検索結果:1,862 件
67歳、主人について。前立腺がんの針生検結果が 14本中6本に癌が見つかり、グリーソンスコア6が3本、7が3本。内1本は4+3の7で 記載に神経周囲浸潤ありと、idcpの像を疑うと書かれてありました。 これはどういう意味でしょうか? 手術しても、根治は不可能な意味合いがあるのでしょうか?不安でしかありません。 psaは5.6です。
3人の医師が回答
先日、前立腺がんの疑いがあるとのことで針生検を受けました。事前に針数について何の説明がなかったので多くても16針だと思ってました。生検当日に24針と言われ今更嫌とも言えず24針行いました。こんなにたくさん打って後遺症等は起きないのでしょうか?
2人の医師が回答
63歳の男性です。 6月、7月の2か月間に5回PSA検査をしたところ、いずれも4.3〜4.7でした。そこで、大学病院で針生検とMRI検査を受けたところMRIには何も映っていなかったのですが、針生検の方は12本中8本からがん細胞が見つかりました。細胞は高分化型で、グリーソンスコアは6でした。また、針生検時の経腸的エコーにもなにも映らなかったとのことです。 しかし針生検12本中8本からがん細胞が見つかったというのは、よく聞く2〜4本と比べると異常に多く、やはり、それだけがん細胞が大きく、病状が進行しているのではないかと心配しています。 12本中8本からがん細胞が見つかったということからどういうことが想定されるでしょうか。また何を心配しなければならないのか、泌尿器科の先生のご教示をお願いいたします。
1人の医師が回答
70歳の男性です、昨年11月に町の泌尿器科クリニック受診、前立腺肥大症の診断結果でした、現在普通に生活しています、頻尿に悩んでいます(1日平均ですが昼間11回 夜間1回) 12月の診察時に先生から生検の勧めがありましたがどうすべきか悩んでおります、ご判断宜しくお願いします。 PSA値の推移 2017年10月 1,92 2018年7月 2,07 2019年7月 2,26 2020年8月 3,12 2021年9月 3,76 2022年7月 4,28 2022年12月 4,81 シドロシン2mmを一日2錠服用しています、高脂血症のアトルバスタチン服用しています。
以前にも質問したものです。前立腺がん生検で確定。GS6で大手病院を紹介いただき、治療方法検討中です。紹介された病院で改めて生検結果を見直しし、GS7となりました。一箇所が7でした。この ような状況です。放射線希望し、放 射線線科を受診、先生からは現状から定位照射で大丈夫。ホルモン治療併用なしでいわれてます。同じ病院の泌尿器科の診断も受ける事ですなり、そちらでは、がんの場所が生検でも針が届きにくい場所にある事と、外壁に接している事からホルモン療法併用で、もしくは、小線源を提案されています。 ホルモン治療併用して癌の勢いを弱めた方が再発しにくいのでしょうか? ホルモン併用して副作用がきつかった場合やめたらもとに戻るのでしょうか? ホルモン治療が終了したら性機能は戻るのでしょうか? よろしくお願いします。
4人の医師が回答
前立腺肥大、過活動膀胱で薬を処方してもらっています。3年くらいPSAが5台でしたが、3ヶ月に一回の頻度で検査していましたが、昨年11月の検査で7.25になりました。2月のPSA検査の結果次第で総合病院泌尿器科に行き診断を受けたいと思っています。そして生検を受けた方が良いですか?又、出来れば薬を処方して治療できることを願っています。
排尿障害とpsa高値で相談してました45歳男性です。前立腺生検の結果が出ました。所見としては、「非腫瘍性の前立腺組織で、二相性が保たれた腺管が鋸歯状、管状腺管状に過形成しています。炎症性肉芽種性変化を伴っています。良性前立腺過形成に相当する所見です。」でした。前立腺容積は当初22でしたが28.4、検尿で潜血+2、蛋白+−でした。新しい薬でアボルブが処方されました。結果は良性で安心しましたが、下記ご相談お願いいたします。 1.肉芽種性前立腺炎はその原因にもよると思いますが、どのような治療が必要でしょうか。 2.肉芽種性前立腺炎が、今後癌化することはあるでしょうか。また他の疾病や体調の変化につながることはあるでしょうか。アレルギーとしてはアトピー性皮膚炎と極度の花粉症、20年前に腰椎椎間板ヘルニアと5年前に頚椎椎間板ヘルニアを手術しています。 3.アボルブが処方されましたが、男性ホルモンに作用すると聞いていますが、アボルブを服用することで、もし将来前立腺癌になった場合、ホルモン療法が有効にならないような耐性がついてしまうことはあるでしょうか。 4.psaは今後どれぐらいの頻度で測定していけばよいでしょうか。 5.私の排尿障害の原因は前立腺炎と前立腺肥大と考えられるでしょうか。 ご教授よろしくお願いいたします。
