私の祖父が肺がん末期で骨に転移しているため
これからは痛みが強くなったらモルヒネを使う。そして徐々に強くすることになるからずっと寝ている。
と言われました。私は本当なら祖父といつまでも話していたいし、末期ならなおさら少しでも話したい、一緒にいたいと思いましたが
ものすごく痛がる様子を見たり、呼吸が苦しくて辛そうな祖父を見ていたら苦痛が無くなればそれでいいのかもしれないと思いました。
昨日少し痛がっていたので医師に湿布(湿布なのかわかりませんが、医師は貼り薬から点滴にと言っていました)
を下さいと言いました。また次の日の朝行くと
湿布は貼っていなく、朝から「背中が痛い」と言っており
夜には痛くて痛くて動く事もできなくなり、医師に痛みを止めてほしいと言うと
いきなり点滴をされました。(少し微熱があったので解熱剤も混ぜた物)
この点滴はモルヒネなんでしょうか?
疑問点を以下にまとめましたので宜しくお願い致します。
1、何故貼り薬を処方してくれなく、いきなり点滴なのか(前日から痛いと言っていたのに対処してくれ無かった、理由があったのか)
2、貼り薬、点滴は一般的にモルヒネなんですか?
無知で申し訳ありません。
宜しくお願い致します。