70歳の父が胆嚢癌にかかり、レベル4Bで、早くて1ヶ月、長くて半年と余命宣告されました。幸い外科の名医に廻り会えた為に、オペが出来て奇跡といわれ、父はしりませんが、生命力があり、私はレスキューのインストラクターだったので、腫瘍が6センチ強と聞き癌ではないかと、最悪感じていました。術後3ヶ月以内に腸捻転で七転八倒し、それでも退院出来て、体重が戻ってきた所へ胆汁を流す胆官を繋いだ管にスタントと言う螺旋の管を入れようと試みて下さいましたが、圧迫がかり、もうすべき事はしてくださったので、実家に帰って来て外来で点滴の科学治療をしていますが、その後3〜4日に及ぶ副作用の辛さは、どうにもならないのでしょうか?必要な事なのでしょうか?ご返答お願い致します。