妊娠14週に該当するQ&A

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甲状腺刺激ホルモン低下・妊娠中

person 30代/女性 -

39歳、妊娠19週の初産婦、昨年1度流産歴ありです。 妊娠初期の11週末に受けた血液検査で、TSH(甲状腺刺激ホルモン)の数値が0.013でした。 産婦人科の院長の診察時は、妊娠による一過性の可能性があるので、中期の血液検査まで様子見るとのお話でした。 私自身は甲状腺に関しては全く無知なのですが、基準値を見ると0.5-5.0となっているので、こんなに低くて大丈夫なのか、また胎児に影響が出ないのかととても心配です。 調べると、産院によってはホルモン剤が処方されたりするところもあるようですが、私の通う産婦人科では今すぐ何かを処方したりはしない方針みたいです。 実は14週あたりから喉がつかえたり詰まる喉つわりの症状もあるので、もしかしたら甲状腺の関係かと思い昨日も産婦人科に電話しましたが、それは妊娠によるものだと思うとの事でした。 そこでご質問なのですが、 1.この数値はこのまま中期まで放っておいて大丈夫な数値なのでしょうか? 2.喉のつかえや詰まりは、甲状腺とは関係ないのでしょうか? 3.数値が今のような低い状態が続いた場合、もしくは今までのところ、胎児への何らかの影響は考えられますでしょうか? 高齢出産の初産で、色々と心配しております。ご回答頂けましたら有難いです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

yoiyoi先生お願いします

person 30代/女性 -

円錐切除後 妊娠一人目 14週頸管2.3センチでシロッカー 退院時頸管長3センチ糸まで1.7センチ内子宮口少し開き始めているといわれるその後悪化せず25週あたりからは自宅の自営業の手伝いもしはじめるが何事もなく30週越えたあたりから頻回診察もなくなり 36週抜糸38週で破水するも陣痛こず促進剤で丸2日陣痛に耐えるも子宮口一センチしか開かず結局帝王切開にて出産 二人目14週1.8センチでシロッカー 退院時約3センチあり一人目の経過もあって一週間くらい安静にしてからは安静にしなくても大丈夫と言われる が一週間後の診察で糸まで全開になってしまいウテメリン処方され(張りの自覚はない)一週間後頸管長のび普通に生活もして大丈夫と言われる 一人目の時は仕事の手伝い(立ち仕事)もしだしても経過は悪化せず大丈夫だったのですが今回退院後一週間の診察で糸まで全開になってしまいました 薬のみ始めたら戻ったのですが今回は糸まで一回全開になってしまっているので仕事したりは厳しいでしょうか 退院時に聞いた時はボチボチ仕事してもいいと聞いたのですが 退院時診察は主治医のベテランの先生だったのですが退院してからの二回の診察は新人の先生だったのでちょっと頼りなくできれば他の先生にご意見ききたくお願いしたいです

1人の医師が回答

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