インフルエンザから扁桃腺に該当するQ&A

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一昨日から扁桃腺が腫れている

person 30代/男性 -

金曜日、のどの違和感があり、ロキソニンで1日過ごす。土曜日の昼過ぎから怠さがあり、夜には高いときには39度程の熱が出ました。日曜日朝、ロキソニンを飲むことで熱は治まったものの、コロナやインフルエンザの検査で陰性を確認し、医者がのどを診てもらうと「扁桃腺が真っ赤だね。膿も出てる」ってことで、抗生剤と扁桃腺に効く薬と、鎮痛解熱剤を処方してもらいました。 家に帰って、鏡で見ると 扁桃腺に白い膿栓が見える程あります。 月曜日の朝、再び熱が38度程と怠さが出てきたため、会社を休んで耳鼻咽喉科で診てもらいました。希望は伝えなかった自分もいけないのですが、膿栓取るかな と思いきや、おそらく医者の判断で取らなかったので、薬の吸引で帰ってきましたが、 どうしても、膿栓が気になります。元々、膿栓が出来やすく…のどが痛くて風邪かなと思ったら膿栓が取れることで、のどの痛みが無くなることも、時々あります。 ネットで調べると 丸型洗浄瓶で水圧を掛けることで膿栓が取れる ってあります。 そこで、下記に書いた3つなら、どの選択肢が良いか確認したいです。 ・膿栓を取ってもらえる耳鼻咽喉科を探す ・膿栓を自分で取ってみる ・扁桃腺の炎症が引くまで我慢する(膿栓のせいでのどの痛みも我慢しないといけないが)

3人の医師が回答

薬の飲み合わせについて

person 40代/女性 -

お世話になります。 8歳11ケ月の男児です。 3日前の早朝から39度の発熱、夕方6時頃受診しインフルエンザ陰性でしたが、高熱と頭痛のみで喉の腫れはありませんでした。検査は陰性でしたがインフルエンザが疑われ、タミフルを処方されました。翌日の昼頃から喉の痛みを訴え、腫れと白い膿を認めたため、再度受診。溶連菌は陰性。おそらくインフルエンザではなく、アデノウィルスによるものと言われ、ブルフェンとうがい薬を処方されました。 雪のため、かかりつけ医への受診ではなかったので、今日耳鼻咽喉科に行ったところ、ムコダインとトランサミン散が処方されました。 タミフルはインフルエンザが否定されてからは飲んでいません。ブルフェンのお陰で昨日朝から平熱です。 ご相談したいのは、ブルフェンとムコダイン、トランサミン散は同時に飲んでも良いのかということです。扁桃腺は見たところまだ赤いです。熱は持っていません。ブルフェンはあまり連用しないほうがよいとも聞きますが、ブルフェンの効果で解熱しているのならば、ブルフェンを飲まないでいてまた熱が上がってしまったらかわいそうに思います。 耳鼻咽喉科の先生は扁桃腺の腫れはひどくはないようにおっしゃっていたので、ブルフェンのような薬は出なかったのかなと思っておりますが、どのように飲ませたらいいでしょうか。 また、ウィルスによるものだから抗生剤は必要ないということでよろしいでしょうか。 長文で申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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