ステロイド軟膏副作用に該当するQ&A

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ツロブテロールテープと非ステロイド性抗炎症剤の併用

person 乳幼児/女性 -

ツロブテロールテープと非ステロイド性抗炎症剤の併用について。 1歳9ヶ月の娘がおむつかぶれによりアズノール軟膏を使用している状況で以前処方されていたツロブテロールテープを就寝前に使用しました。 貼った後約3時間後にいつもとは様子が違う感じで夢うつつの状態?で泣いて暴れたので抱いて宥めようとしたのですが、それでも暴れてどうしようもない感じを数分続けて眠り、その約1時間後にまた先程と同じような状態になりました。現在は眠っています。 夢見が悪かっただけかなと思ったのですが、ふと薬の副作用だったらと思い調べてみたところツロブテロールテープと非ステロイド性抗炎症剤の併用は副作用を強めてしまう場合があるということが書かれていたので不安になってしまいました。 寝ている状態でのこのような症状は副作用によるものなのでしょうか。また、1度目が起きた段階で気になってしまったのでテープは外してしまいましたが、これから何らかの副作用がでたりするのでしょうか。また、脈拍を測ってみましたが1分間に120ほどあり、早くないかなとこちらも副作用かと心配です。 本日、ツロブテロールテープを使用する前に小児科医には相談し使用の許可はいただいていたのですが、現在アズノールを使用していることは伝え忘れてしまっていました。 ご多忙中お手数をおかけいたしますがご回答よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

乳児湿疹の治療にステロイド。副作用について。

person 30代/女性 -

子供が生後2ケ月半の時、小児科で乳児湿疹の薬として、アルメタと白色ワセリンを1対4で割った軟膏を処方されました。(使用期間などの指示なし。湿疹部分に1日2回までのみ) 顔や目の回りなどに、2ケ月半、湿疹が出たら塗るという事を続けました。またおむつかぶれにも使用して良いとの事で数回使用しています。 下痢が続いたので小児科を受診し、ついでに湿疹について相談をし処方された為、成分の弱いものだと思い、下まぶたのきわなどにも使用してしまいました。 その後、湿疹が収まったので軟膏の使用を中止しましたら、数日後、顔が真っ赤になりニキビのようなものがでました。その為、皮膚科を受診したところ、アルメタの使用をやめる様指示され、亜鉛華軟膏とデルマクリンAの混合軟膏を処方され1週間ほどで強い炎症、ニキビは収まりました。(頬の炎症がまだ残っている為、デルマクリンAは現在も塗っていますが徐々に炎症も収まりつつあります) 皮膚科の先生からは、乳児湿疹と思うと診断され、ステロイドは肌の成長を止めるので注意して使用したほうが良いと教えていただきました。 その後ネットでアルメタやステロイドについて自分で調べたところ、長期間不適切に使用すると副作用があり急に中止すると酒さ様皮膚炎という症状おこすとありました。また皮膚の萎縮や色素沈着、白内障などもあげられておりました。 今回の突然の顔の赤みがアルメタの長期使用の副作用ではないのかと心配になっております。 今後、皮膚の萎縮や白内障などの子供の将来に影響するような副作用が出てくる事があるのでしょうか。教えて下さい。

2人の医師が回答

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