心筋梗塞に該当するQ&A

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コロナワクチンの危険性について

person 40代/女性 -

49歳女性です。 コロナワクチンについて心配があります。 私は2022年の8月、9月にコロナワクチンを接種しました。 その時は何となく怖いワクチンだけれど、みんなも打っているし…とろくに調べもせずに打ってしまいました。 接種後は2回とも翌日に38℃程度の熱が出ただけでした。 そして4ヶ月後にコロナになりました。 その後今日までワクチン後遺症と言われるような体調不良もなく過ごしています。 そして今になり、スパイクタンパクが残っている人がいるとの発表や、ワクチンで癌の方が増えている、またその進行の速さ、その他にも心筋炎や脳梗塞…と次から次へと良くない話が出回ってきました。 特にスパイクタンパクについてはデマと呼べるものではなく、今後も研究していくといったものでした。 まだまだわからない事だらけの事だとは思うので、今後また本当に安全だったという話にもなるかもしれませんが、今不安でたまらなく起きていると何であの時打つと決めてしまったんだろうと毎日後悔しかありません。 発表されたスパイクタンパクについては、 接種した全員が残ってしまうのか?一部そういう人もいて大多数はなくなっているということもあるのでしょうか? 癌や血栓についても、安心できるような話をしている人もいれば、今が大丈夫なだけで時限爆弾を抱えているようなものでいつどうなってもおかしくないという人もいます。 また接種回数が2回くらいならギリギリ セーフでスパイクタンパクは残っていないとか、打ったのにかかったのはワクチンがあまり効いていないからそういう人はすぐに細胞が入れ替わっているので大丈夫だというよくわからないものも見ました。 しかし、信頼できない情報でもそうなのかなと安心する自分もいます。 毎日後悔したり情報に振り回されて胃が痛いです。 考えないようにしようとしても無理で考えてしまうのです。 どうしたらいいのでしょうか?

18人の医師が回答

入院中、拡張型心筋症の治療法について

person 20代/男性 -

29歳拡張型心筋症(心不全)を患っている恋人(男性)に関しての相談です。(元々脳梗塞もございます) 以前から入退院の経験がありますが、今までかかりつけで通っていた(入院していた)場所から遠く離れた場所へ引越しをし 先週火曜日頃から初診の病院で入院をしております(心臓の動きが早くなり救急車を呼びました) 引越しをしてから5ヶ月程病院には通えてない状態(金銭面の理由)で、心臓が非常に悪くなってしまっていたらしく 心臓を修復するための点滴や、薬の治療をして頂いている最中です。 一時的に体調が安定した時間もあったのですが、点滴で腕が激痛、腫れ上がって炎症でまず苦しんでいました。右腕から左腕に変えてもらったり、その後3つの点滴を打ち終わり1つだけになり腕の痛みは解消しました。 尿を取るために陰部に管を通しておりましたが激痛で毎日殆ど寝れておらず、そちらも炎症して腫れてしまっており、痛みの限度を超え管を取って頂きました。 手足は動かせず呂律も回らなくなり喋れない状態が現在も続いています。 薬や点滴の副作用で、心臓を良くするための過程だとわかっていますし医師の方からも聞いています。(聞かない限りは何の説明もありませんでした) ですが、本人が今まで通院してきた病院ではこのような事はなかった様ですし 何よりも入院する前より、遥かにどんどん苦しく弱っている姿を見るのが苦しいです。 薬の影響かしゃっくりが止まらなくなり(2時間ほど続く様です)呼吸もしずらく心臓にも負担がかかりそうですごく苦しんでもいます。 看護師の方や先生に尋ねても、このまま止まらなければ漢方を飲みましょう。の一言です。 副作用などが伴うことは私たち共々重々わかっておりますが、医師の方の対応を含めこのまま良い方向へいく兆しが見えなければ かなり距離はありますが、元の病院で入院を続けた方が良いかと思っております。(歩くことも出来ないので、落ち着いてからでないと行動に移せませんが..) 他の医師の方の意見が知りたいです。治療法として正しいものなのでしょうか?また、薬の影響でしゃっくりが止まらなくなった場合、どのようにすれば心臓に負担をかけず落ち着かせられるでしょうか。(首のツボを押す、水を飲む、背中を叩く等現在ためせる手段は全て試しましたが止まりませんでした) どうかどなたかご意見を頂けますと幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

30代、深部静脈血栓症、90mm(9センチ)

