごが帰宅後の動線にあり、私の菌が付着する ・洗濯機を回すために洗濯物を入れた時、菌が私につき、シャワーを浴びなければいけない→多い時は1日に6回シャワー

4人の医師が回答

74歳男性。アルコール依存症者への対応について。

person 70代以上/女性 -

74歳の父。3年ほど前アルコール依存症と診断され入院。1年ほどで退院し通常生活を実家で1年ほど送る。お酒をやめられず1年前再入院。1年経過し本人が退院したいと騒いでおり医療機関もお手上げ状態。現在は問題ないと言われ強制退院させられそうである。 母は他界しており現在実家は空けている状態で、幸い私は別宅へ息子と2人で賃貸に住んでいるが父が退院となると19歳息子とも関係悪く、面倒見れるかが心配で悩んでいる。 その他健康状態は問題なく、既往歴ないし肝機能も問題なし。 1,父が誘惑に負けてお酒を飲まないようにするための薬はあるのか?また効果はあるのか?その場合の入手方法と、強めの薬剤でも構わないが保険適用なのか? 2,性格上短気で怒りやすいため、アルコール依存による精神的異常な薬物、いわゆる鎮静剤などを服用させることはできるのか? 3,退院すると家庭環境が不安でトラブルになる可能性があり、そのまま入院してもらう方法はないのか?(父の兄弟が近所に住んでいるが、退院しても面倒だと非協力的で相談にならない) 4,高齢であるため完治を期待できないが、もし期待するならどのような生活を送れば完治できるのか? 上記のように、完治可能性があるなら同居し服用させるという考え方もあるが、看る側の時間拘束もあり精神的にも厳しい、家庭内で事件等に発展する懸念もある。一方、実家に本人1人で年金生活させ、一切関与しないという選択肢が良いのか悩んでいます。 現在医療機関が「退院して」と一方的に連絡あるが、一般的にこのような患者に対して、どのような助言を医療機関がしてるのかも、助言いただきたい。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

知的障害男児、性ホルモン機能不全

person 50代/女性 -

生まれつき性ホルモンの分泌がありません。遺伝子検査は行なっておらず、カルマン症候群などの診断はついていませんが、MRIで嗅球形成不全、嗅覚検査で嗅覚なしの結果です。乳幼児期に低用量のゴナドトロピン補充をし、6歳から14歳までは何もせず、14歳になりホルモン負荷テストを再度実施し、下垂体、精巣ともにまったく機能していない結果、テストステロン補充をはじめました。  治療開始時は手骨のレントゲンで骨年齢は11歳、骨密度検査はま60%でした。 エナルモンデポ250mg1mL0.2Aを月1回6回投与後、250mg1mL0.3Aを2回受けています。6回投与後に骨密度は65%に増加し、骨年齢は12歳でした。4回目投与頃から声変わりがはじまり、6回目くらいから陰毛も認めるようになりました。 医師からは当初、健康な子と同じテストステロンレベルを目指す方向で伺っていましたが、知的障害があるため、二次性徴を起こすというよりは骨密度をあげることを目標にしたいと伝えました。 背景として、治療開始前に必要な治療なのかわからず調べると、男児の場合は生命予後には影響しないものの骨密度低下が起こること、カルマン無治療で多発骨折の報告もあったため、骨密度の検査をお願いして、実際に低かったため治療を決めた経緯があります。親としては知的障害があるのでケアを考えるとあまり大きくなるのも好ましくなく、性的な成長は必ずしも本人にもよいとはいえないと考えています。ただ、治療を始めて認知機能の好転も感じており、骨密度とともに治療の恩恵だと感じています。 このような場合、骨密度を至適に維持する用量でコントロールすることに治療目標を置くことは正しいのでしょうか。骨密度維持の治療の場合、投与頻度を延長するとよくないのでしょうか。どのくらいのペースで、どの程度までエナルモンを増量して、将来的にどのような頻度で治療を続けることが望ましいさのか、ご意見いただきたいです。

3人の医師が回答

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