ALT肝臓に該当するQ&A

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「過去に、自己免疫性肝炎を疑われた事があります。」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

以前、こちらで自己免疫性肝炎の疑いについて、大変お世話になった者です。 あれから今年の1月に血液検査を行った結果、 抗核抗体は全て陰性、 AST16 ALT16 γ-GTP20 で、問題無しと言われ安心しておりました。 そして同じクリニックで、 今月腹部エコーと胃カメラ検査の際に血液検査をしましたら AST31 ALT49 γ-GTP38 で、少し高いねと言われました。 ただ、腹部エコーやって異常なしだったし、今回は大丈夫でしょう。ただし今後も定期的に血液検査してねと言われて終了しました。 今回の血液検査をどう捉えたら良いか分からず、お尋ねしたいです。 自己免疫性肝炎を発症すると、この血液検査の数値はどれほど高くなるのですか? また、今回の血液検査は、もうすでに自己免疫性肝炎を発症し始めてるのでしょうか? それとも、そう不安にならず、今後も定期的に血液検査をしていけば良いのですか? 最近飲酒や甘味が増え、体重も少し増えました。 こういった不摂生も肝機能に関係しますか? 中々こういった質問は、担当医には聞けず、こちらで教えて頂きたいです。 どうか宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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