頚椎症に該当するQ&A

検索結果:6,332 件

80歳S6の約13mmの初期肺腺癌手術方法について

person 70代以上/女性 -

今年80歳の母に1月のCT検査で約13mmの初期の肺腺癌がS6に見つかりました。CTを取ったのは呼吸器外科のない病院でしたので、そのためか紹介先では「画像が少し飛んでいてあまりよくない」と言われました。すりガラス陰影(GGO)が数年前からあり、2015年には肺腺癌が疑われるが増大は非常に緩除であり経過観察の診断。確認すると2015年にすでに癌は9mm、充実部分は薄く、その後2年半ほどは充実部分に大きな変化はなかった模様。今は充実部分の白さの密度・濃さが増し、わずかに範囲拡大。三角に切除することを勧められました。部分か区分切除を想像します。しかし、過去にスキルス胃がんと同時に卵巣のう腫摘出で大きな開腹手術をし、後縦靱帯骨化症のため頚椎・腰椎にも大きな手術をし、でも四肢のしびれや痛みは取れず、筋肉もなくガリガリの老人なのに完全胸腔鏡手術ではなく後方からの開胸手術とのこと。10-12cm程度の傷と言いますが、肋骨の切除、開胸器の使用が予想され、S6の約13mmの初期肺腺癌の切除方法として不安です。この病院では完全胸腔鏡手術をしておらず、胸腔鏡手術の可能性を尋ねたら、胸腔鏡下での取り残しのことを強調されました。最近は技術も進み、問題なく胸腔鏡手術が増えていると聞きますが、、唯一考えられるのは、母にMDS(血小板が6万程度)があることですが、血液内科より血小板輸血をして8万を保てば全く問題ないと言われており、それも伝えてあります。頚椎・腰椎の手術もMDSが今と同じくらいの状態で行いました。後方からの10-12cmの開胸手術がこのような状態の高齢者に適切なのか、また筋肉や肋骨を切ることでの影響も心配で手術の手続きができないままひと月が過ぎてしまいました。申し込んでも実際の手術まで4週間と聞いており、このまま放置するのも心配です。どうすべきか、ご助言をお願いします。

3人の医師が回答

無いと思いますが、ALSが心配です。

person 20代/女性 -

約1年程前から左肩が重く、そのせいか左腕が右腕と比べて全体的に疲れやすいと感じて、最近の検査も含めてここ1年間で整形外科で頚椎や肩のレントゲンを撮ったり、脳神経内科で脳や頚椎のMRIを撮ったりしたのですが、特に異常はなくそのまま経過観察で、1年間の間に左肩以外にも症状が出てきて、今では両肩が重く、首、肩甲骨周りと背中の凝りがひどく、首の左側が痛み、左足も右足と比べて重たく感じて、運動不足のせいもあってか身体を動かすと身体中ゴリゴリいっていて、両腕や左足がギシギシいっていたりいます。最近気になるのが脈打つ様にビクッとしたりするのが体のどこかにしばしば出現し、ALSの症状と聞くピクピクする動きもそれに比べたら少ないですがあります。また昨年の秋から冬頃位から、肘から先の右腕が左腕の同じ部分と比べて疲れやすく、筋力が低下し、痩せていると感じることです。曲げたり力を込めたりすると肘関節の所に痛みが出ます。実際、本日行った整形外科で握力を測ったら左右同程度で、昔測った時は右の方が強めだった記憶があるので、年齢的に考えずらいですがALSでは無いのかと不安です。好きな物を食べたいだけ大量に食べていた2019年の終わり頃と比べたら、2020年に入って逆流性食道炎になったのもあり食べるものが野菜や魚中心になったので今はその頃と比べると20キロ以上体重が落ちたのですが、ここ数ヶ月は体重が安定していて、当方軽度の脊椎側弯症なので症状に左右差が出てきているのかなとも思いますし、1ヶ月程度前に受信した神経内科の先生にも筋力が低下する様なものではないと言われていますし、心配しすぎかなとも思うのですが、ALSの初期症状にも左右差が出るパターンがあると聞いたのと、改善傾向があまり見られないのが心配です。今日から整形外科で出してもらった薬を飲んで様子見しようと思うのですが、どうかご回答お願いします。

