呂律がまわりにくいに該当するQ&A

検索結果:736 件

80歳男性頭部打撲後

person 70代以上/男性 -

80歳の男性についてです。 先日、散歩中に転倒し左側頭部を打ち、道に座っている所を近所の方が発見して下さり、車で家に運んで下さいました。 その後、お世話になっている包括ナースに近所の方が連絡を取ってくれ、歩行困難、呂律が回らず、指示も入らない、と言う事で救急車で病院へ運ばれ、CTとMRIの結果、脳の4分の1ほどに血液ではなく、水のようなものが溜まっているといわれ、ドレナージの必要はないので帰宅して良いと言われましたが、入院させて頂きました。 診断名は慢性硬膜化血腫、以前にも転倒して頭部打撲をしており、水のような物が溜まってしまったのだろう、という診断でした。 病院に2泊し帰宅後も歩行困難、呂律が回らない、指示の入りにくさがあり、少し改善しているようにも思いますが、こちらから起こさない限り、ずっと寝ている状態です。 トイレに行きたい時は目が覚めますが、夜中など転倒も怖いので、こちらから起こして誘導しています。 水曜日に挫傷、金曜日に退院、火曜日からショートステイ滞在(一人暮らしで家族の受け入れ状況が整って居ないため)、金曜日に再受診をし、CT撮影の予定があります。 このまま、この過眠状況を様子を見ていても良いものでしょうか、アドバイス頂けたらと思います。

6人の医師が回答

腕がピリピリ動かしにくさを感じたりします

person 40代/女性 - 解決済み

先週くらい、時々右足のどこと説明しがたいですが(色々な部分で、足先はないです。)ズボンの裏が、擦れたようなピリピリ感があり、たまに動かしにくさ?重だるさを感じる時もありました。その時は歩けないわけではないです。昨日くらいから右腕もピリピリするときがあり、動かしにくさ?重だるさを感じる時もあります。これも動かないわけではないです。一日中ではないし、足と腕両方が同じ症状が出る感じではないです。精神的なものだったら安心なのですが、頭の血管が詰まりかけているとかというような症状なのではと心配しています。首の凝りからなのか常に頭の重だるさはあります。呂律が回らないとか指先がしびれるとかはないです。10月に入ってから血圧が少し高い時は130台の90台とかはあります。今朝は仕事も休みのせいか100台の70台でした。自律神経の乱れからくるのか時々息切れを感じる時もあったり首凝りからの頭痛がくることもあります。仕事から帰ったら体が重くて何もやる気が起こらない日もあります。疲れが溜まってるんじゃないとか言われますが、ピリピリ感や腕や足のダルさ?動かしにくさが気になっています。

2人の医師が回答

呂律が悪い?どもりのせい?かつぜつのせい?会話時の躓き、小脳の異常か?

person 20代/女性 -

27歳女性 子宮内膜症治療のためジエノゲストを服用しています。副作用の不正出血あり。病気不安症・心気症です。 成人してから、会話の途中でつまずくというか、ろれつが回らない?かつぜつが悪い?どもり?が多くなりました。今年に入ってよりその症状がひどくなっている気がして大変怖いです。最近ニュースで見たというのもあり小脳の異常を疑っています。 症状としてはとしてはしゃべっている最中にときおり言葉がもつれてうまく言えなかったり、しゃべり始めがつかえたりします。ラ行、サ行、タ行、特にその辺りですが他にも正直いろいろです。いずれも症状が出たのはここ数年のことだと思います。疲れるとよりひどくなる傾向にあり、たまに、頭に浮かべている言葉が上手く出てこないこともあります。雑誌や小説、歌詞を音読する際はすらすらと口が回ることが多いのですが、しゃべるときにどもったりして上手く言えないことが多いです。 わたしは昔からかなり早口で、また、低位舌でもあります。そう言った経緯もありますので親に聞いてみると昔からすごく早口だった、とは言われるのですが、今回の症状が昔からのものかどうかは判断がつきません。最近になってやけに症状が気になり、1月中旬から低位舌を直そうと舌の位置を意識し、上あごに舌を引っ付けるようにしています。ただ、慣れないからかやり始めてから舌がだるいというか、そのせいで咀嚼時・会話時における舌の動きにくさも感じています。 2022年7月(受診理由:めまい)と2024年の4月(受診理由:片手足のしびれ)に別々の病院で脳のMRIを受けています。2回とも異常はなく、これといった指摘も受けませんでした。どもりや呂律の回らなさはそのころからある程度あったように思います。 小脳の異常であった場合、こういった症状が出ていても進行がゆっくりで診断がつきにくいというニュースを見ました。わたしはジエノゲストの影響からめまいも起きやすく、また、左手の親指にぎこちなさと違和感・疲れやすさをも感じています。どれも小脳に異常が起きた際の症状と似ており恐ろしいと感じております。ALSも怖く、ずっと病気のことを考えてしまいます。現状筋力低下は自覚しておらず、ペットボトルは開けられますし重いものも持てます。片足立ちは両足ともできますし、顔の左右差もなく、会話・筆記ともに問題ありません。 質問は以下です。 ・危惧しているような大病の可能性 ・2022年、2024年のMRIでの異常なしという診断結果は、現在出ている症状が大病でないことの証明になるのか ・前回のMRIから1年経過していないがもう一度MRIを受けるべきか。そのMRIで明確に診断は降りるのか。 ・かつぜつ/呂律/どもり の違いは何か。呂律で大病が疑われたり危ういとみなされるのはどういった症状なのか。 お願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)