癒着胎盤に該当するQ&A

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6週以降のhCG伸び率

person 40代/女性 - 解決済み

現在妊娠7週です。 内膜がいつも3mm程度ととても薄く、2年前に稽留流産を経験し、それが原因でアッシャーマン症候群になり癒着の剥離手術を受けました。 男性不妊で自然妊娠は不可能で、手術後も不妊治療を続けた所、この度やっとまた3mmの内膜でも妊娠する事ができました。 hCG値は以下の通りです 4w0d 360 4w2d 750 5w0d 4320 5w5d 15100 6w1d 23700 7w0d 61500 順調に伸びてるように見えますが、5w0dまでは1日約1.5倍ですが、その後は1日1.5倍になっていません。 こちらの妊娠継続率計算ツールというサイトを使うと、5w5dから確率が下がり、7w0dでは1.4%にまで下がりました。 https://acure0038.com/rate/ 胎嚢が確認できる頃になるとhCG値よりも胎嚢の大きさが重要という話も聞いた事があるのですが、6週以降あたりになったらhCG値の伸び率が落ちても問題ないのでしょうか? 内膜が薄いと血流が悪くて胎盤形成の過程でうまくできずに赤ちゃんに栄養がいかなくて流産になるリスクがあると聞きました。 hCGは胎盤から出るホルモンだから、内膜が薄いせいで胎盤がきちんとできていないのではないかと心配です。 6w5dのエコーで心拍の確認ができました。 胎芽は6.7mmで、心拍は117bpmでした。 前回流産した時より数値は良いのですが、前回は8週で心拍停止して、海外在住でエコーも頻繁にすることができないので不安が消えません。 6週以降のhCGの伸び率は気にしなくていいのか、内膜が薄いとやはり流産しやすいのか、ご助言頂けますでしょうか? どうぞ宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

第一子出産後の不妊治療の再開と子宮内膜症について

person 30代/女性 -

子宮内膜症のため高度不妊治療を行い28歳の時に第1子を妊娠し、低置胎盤のため帝王切開での出産となりました。(子の出生体重約2000g) 出産から1年が過ぎ30歳になった現在、凍結胚盤胞が4つあるので不妊治療の再開について考え始めています。 そこで【不妊治療の再開】と、【不妊治療を行わない場合の子宮内膜症への対応】に関する4つの質問について教えていただきたいです。 【不妊治療の再開】 第1子の妊娠出産が全前置胎盤→低置胎盤で37週に帝王切開となり、子の出生体重も約2000gで、あまり順調とは言えない経過でした。 もし不妊治療を再開し凍結胚盤胞の移植をして妊娠することができた場合、  1. 第1子と同様の経過になる可能性が高いのか?  2. その他どのようなリスクが考えられるのか? 教えていただきたいです。 【不妊治療を行わない場合の子宮内膜症への対応】 これまで医師から以下の病状の説明を受けています。 ・子宮内膜症 ・右卵巣が子宮の後側に癒着 ・左右卵巣ともにチョコレート嚢胞あり(2cm?手術は不要の大きさと言われている) ・子宮内にポリープあり(不妊治療において着床部ではないから切除不要と言われている) ・子宮内膜炎(ビブラマイシンを飲み完治) 子宮内膜症では定期検診が必要かと思われますが、不妊治療クリニックでは婦人科の診察をしていないので別の病院を探すことになります。 そこで、  3. どのくらいの頻度での通院が必要になりますか?  4. 今後妊孕性を考えない場合、行ったほうがよい手術や治療はありますか? 大変長く読みにくい文章となってしまい申し訳ありません。 以上1〜4についてご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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