4人の医師が回答

首右側の胸鎖乳突筋の痛みが慢性化して困っています。

person 60代/男性 -

昨年10月頃に左C6頸椎ヘルニアによる神経根症と診断され、カラーによる保存療法をやり、2ヶ月で症状(左手親指と人差し指の痺れ)が消えました。 消えてからまもなく、1月の寒い日にウィルス性の腸炎(新型コロナはPCR陰性)になり、一晩寝て起きた日に、逆側の右側の首側が激しく痛くなり、頸椎専門の整形外科にて検査(MRIとレントゲン)により、胸鎖乳突筋の筋肉痛と診断され、湿布にて3 日程度で軽快しました。しかしながら、それから、2週間程度で再発し、また、3日程度で軽快を数回繰り返した後、慢性化し、今では、いつも、右下を見る胸鎖乳突筋の痛みが発生し、湿布が手放せなくなってきました。同時に、右肩がいつもボキボキとなり、右腕を伸ばして内側に手を回転させると肩がゴリゴリ音がして気持ち悪くなるようになってきました。 さらに、2日前からは、朝起きると右手の指全部がバネ指のようになるようになりました。しばらくすると、正常になり、痛みはなく、指の掌側の付け根を押しても痛くありません。 カラーを600時間していたのと、保存療法中に家でネックリフレ(低周波治療器)をかけていたのが、最初の原因と考えていますが、すでに、カラーもネックリフレも止めて2ヶ月が経過しているにもかかわらず、胸鎖乳突筋の筋肉痛は改善するどころか、慢性化しており、加えて、右肩の違和感や右手のバネ指のような違和感が起こるようになってきたため、カラーとネックリフレ以外に原因があると考えました。 右側を下にして横向きで寝る癖があり、これが、右の弱っている胸鎖乳突筋を痛めつけ、巻肩の原因にもなって、右肩関節を弱めてさらに、右手の血行を阻害して、バネ指状態にしているのではないかと考えています。 枕が元々、横向きで寝るようには作られておらず、右向き横向き寝の癖と枕が原因ではないかと考えています。 このような仮説は医学的に成立するでしょうか?

5人の医師が回答

40歳女性です。ALSではないかと心配しております。

person 40代/女性 -

2021年1月ごろから、左足を動かしにくい違和感があり、階段を降りる時は左足がガクガクして、2月に道路でつまずき転倒しました。 3月、左足動かしづらい、立ち上がりづらい等の症状から、A市立総合病院神経内科受診: ・左足腱反射亢進・MRI(脳・頸椎・腰椎)異常なし・血液検査異常なし ・針筋電図、手の筋肉が弱いところがあると言われて、経過観察 4月、話しづらい、全身にピクツキが出始めたので、ALSではないかと心配になり、再受診:・追加血液検査、呼吸機能検査、異常なし、経過観察 5月、腰痛、股関節痛が出始め、ひどくなってきたので、A市立総合病院整形外科受診: ・レントゲン(腰・頸椎)、腰痛症と診断 6月、股関節の痛み、左足動かしにくさ、左足首上がりにくさ、腰痛がひどくなったため、C私立整形外科受診: ・レントゲン撮影 (股関節・足首)、臼蓋形成不全と診断 ・リハビリテーションで筋力強化のトレーニングを開始 6月、転院して、B国立総合病院 神経内科受診:・MRI(脳)異常なし ・針筋電図、左半身(上腕、前腕、ふくらはぎ、太ももの4か所)、左足首付近に添付資料(針筋電図)の異常が見られたので、経過観察 家で、整形外科指導のリハビリ、筋力強化のトレーニングを毎日約30分、2週間、やっておりますが、歩きづらさ、腰痛、股関節痛などは変わらず、悪化しているように感じます。 立ち上がれない、左足首が上がらない、走れない、少しの運動でも息苦しいなど、筋肉低下による症状と、思えることも増えてきたように感じます。 2週間前(6/12)と、上腕、前腕、太もも、ふくらはぎの太さを測り比べましたが、変わらずです。 体重は、1月から現在、6月まで、49KG前後を推移しています。 ALSでないかと不安です。 筋電図の見解をお願いいたします。