person 30代/女性 -

4月〜今も入退院を繰り返してます 発作性の頻脈に悩まされ調子が悪いのと右足の痛みで4月より車椅子や寝たきりの生活が続いてました。 心エコー、心電図、足のエコー、肺と腰のレントゲン、血液検査(甲状腺、腫瘍マーカー、血栓関係)、腰MRI、尿検査、便検査、脳MRI、心筋シンチグラフィ、胃カメラ 以上検査を受けてます。異常があったのは足のエコーとDダイマーだけです。 今回3度目になる足のエコーですこし新しいもの(足首の方向、下に向かってのびてる)と古いもの含めて9センチも血栓があったそうです。(エリキュース飲み始める前) Dダイマーは今までの検査で0.95-1.9 血栓があるのは画像の丸の辺りだそうです。 歩くと足が痛む、足の甲や丸のあたりが赤くなる 安静時も足がつりそうな痛みがある。 それを踏まえた上で今日無理矢理ABI検査され、9センチもある検査が肺に飛んだらどうしようと不安でたまりません。 ちなみにABIは異常なしでした。 エリキュースは私がよく皮下出血しやすいのと 160センチ44キロで脳出血が怖いと 先生に無理を言って5ミリ✕一日2回を2.5✕一日2回にしてますが 9センチもあると5ミリを脳出血覚悟で先生に相談すべきでしょうか。副作用に動悸と頭痛があります。先生も私は出血しやすいみたいだし絶対大丈夫とは言えないと言われました。 ちなみにふくらはぎの血栓は通常治療はしなくてもいいが私は動く時間が短いので内服になりました。 ネットでは器質化したものでもふくらはぎの血栓でも治療しないと肺梗塞になると書いてますが実際のところどちらが本当なのでしょうか? 食欲もわかずソルデム3Aの点滴をしてます。 太腿の痛みや灼熱感は血栓とは関係ないし、こらくらいの血栓では普通なら症状がでることはあまりないと主治医に言われました。 今日も体調不良から寝たきりで新たに太腿に血栓ができてたらどうしよう、移動してたらどうしようと不安でたまらず頭がおかしくなりそうです。 9センチもの血栓が飛べば突然死しますよね。 目立ったむくみや腫れはないですが、歩いたり立ったりすると足の甲やふくらはぎに赤みがでます。 怖くて動いた方がいいのでしょうが動く気になれません。 歩くことで血栓が飛ぶと怖いです。 血圧は普段低めです。頻脈発作時だけ150超えたりします。 30代でここまで血栓ができるのは珍しいそうです。しかし検査してもこれといって引っかかるものがないです。 不安神経症、身体表現性障害、洞性頻脈はあります。

2人の医師が回答

心房細動 カテーテルアブレーションと内服治療について

person 50代/男性 -

50代半ばの男性です。 今年に入り、脈の乱れをたまに感じ様子をみていました。 5年くらい前にもあり、当時、循環器内科を受診したら、ホルター心電図で、少しだけ期外収縮があるが、問題ないレベルとのことで治療は不要。 今回もそれかな?と深く考えてなかったが、過度な食事制限からか、4月に入り、頻度が増えたため、近所の循環器内科を受診した。採血、心エコー、24hホルター心電図検査の結果、心房細動と診断された。39分心房細動が生じていたとの結果でした。 サンリズムを1日2錠服用の治療と指示があり、また、急ぐ必要はないが年内くらいには、大きな病院でカテーテルアブレーションをしたほうがいいと説明された。 帰宅後、心房細動について調べるなかで、不整脈専門医という存在を知り、その資格を持つクリニックにセカンドオピニオンにいくことにした。 調べるなかで、心原性脳梗塞が怖いと感じていたので、相談すると、ヘモグロビンA1cが6.4とやや高めでもあるし、心配してるなら血液をサラサラにする薬も飲んではどうかと提案いただいたので、リクシアナを朝1錠服用することになり、こちらに転院した。 この不整脈の専門医の先生は、私の既往病である慢性疲労症候群をやや気にかけてくださり、カテーテルアブレーションで想像もしない事態が生じないか考慮された。慢性疲労症候群がなければ、1件目の先生と同じく、カテーテルアブレーションを早めにおすすめする考え方と同じとのこと。 約5年前に、新型コロナに感染した後遺症から、慢性疲労症候群(筋痛性脳脊髄炎)と診断された。主訴は、疲労倦怠感、筋肉痛、わずかな動作後の急激な悪化、遷延などである。日中の約7割は横になっており、電動車椅子での生活である。 歩行困難、活動困難なため、食事は控えめにしていても、身長168cmで、3年で、65→72へと、約7kg体重が増えてしまった。 さて、サンリズムを1日2錠を試したが、効果があまりないので、3錠にした。食事を1→2回に戻した時期にも重なるが、かなり自覚症状が減って、次第にほぼ出なくなり、洞調律を維持している。 Apple Watchを医師に勧められ、ヘルスケアの機能を活用している。心房細動が生じたら、通知がくる設定にしているが今のところ来ていないので、無いのだろう。 クリニックの先生と話した結果、カテーテルアブレーションを行っている病院に1度受診を勧められた。パルスフィールドアブレーションという心筋に特異的に作用できて以前より安全性の高い術式の先生を紹介していただけた。 最近、受診した。安全性も向上している。今すぐでなくてもいいが、早めにカテーテルアブレーションをしたほうがメリットが大きいだろうとのこと。YouTubeなどで様々な知識を得るなかで、薬をあまり使わずアブレーションを優先する考え方もあれば、やむを得ない場合のみアブレーションを勧める考え方があり、迷いが生じていると話した。 結論は、数ヶ月薬を服用して、減薬→断薬して、心房細動が全くでなければ、手術しないで様子をみる。(この可能性は私の年齢や経緯から低いとのこと) 薬を何年も使って、症状がちょこちょこでていると、心房細動が進行してしまう。 最新2024年のガイドラインについても簡単に説明があった。症候性再発性発作性の心房細動は、カテーテルアブレーションを第一選択とするエビデンスが高まったようだ。 薬で心房細動が消失してから、どれくらい経過したら減薬してみたらいいだろうか? 自然治癒はほぼないそうだか、実際どうなのだろうか?

2人の医師が回答

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