耳管開放症に該当するQ&A

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コロナ後遺症?耳管開放症2週間以上症状悪化している

person 40代/女性 -

12月13日コロナ感染しました。熱は38℃まで出て喉の痛みが強かったです。2日くらいで熱も下がり、咳もひどくはなかったです。しかし、3日目くらいから右耳が急激に痛くなり朝方我慢出来ず、救急車を呼びました。が、コロナ感染していた為受け入れてくれる病院がない、耳鼻咽喉科の先生がいるか判らないとのことで断念しました。その後右耳が奥の方で詰まった違和感が続き治りませんでした。起きて歩くとフラフラするような感じもしていました。 これはおかしいと思い、オンライン診療を受けて耳に炎症が強く出てるからとのことで抗生剤を処方してもらいました。 薬を飲んで様子を見ていましたが、耳の詰まりは一向に良くならず耳鼻咽喉科を受診したら中耳炎と診断され、違う抗生剤を処方され、水が溜まってるから水を抜く治療を3回やりました。その間に左耳も同じ症状が出てきました。3回目の水抜き治療をした時に耳管開放症だと診断され、自然に治るのを待つしかないと言われ薬の処方もなくなりました。この病気の事をネットで調べていたら、治らないかもしれないという不安と恐怖で良く寝れない日があります。起きている時はずっと耳閉感と自声強聴の症状が続きかなり辛いです。 年末年始で診てもらえる病院がなく、このまま手遅れにならないか心配です。 すぐにでも診てもらえる病院があれば教えて頂きたいです。どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

耳管開放症・適応障害・起立性調整障害と慢性咽頭炎の関係について

person 20代/女性 -

2年ほど前に、耳管開放症・適応障害・起立性調整障害を発症しました。当初耳の奥がぼわぼわとした感覚と耳の痛みから、耳鼻科へ行きましたが、異常が見当たらず心療内科・心療耳鼻科で診察を受けた際に、耳管開放症と適応障害と診断されました。また、後日起立性調整障害との診察も受けたことで、治療を始めました。当時は仕事でのストレス等もあり、精神的に不安定な時期もありましたが、徐々に改善していきました。しかし、現在に至るまで耳管開放症と起立性調整障害と診断されたときの症状は続いており、イヤホンやヘッドホンなど耳に装着するものをつけることが難しく、コールセンターの仕事もやめざるを得なくなり、生活に支障をきたしている状況です。そんな中、インターネットにて慢性上咽頭炎によって、耳管開放症や起立性調整障害を起こす場合があると目にしました。耳鼻咽喉科にかかったことはなく、また、当時喉が痛かった記憶等はありませんが、突然声が出しにくくなるようなことはあったような気がします。ただ、慢性上咽頭炎は診察において見過ごされるケースも多いとの記事も見ました。現在の症状が慢性上咽頭炎きている可能性はありますでしょうか?一度診察を受けるのが最もいいことだとは思いますが、現在仕事の都合上中々病院に行くことができません。自宅でできる上咽頭炎の予防や改善策等ありますでしょうか?

3人の医師が回答

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