咽頭・尿道・精巣上体炎疑いの症状が長引き、再燃の不安です。性的接触は受診して以降、一切しておりません。
経過と検査結果を時系列でまとめます。
• 12/24
喉の痛みで受診 → 咽頭即日検査で淋病陽性 → ロセフィン(セフトリアキソン)点滴実施。
• 12/29
左側睾丸痛出現 → 尿即日検査で淋病陽性 → 精巣上体炎疑い
→ 12/29〜1/2の5日間連続ロセフィン点滴
→ 12/29にジスロマック(アジスロマイシン)4錠内服。
• 1/12
喉のPCR検査 → 淋病・クラミジアともに陰性。
• 1/21
喉の痛み再発で受診 → RPR法、TP法、IgG/IgM、マイコプラズマ、ウレアプラズマすべて陰性。
• 1/23
尿+喉(2回目)のPCR検査 → 両方陰性。
• 2/14現在
喉のイガイガ・カピカピした不快感が持続(乾いた感じ)。
尿道は5日ほど前まではほぼ無症状だったが、直近2〜3日で尿の出始めに軽い痛み再燃。
尿が出るまでに時間がかかるような感覚(心理的影響の可能性も自覚)。
運動(ウエイトトレーニング)後に、以前は痛くなかった右側睾丸にも一時的な痛みが出現したことがありました。
咽頭の淋病症状は2〜4週間で自然軽快するケースが多いと聞きますが、
・点滴終了から約3週間後の1/23にPCR陰性確認済みなのに、喉の不快感が2ヶ月近く続いている
・尿道症状が一旦ほぼ消失した後に再燃傾向
という点が非常に心配です。
主な質問
点滴終了後3週間目にPCRで陰性だったにもかかわらず、それ以降に「菌が体内に残存していた」ことによる再燃もしくは耐性菌の可能性はどの程度考えられますか?
先生方のご意見をいただけると大変助かります。よろしくお願いいたします。