抗生物質倦怠感に該当するQ&A

検索結果:1,325 件

2ヶ月間、37.5度前後の微熱と咳、ダルさがある

person 20代/女性 -

22歳女性です。3月末から、微熱(37.0〜37.8)、咳、倦怠感が続いています。 内科や呼吸器内科など医療機関を3度受診しました。 主な検査内容は ・肺の呼吸の音 ・レントゲン ・心電図(軽く歩いたあとの脈が150超えたため) ・血液検査(甲状腺機能亢進症の疑いのため) 全て異常なしでした また血液検査の際、白血病などの血液の病気の可能性は低いと言われました。 詳しい症状は 咳のせいで夜寝つけず、 寝れても2、3時間ほどで咳が出て、起きる時もあります。 他にも食欲不振で体重が1ヶ月で5キロ落ちたり、一日中熱っぽさや倦怠感がして、仕事はもちろん家でもほぼ寝たきりです。 病院では平熱が高くなったのでは、とよく言われますが、倦怠感があり、フラフラや吐き気など確実に熱っぽい症状があります。 最初は内科で風邪と診断され、抗生物質や咳止めなど処方されましたが変わらず、 2週間ほどして再度同じ病院を受診しましたが、風邪を繰り返し引いてるだけとのことで違う種類の抗生物質を処方され、飲み切りましたが症状は良くならなかったです。 内科の先生の勧めで病院を変えて呼吸器内科に行き、そこで甲状腺機能亢進症を疑われ、レントゲン、心電図、血液検査をしてもらいましたが異常なしで原因がわからず、カロナールなどの解熱剤しか処方されていません。 他の病院ではコロナを疑われて受診をして貰えなかったり、大きい病院は今人が多く、紹介状なし初診ではかなり待つそうで、体力的に受診が厳しいです。 コロナの可能性は低いでしょうか? またもし良ければ、何科にかかるべきか、どんな検査をすべきか知りたいです。 最後までお読みいただきありがとうございます。 ご回答のほど何卒よろしくお願いします。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

3人の医師が回答

23歳弟12月から熱続く今も続く

person 20代/女性 -

12/1に微熱、倦怠感。 その後1週間たっても夜は毎日37度で倦怠感、頭痛あり。 血液検査を行ったが異常はなく、鼻詰まりの感覚から蓄膿症と診断。 このころから鼻の上の方(目の高さくらい)がガンガンするような感覚を覚えることがあった。 その後耳鼻科にてCTをとったら蓄膿症ではないとわかった。頭痛があったため念のため脳神経外科にて再びCTをとったが、もちろん蓄膿症ではなく、腫瘍などの影もないため、風邪症状が続いてるだけと診断。 その後症状は軽くなっていったが、鼻の上の方がガンガンし倦怠感を覚えるときはしばしばあった。 そして1/15にこの症状がひどくなり、夜に39度を超えた。解熱剤を1度飲んだところ、次の日は37度台で落ち着き、2日後には熱が下がった。 内科に風邪と言われたが納得いかず、耳鼻科にかかったところ、声帯の腫れがあり、またレントゲンの結果鼻の上の方に炎症があることがわかったため、溶連菌やブドウ球菌感染が疑われたが、どちらも陰性だった。 だが、鼻うがいと抗生物質服用から、症状は軽くなっていった。 しかし、1/27に再び鼻の症状及び倦怠感がひどくなり、37.6度の熱が出た。 現在は熱は治ったが、少し鼻の上の方がガンガンする症状がある。 通じて咳や鼻水といった症状はないが、胸や心臓の痛み、動悸はしばしばあった。 こんな感じです。 病院をハシゴハシゴで見てて可哀想になります。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)