癌骨に転移したらに該当するQ&A

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造骨性の骨転移、骨島について

person 30代/女性 -

1年前乳がんで全摘しており、病理検査で非浸潤がんでした。治療なし、今は検診のみで来月1年検診の予定でした。 先日背中の痛みで整形外科に受診しました。その際たまたまうつった場所が骨が抜けて見えるから、普段ならあまり気にしないかもしれないけど乳がんをしているので念の為、と総合病院に紹介状を書いてもらいCTを撮りました 脊椎脊柱管狭窄を認めず、骨溶解像骨破壊像見られず、alignment異常なし、椎体の骨破壊像などは見られず。 石灰化結節を認め椎弓根部の骨島の疑い、造骨性の骨転移も完全には否定出来ず経過観察をお願いします。 という診断が整形外科に届きました。そして乳がんの手術をしてもらった総合病院に今週末に行くことになりました。 パニックになってしまい病院で聞くのを忘れてしまい、気持ちの整理も付けたくて質問します。 1、病理検査で非浸潤がんと出ても転移はありえるのですか? 2、経過観察と書いてあるのに総合病院で検査をするのはなぜですか? 3、診断書を見る限り骨島の疑いが強そうに見えます。 完全には否定出来ず…の記載からはそう思ったのですが実際は転移の可能性も十分にあるのでしょうか? 4、このレントゲン写真で何かわかることはありますか?少しでもガンの可能性があるのかそれとも骨島の可能性が高いのか、ガンであっても初期のものなのか、等あれば知りたいです

4人の医師が回答

耳下腺がんの頭蓋骨への転移

お力をお貸しください。 私の母(54歳)は、10年ほど前に耳下腺がんの摘出手術を行いました。 その後、8年ほどは何もなくすごしていましたが、1年半ほど前に、摘出した耳下腺付近にがんを再発し、放射線治療を行いました。それにより、その部分の経過は良好のようでした。 同時期に脳に腫瘍が見つかり、ショックを受けていましたが、検査の結果良性の髄膜腫と診断され、1年前にガンマナイフ治療を行いました。 昨年12月、治療後の定期検査で全身のPET検査を行い、後頭部の首に近いところの骨に反応があったため、骨シンチグラフィーの検査を行いましたが、そのときには「単なる炎症だろう」という医師の話だったとのことです。母自身の解釈?と思われますが、「耳下腺付近のがん再発の際に行った放射線治療で、後頭部部分にも放射線が当たっていたと思われるので、それで炎症が残っていたのでは」と母は話していました。 ところが、先日のMRI検査の結果、髄膜腫については照射前よりやや小さくなっているとのことでしたが、別の部分・上述の首に近い後頭部部分と同じあたりの一本の骨にがんが転移していると診断されました。画像診断の結果は、まだ「よく見ればわかる」程度のものとのことですが、脳内(?)へのがんの転移ということで、私もかなりショックです。 5月に、ガンマナイフをその骨の転移がんに照射することになりました。先生も詳しくおっしゃらなかったとのことなのですが、この治療によって効果が見込まれるものと考えてよいのでしょうか。 母が受け取った「治療同意書」には、病名:転移性脳腫瘍 と書いてあります。調べたところ、転移性脳腫瘍の予後は非常に悪いようで、私もかなりショックを受けています。一般論として、最期を覚悟すべき容態なのでしょうか? まとまりのない文章になって申し訳ないです。ほかに必要な情報があればご指摘ください。補足させていただきます。

1人の医師が回答

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