喉が痛かったり何か違和感があった時、逆流性食道炎と診断される場合がありますが、
よく胃酸がこみ上げてきて吐き気気味になったり、苦みを感じて気持ち悪くなるような時とかあると思いますが、その時に、胃酸が咽喉に接触し、咽喉を痛めるという解釈で良いでしょうか?
そうでしたら、日常、上に書いたような胃酸が戻って咽喉に接触する体験がないとして、逆流性食道炎によって喉に違和感があると診断されたときについて疑問なんですが、どういう風に捉えればよいのでしょうか?
寝てるときとか気づいてないだけで、上がってきたりしてるんでしょうか?
あるいは感じないだけで、喉まであがってきたりとかあるものなんでしょうか?
それとも 、胃酸が多くなると、胃散という液体自体そのものがあがってこないとしても、何か気体性的な物が発生し上にある咽喉に影響するってことでしょうか?