心不全に該当するQ&A

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EF回復後の運動制限、ストレス対応について

person 50代/男性 -

先生方、いつも親切な回答ありがとうございます。 健康診断の結果をうけて、循環器内科を、定期受診している者です。 当初は心臓の状態良くなかったとの事で、通院を続け、投薬(エンレスト200mg朝晩、カルベジロール10mg朝晩、アルダクトン25mg朝)、減塩など、厳守している所です。 通院開始後、3ヶ月の数値の変化としては、下記あります。 ・収縮期血圧は180mmHg以上 ⇒100~110mmHg ・EFは20%程?⇒55%に回復 ・BNPは68.8⇒9.6に改善 (色々パンフレット頂き、説明うけましたが、いわゆる心不全の自覚症状は、当初より無いです。) 生活上の注意点、2点教えて頂きたく。 Q1.運動制限について 主治医の先生によると、制限は全くなし、柔道もOKとの事。 心不全とすると、この辺の所、相当気をつける必要ありそうですが、問題ないのでしょうか。 EFの数値も相当悪かった様子で、実際は、走るのも、長距離を歩くのも、怖くなっております。 Q2.ストレスについて デスクワークではありますが、仕事上、ストレスを感じる場面、ちょくちょくあります。 上記の現状で、こちらも問題ないのでしょうか。 通院間隔も3ヶ月で、なかなか質問のタイミングなく。 すみませんが、ご意見の程、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

腹部大動脈瘤の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

腹部大動脈瘤の治療についてお尋ねします。 88才男性。4年前に5センチ弱の腹部大動脈瘤が見つかり、足の付け根からのステント留置をして頂きました。 その後経過を見ていましたが、先日、そのステント部分にすきまが生じ、再度瘤が発生して、1年で5ミリ大きくなり現在6センチになっているそうです。 心臓血管外科のドクターからは、年齢やその他既往歴や全身の状態(慢性心不全・慢性腎不全)などから、人工血管への置換手術は無理でしょう。仮に何とか手術に耐えられても、その後の入院生活での廃用症候群のリスクも大きいとのことで、ステントの追加のお話しを頂きました。 ところが、その瘤のある場所がもともと難しい場所(具体的にどう難しいのかは聞いていません)で、4年前も何とかやれたとのことです。また、腎機能がかなり低下(現在クレアチニン1.6)していることや、過去に癌の転移により、左鼠径部のリンパ節を郭清していることなどから、まずは検査入院をすることになりました。 もし、ステント留置が難しいという結論になった場合、もうこのままの状態のまま、お腹に爆弾を持ったまま生きていかなくてはいけないのでしょうか。 88才ではありますが、車椅子や杖は必要なく、認知症もありません。 ただ、昨年末に慢性心不全の急性増悪を起こし1ヶ月入院加療してからは、体力がかなり衰え、体重は46キロに落ちました。現在要介護1です。

6人の医師が回答

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