1人の医師が回答

筋疾患ではないか懸念

person 40代/男性 -

2020年12月頃から手足(指含む)に違和感を感じ始めました。12月から1月にかけて手足の指と甲にピリピリと絶え間ない関節痛、その後肩や腕や膝にビリビリと筋肉の筋が切れるような痛み,その後ピクピクやヒクヒクと全身が収縮するような気持ち悪い動きが絶え間なく続き、最近は体中がじりじり,ゾクゾクと身体中の細胞が入れ替わるような動き(ふるえ)が常時続いています。その間筋力の低下が進んで明らかに足の指が縮んだり指の関節に肩らが入らない、足のふくらはぎや太腿,肩や腕の力が相対的に弱くなりました。歩くのもだいぶ足が重くなり機敏さがなくて重いです。顎や首の筋力も弱く感じ,喉もヒクヒクとなり喉の力も弱くなりました。 脳神経内科(開業医)を訪問して相談して2021年12-1月血液検査,脳MRI, 心臓MRIエコー,神経伝導検査を受けて問題ありませんでした。 整形外科: 2021年3月頸椎と腰MRIを受けましたが問題なし、頸椎椎間板ヘルニアに少しだけ詰まりがあるので1月より毎週一回リハビリを受けていました。 内分泌科(総合病院)3月に甲状腺ホルモンの異常ないか検査し問題なし。 脳神経内科(総合病院):3月に筋電図検査を受けて問題なし。針は腕とすねであまり筋力低下が進んでいない部位でした。 精神科(総合病院): 精神内科を紹介され心配症で経過観察の状況です。 現在も日々筋力低下が進んでおり、歩行障害,嚥下、呼吸面にも影響が出てくるにではないか心配です。耳の付け根の変な痛み,身体中のヒクヒク感、身体中のゾクゾク感(細胞が入れ替わるような感覚)が絶えません。またお尻の筋肉もかなりなくなって来ており、椅子に座ると骨があたり気になっていますです。筋力低下の進んでいる部位で筋電図検査を再度受けるべきではないかと考えております。アドバイスいただけたらありがたいです。

4人の医師が回答

悪性ではないとされた後腹膜の嚢胞性の病変が心配です

person 50代/女性 - 解決済み

昨年7月のCTで気管分岐下に2.5×2センチのリンパ節転移と思われる低濃度病変、腹部大動脈周囲に一塊となったリンパ節腫大があり、不均一に濃染していると診断されました。胸水は認められませんでした。また、子宮筋層内や漿膜下に5×3.5センチまでの筋腫、右卵巣に5×3.5センチ、左卵巣に3×2センチの子宮内膜症による両側の卵巣嚢腫とも診断されました。後腹膜のリンパ節が転移で腫れているのか、原発の腫瘍なのかわからないとされてましたが10月末の病理検査の腹腔鏡手術前に、どうも液体のようだと言われました。結果的に悪性のものは出て来ませんでした。炎症のような、嚢胞性の病変と言われ、1月末にCTで経過観察をすることになりました。婦人科の方からは外科から依頼されて、卵巣と後腹膜の病変の関連性を調べるためと、悪性は積極的に疑われていないが、がん化する可能性があるため卵巣の手術を勧められました。子宮も卵巣も取った方が良いと言われました。腹腔鏡だけど癒着があるかもしれないから、その時は開腹になると言われました。3月半ばに手術を受ける予定です。心配なのは、手術前からみぞおちあたりの違和感がありましたが、手術後はみぞおちとおなかのチクチクした痛みや気持ち悪さがあり、仕事で長時間座っているとおなかが苦しくなったりします。また、12月半ばから背中にもぞもぞとした違和感を感じ、特に左肩から肩甲骨が痛くなって来ました。右側も少し痛いです。以前整形外科で頸椎5・6番の椎間板ヘルニアで左の肩甲骨の痛みと左腕のしびれがあり治療を受けていたので、頸椎の影響かと思ったんですが、右側も少し痛いと言うのと、胸やみぞおちあたりをカイロで温めると背中が楽になるので、後腹膜の病変の影響なのではないかと思います。CTの診断結果は2月半ばで、まだ先なので心配で仕方ないです。悪性でないとされても病変が広がることはあるのでしょうか。