70代前半の父(アルツハイマー型認知症を患っています)が、 頻尿ということで泌尿器科を受診し、 PSA値が49で、MRI撮影で医師から前立腺生検を勧められ 組織を12か所採取した結果、6か所に腺癌があり左右ともにありました。 GSは4+4が3か所、4+5が2か所、5+5が1か所でした。 医師からは、ホルモンを抑える薬を処方され、 次回受診までに今後の治療について、薬に加えて 月1回ホルモンを抑える注射を打つか、 精巣を摘出するする手術をするか家族で話し合って決めてきて下さいと 言われました。骨まで転移しているかは話はありませんでした。 前立腺がんと診断されたときに、本人も一緒だったので どれくらいがんが進行しているのか、聞けなかったのですが、 PSA値とGSでどれくらい悪いのか、もしわかれば アドバイスよろしくお願いいたします。
51歳です。先の質問に継続させていただいます。 経過報告(その後のPSAおよびMRI)と、その結果により生検を受けた方がよいかのアドバイス、前立腺がんの可能性についてコメント等いただけますと幸いです。 ※現在がん専門の病院にて半年に1度PSA検査、1年に1度MRI検査を実施しています。 <2022年7月> PSA:0.857ng/ml MRI所見:前立腺はaxialで52*33mm大。 前回指摘のmidglandから底部にかけての左葉辺縁域背側5-6時方向にT2WI低信号、拡散強調b2000でDWI高信号、ADCmap低信号を呈する7mm大領域あり。前回より一回り大きいが拡散強調像、ADCmapでの信号変化は淡くなっておりADC値もb2000の像で前回0.55→今回0.70と拡散制限が弱くなっておりCaでない可能性もあり。 <2023年7月> PSA:0.841ng/ml MRI所見: ※ 添付写真ご確認お願いします。 <2024年2月> PSA:1.013ng/ml MRI検査はPI-RADSスコア4であり また最近(今年2月)のPSA値が上昇しているのが気がかりです。 主治医からは、次回7月に予定しているMRIとPSAの結果を以って生検の実施可否を相談しましょうと言われました。(主治医は心配なら生検をやってみてもよいかも…といったニュアンスのコメントです) ちなみに今月のPSA検査の2週間以内に精液に少し血が混ざってピンク色っぽく見えた部分がありました。20代後半より精液に血が混ざることがとがごくまれにあり、慢性前立腺炎と診断されています。
経過報告させていただきます。 以前より慢性前立腺炎でした。 2018年に前立腺生検8本行い、がんはありませんでした。PSA数値16 2021年PSA数値19で2022年3月MRI(cT2cs/o)テンプレート生検25本行い4個の検体に腺がんがありました。 #1 4+3=7 #24+3=7 #5 4+4=8 #243+36 2022年8月前立腺全摘出手術を行いました。手術結果は 前立腺の大きさ 65X45X35mm 65.5g 占拠部位 It/rt ant, TZ 癌の大きさ (最大径 40mm) 組織学的記載 Cleason score 4+5=9 GG5, Cleason pattern 4: 60% Cleason pattern 5: 10% (#5-#16,#24,#26,#28<#30,#32など) 前立腺外進展:EPEO 切除断面:RM1 (膀胱頚部側、10mm #10など) 脈管浸潤:LVIO 精嚢浸潤:SVO リンパ節移転:pNx pT分類:pT2 コメント:上記と関連性のない癌胞巣認めます。 今後 12月1日に受診し血液検査でPSA数値を確認すると思います。 助言をいただきたい件 1.手術後は尻の左側に異物感はなくなったのですが、2~3日前から異物感があります。 前立腺炎の異物感と思ったのですが、異物感は何ののでしょうか。 2.コメント欄の上記と関連性のない癌胞巣認めます。とはほかにがんがあるとのことですかね。手術後の受診では何のせつめいもありませんでした。 3.がんの転移があった場合はどんな治療をしたらよいのでしょうか。 ご指示をお願いします。
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 1862
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー