もう済んだ事なのですが、今後の知識として知っておきたいのでお尋ねしました。3年程前、風邪の後に咳がしつこいので自分で運転して内科を受診しました。そしたら聴診器を慎重にあてた先生の口から「僕が聞く限り左の肺に啖がたまってるように思う」と言われレントゲンも撮ると見事に左肺が白くなっていました。「急性気管支炎です。今すぐ入院してもらいます」「え?今すぐですか?ちょっと車で来てるし家帰って用意してきます」認められず捕まってしまいました。それから動脈血採血をされました。それで何がわかるのかも結果も聞かず仕舞いです。お尋ねしたいのは動脈血採血でどんな事がわかるのでしょうか?通常の静脈からの採血でない必要性が、この時どうしてあったのか?今でも疑問に思っています。動脈血採血と静脈採血ではわかるのがどのように違うのか教えていただきたいのです。お手数ですがご回答よろしくお願いします。