2人の医師が回答

検査による被爆量について

person 30代/男性 -

今年に入り体重の大幅減少(特に努力もせずに6か月で13キロ)に伴って、すっごく病気(癌)を疑ってしまい、もともと抑うつで神経質(妻を3年前に癌で亡くしており、そこから急激に不安症になったりしました)なタイプですので、何か原因をつきとめないと納得できなくて、今年に入り2月に人間ドック(X線検査)、人間ドックの結果で便潜血反応があり、3月に注腸検査、そこで異常はなかったのですが、どうしても不安でしょうがなくて、今後ですが、7月に脳ドック(MRI、MRA、頚椎X線、頸動脈エコー)を予約し、8月に人間ドック(胸部X線)、9月にはPET(全身PET/CT、頭部MRI)検査の予約をしてあります。 とりあえず、自分が納得するために出来うる検査を全て受けてみようと思い検査づくしとなってしまいましたが、よくよく考えると検査の結果云々の前に被爆量が結構あるのではと思い相談させていただきました。 癌患者さんの放射線治療等で浴びる量とは違うと思いますが、一般の人が浴びるにしては多いと思っています。 そこで、被爆量が多いことを気にする必要があるか教えてください。 これだけ検査を受けて問題なくてホッとしても、被ばく量多くて別の意味で気になりだしてしまうと負のスパイラルに陥りそうなので、被ばく量について気にするべきか教えていただきたく願います。 場合によっては脳ドックを今年はやめようかなと思います。 ご多忙中のところお手数ですが、回答の程宜しくお願い致します。 被爆する検査(今年) 2月に人間ドック受診(胸部X線、バリウムはやってない) 3月に便潜血で引っかかり注腸検査 7月に脳ドック予定 (頭部MRI、MRA検査、頚椎X線) 8月に人間ドック予定(胸部X線、胃はバリウムでなくカメラ) 9月にPET予定(全身PET/CT検査、頭部MRI検査) それぞれ病院が違うため全身の被ばく管理も自分で把握しておくことが大切だと自覚しております。

2人の医師が回答

様々な症状について

person 20代/男性 -

先日質問させて頂きましたが、気になる点がありご教授頂ければと思います。 2ヶ月前から、体に痛みがあり、右ふくらはぎの痛みから始まり、左ふくらはぎの痛み、左半身のだるさとなり、現在は動悸と食後に一時的な胃の痛みがあります。また、就寝時に目を閉じると頭が揺れている感じや地面にストンと落ちる感覚があります。睡眠も浅く、1時間半から2時間おきに目が覚め、手汗と若干の動悸と下腹部痛が起きます。 首の後ろや付け根が痛む事がありますが、上記症状と出る時や単独で出る事もあります。 特に現在首の低周波治療を受けているのですが、翌日になると上記症状やだるさが出ています。また、立っていると小刻みに体が揺れており、歩く時もガニ股のように歩いてバランスをとってしまいます。買い物に行っても視覚が追いつかず、疲れがどっと出てしまい、出かけるのが若干億劫になります。ただ、自宅近くに戻ってくると、歩き方も含め落ち着いてきます。 以前、こちらの先生からご指摘頂き、 循環器科での24時間心電図 整形外科での頚椎の診察 を受ける予定です。 また、今まで下記の診察を受けてきました。 脳神経外科での脳のMRA 、 MR I→異常なし、首のX線、MRI→異常なし 循環器科での心電図→異常なし 整形外科でのX線→異常はないものの、頚椎捻挫も可能性もあり。 内科での診察→自律神経失調症、グランダキシンを服用するも効果なし 心配性の性格もあり、受診までの間でも気になって仕方がありません。気になりすぎて若干意識が飛びそうになります。 動悸や期外収縮は心筋梗塞になったり、前兆だったりしませんか?また、他の考えられる病気はございますでしょうか? それとも気にしない方が良いでしょうか? お医者に異常がないと言われ、その都度安心していましたが、何ヶ月もなかなか治らず、仕事も集中できない時があります。 何卒ご教授頂ければ幸いです。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)