30代 乳がん検査に該当するQ&A

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二人目不妊について、ダイナミックCTの影響

person 30代/女性 -

2014年早期乳癌。温存手術→放射線治療→ホルモン治療(生理は止めず内服のみ)。 2016年休薬。 2018年に第一子出産。 2019年4月に背部の痛みあり、膵臓周辺のダイナミックCTを実施。 その後、2020年6月現在まで妊活中。(現在36歳) 2020年4月に1度婦人科で診察してもらうと、その月は排卵が確認出来ませんでした。鉄欠乏性貧血もあったようで、鉄剤処方され飲み続けるもコロナ渦だった為その後受診出来ておりません。主人の精液検査は問題無しでした。 もしかして1年の前のダイナミックCTが原因で、不妊になってしまったのでは?と不安で仕方ありません。 検査実施の後、多大な被曝の影響があることを知らずに実施してしまったことを知り、こちらにも何度か相談させて頂きました。 最近になり、飲酒や食事の影響で背部に痛みが出現することが分かって来たので、コントロールしながら様子を見ることが出来る様になった為痛みは出なくなってきたのですが、数年前から多々あった為、去年のダイナミックCT以外にも第一子妊娠前の過去数年の間腹部CT2.3回ほど(その時はダイナミックではなく普通のCT)と、PETctを実施してしまいました。いずれも立て続けにではなく年に1度位のペースです。 乳癌罹患後数年は被曝の影響よりも、どこか不調が来すと新たな癌が進行してるのでは?と不安になっていたので上記のような結果に至っております、、(現在では、被爆の影響も踏まえた上で、勿論不要な検査は避け必要なもののみをお願いするような形を取っております。) ●上記の影響での不妊の可能性は考えられますでしょうか? ●一時不妊の影響は、650m〜1500mGL?と目にしましたが、ダイナミックCTの被爆量はどの位のでしょうか?また、過去数年分の被爆も蓄積させれても650m〜 になるのでしょうか?

4人の医師が回答

乳がん告知での医師の発言の意図

person 30代/女性 -

海外在住です。 2週間前にえくぼのようなへこみとしこりを確認(右乳房内側下部)、かかりつけ婦人科クリニック→病院乳腺外科を紹介受診しエコー、マンモグラフィの後、細かな石灰化があるのでエコー下での針生検を実施。 この際、もう一つしこりが見つかり2か所から検体採取。しこり間は指3本分ほど?の距離だと思います。2日後、かかりつけ産婦人科医師より病理検査の結果待ちであるが、画像所見から乳がんである可能性が高い。と言われ、医師がその場で病理検査部に電話、組織が悪性(カルシノーマ)と判明。 現在、部分的に告知された状態です。 告知内容 ・ステージやサブタイプは追加病理検査やMRI次第で今はなんとも言えない。 ・腫瘍は1.5cm、1.0cmでその腫瘍間は癌になる前の細胞で繋がっているように見える。 ・エコーでは腋窩リンパ節への転移は見えないが腫瘍に近いリンパ節(おそらく内胸リンパ節など)への転移はわからない。 ・乳がんの家族歴(祖母)と発症年齢から遺伝性の可能性。 ・治療方針はキャンサーボードにて決定するが、とにかく早く治療に入りたいためこの段階で告知した。 ・年齢的に体力あるので化学療法は覚悟して欲しい。 ・全身転移は無いと思う。(私をザッと眺めて) ・若いし、腫瘍はまだ小さい、治癒について話し合っていきましょう。 私の認識ではえくぼ症状がある→それなりに進行し皮膚組織まで浸潤している癌であり、2か所に腫瘍が確認できている。と言う点から早期ではないだろうと思っています。 告知の内容からはまだ早期発見で希望が持てそうな前向きな印象を受けましたが、医師からすると 「(たとえステージ3であったとしても遠隔転移は無いと思うから)治癒に向けての話し合いをしましょう」 と言う事なのでしょうか。 外国語でのやりとりで医師の認識と温度差がありそうで不安です。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

強い倦怠感 不安 微熱 体重増えない など

person 30代/女性 -

以前にも相談させていただいたのですが、体調が良くならず精神的に参っています。 今年の6月に倒れてから検査はいろいろしています。 ・血液検査 ・胃カメラ ・大腸内視鏡検査 ・腹部エコー ・脳CT ・乳癌検診 エコー、マンモグラフィー ・婦人科検診 ・心エコー ・ホルター心電図 子宮体癌は今結果待ちですが、他は特に大きな問題はありませんでした。 6月より少しは良くなってはいるものの、万全とは言えず辛い状況です。 ・日によって違う体調変化 ・急にくる強い倦怠感 ・食欲はあり食べているのに体重が増えない ・微熱 ・腰、背中の痛み ・頻尿 ・下腹部痛 ・寝汗 ・全身のザワザワ感 ・口内炎、舌のピリピリ、地図状舌 全身にいろいろな症状が出ていて、調べれば調べるほど癌や重い病気の可能性が出てきて育児や家事が手につかなくなっています。 今は婦人科、耳鼻科、心療内科にも通っていますが良くなっている気がしません。 心配になりまた最近血液検査をしました。 結果を載せておきます。 質問です。 電話あとは何を検査すれば良いでしょうか? ・血液検査の項目で足りないものはないか? ・これらの症状から考えられる病気は何がありますか? ・6月に検査していても今また結果が急に変わることはありますか? ・とにかく癌ではないかと心配です。 本当に悩んでいます。 小さい子どもがいるため病院にも頻繁に行けずここで相談させてもらいました。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

人間ドッグについて

person 30代/女性 -

人間ドッグに行く頻度、選び方について。 現在37歳です。 35歳の時に人間ドッグを受けました。 内容は、PET-CT、腫瘍マーカー、胸部CT、頭部MRI、腹部超音波、血液検査、尿検査、胃内視鏡、乳房超音波、マンモグラフィー、子宮頸部細胞診です。 今回、検討しているものを貼り付けます。 <全身がん検査> ◇全身MRI検査(ドゥイブス)を実施します。 ◇3テスラMRIを使用して、全身の画像撮影(胃と大腸は除く)、頭部~骨盤部(脳、副鼻腔、頸部、胸部、乳房、肝臓、胆のう、すい臓、腎臓、脾臓、膀胱、子宮卵巣、リンパ節)の検査で撮影し、がんリスクを調べる検査です。 ◇頭部MRI/MRA検査、頸部MRA検査を実施します。 <婦人科検査> ◇乳がんMRI検査と子宮卵巣MRI検査を実施します。 ◇またMRI乳房検査は、乳房のサイズによる差や、年齢、乳腺の密度などに関係なく検査の精度を保て、痛みなくしこりを画像化できます。 ◇MRIで行う子宮・卵巣検査は、子宮体がん・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣腫瘍の診断に有効で、足を広げる必要も触診もありません。 <肺がん検査> ◇肺CT検査を実施します。 ◇微小な肺がんの早期発見を目指すためマルチスライスCTを用いて検査を行います。 <腫瘍マーカー検査> ◇女性6項目の検査を実施します。 それと、胃カメラ、大腸検査も検討しています。 質問としては、 1.足りないものはないですか? 2.このペースで受け続けて被爆など逆に体に悪影響を及ぼすような受け方をしていないでしょうか。 3.女性の検査は、2年前に受けたものと、MRIとでは精度は変わりますか? 体調が悪いとすぐに悪い方向に考えてしまうため、なるべく定期的に受けていきたいと考えています。 ご指導お願いします。

4人の医師が回答

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