消化器内科に該当するQ&A

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自律神経失調症(機能性ディスペプシア含む)に対するガスモチンの効果、トフィソパムとの相互反応について

person 30代/男性 -

■症状・・・頭痛、胃の痛み、不快感、頻繁に出るげっぷ、寒気(不定的) ■医師の診断・・・機能性ディスペプシア(消化器内科)、自律神経失調症(心療内科) ■経緯・・・1年半ほど前に、胃腸風邪にかかってから、症状がでる。消化器内科を受診し、ガスモチン等を処方されたが、適当に服用していたからか、症状がひどくなり、上記以外の症状もでるようになってしまった。心療内科でセルトラリンをもらい服用したが、副作用で飲めなかった。薬以外で治療しようと思い、鍼治療や、入浴、ウォーキング等の生活習慣の見直しを行い、徐々に回復してきたように思える。ただ、頭痛、胃の痛み、不快感、不定的な寒気は強く症状として残っており、なかなか改善せず、特に頭痛が辛い。トフィソパムを処方してもらったが、飲み始めに胃の不快感があったためガスモチンと併用(医師に相談していない)して3週間ほど服用したが、大きな変化は見られなった。たまたま、ガスモチンだけ服用してみたところ、胃の不快感だけでなく、血のめぐりが良くなり、頭痛が楽になる。このことから、胃の症状が改善されないことが全身の不調につながっているのではないかと考える。 以上のことから2点お伺いしたいです。 1.ガスモチンの効果はどこを調べても、消化器症状に対すると記載されておりますが、今回ガスモチンで気分が良くなったのは、副交感神経を刺激するという特性で、自律神経失調症等の頭痛等が軽くなるということはあるのでしょうか。 2.トフィソパムとガスモチンを併用して服用することで、トフィソパムの効果が弱くなってしまうことはあるのでしょうか。主治医に聞けばよい話ではあるのですが、ご教授いただけると幸いです。

3人の医師が回答

ca19-9の数値が60.9→79.3(一か月以内)に上昇しています。

person 30代/女性 -

34歳で初めて健康診断を受けました。 オプションで受けた腫瘍マーカーで、ca19-9が60.9あり再検査となりました。 (他、CEAは1.0 AFPは3.9 HbA1cは5.3 ca125は17.1でした) その結果をもって消化器内科で大腸カメラ・胃カメラを検査し、所見無し、 単純CTも行いましたが、もともとある卵巣嚢腫(3センチほど)の所見のみでした。 もともと私には卵巣嚢腫があり、現在ジエノゲストを服用しています。 婦人科に相談しましたら「子宮内膜症や卵巣嚢腫は関係ない。消化器系のがんなので検査が必要」との事でした。 その日に婦人科で採血をしましたが、結果はca19-9は79.3、CA125は22.9と上がっており、健康診断の日から1カ月でca19-9が20近くも上がっているなんておかしいと言われました。 またパニック障害で心療内科にもかかっているのでそのことを相談したら、先生も「ca19-9はそう簡単には上がるものではない、詳しい検査を大学病院で受けるように」と言われました。 単純CTでは肝臓の形態に問題はなく病変は見られない。胆嚢や総胆管に結石等はない、両腎、消化器官にも病変は指摘できない。少量の腹水があるが心配ありません。と書かれています。 消化器内科では、受けられる検査は全部受け異常がなかったので様子見で大丈夫だと言われましたが、もっと詳しい検査をするべきなのでしょうか。 アミラーゼやALPなど膵臓に関する血液検査をしていないこと、腹部エコーやMRIは受けておらず、CTの結果には膵臓に関する記載もなかったことも不安です。 このような場合、どこでどのような検査を、どこまでして良いのかがわからず、心配で困っております。 どなたか教えていただけましたら幸いです。 何卒よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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