痰が絡む咳はないに該当するQ&A

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非結核性抗酸菌症について

person 40代/女性 -

去年の8月に咳喘息にかかり吸入薬で治療をしましたが気管支喘息に移行していると言われ、現在は月に一度呼吸器内科に通っています。 発症当時より楽になりましたが、今でも痰を絡む咳が続いており、咳よりも痰が絡むのが煩わしいです。 先日この話をすると、蓄膿症の気があるのでは?と鼻のCTを撮り、どうせなら肺も一緒に撮っとこうとなりました。 結果、鼻は蓄膿症ではないけれど水の袋がありました。 そして両肺の上側に小さな白い筋みたいなもの(先生はツノと呼んでいました)が見つかり非結核性抗酸菌症と診断されました。 急なことで動揺してしまいましたが、先生は初期だし今のところ過度に心配する必要はないが治るものではないので経過を見る必要があると言っていました。 もらった病気の説明書にもそこそこ怖いことが書いており、 完治はない、ゆっくり徐々に進行する。 特効薬はない。 一定数は進行が早く、亡くなる方もいると載っており、落ち込んでいます。 この病気を調べると診断にレントゲンやCT以外に痰の検査なども書かれていましたが、先生からは痰の検査のことはお話しがありませんでした。 聞きたいことですが、 1.もうこの病気で診断は間違いないものなのでしょうか? 2.白い筋みたいなものは炎症と言っていた気がするのですが合っていますか?非結核性抗酸菌症じゃなくてもその筋みたいなものができる可能性はあるのでしょうか? 3.現在41歳ですが、このままいけば必ず治療することになりますか? 4.痰が出ることを調べるためにCTを撮りましたが、このことについて聞くのを忘れてしまいました。痰は鼻の水の袋(鼻水)が原因の可能性が高いでしょうか? 5.非結核性抗酸菌症だったとして、今の初期の段階でも症状は出るものですか?

3人の医師が回答

プール熱(アデノウイルス)の疑いなど(3歳9ヶ月男児)

person 乳幼児/男性 - 解決済み

【経緯】 6.17 たんの絡んだ咳があり小児科を受診。「喉の腫れもないので、喘息気味なのではないか。」 6.18 〜 6.22 病状はあまり変わらず、徐々に咳の間隔が増加。 6.23 午後から発熱。たんの絡んだ咳と目ヤニが増加。食欲はほんの少し低下。本人は発熱状態にしては比較的活動的で動き回ったりもする。体温は37.8度〜38.2度くらい。 6.24 たんの絡んだ咳があることと、中耳炎になりやすい体質であることから、かかりつけ医の小児耳鼻科を受診。「今は鼻が少し黄色い。まだ中耳炎にはなっていないけど、所謂風邪という所見。残っている薬と併用して、シロップ等を飲んでください。」  → RSウイルスや、ヘルパンギーナ、コロナの可能性を心配。 体温は38.2度〜38.4度で昼間・夕方は推移。 夜寝る前の体温は37.8度前後。ただし、左目に違和感があるような三歳児の口ぶりがあり。確かに目ヤニが増えているようにも思える。  → プール熱の心配が上昇。 【処方薬】 (6.17から二週間) モンテルカスト ツロブテロールテープ (6.24から5日間) 抗生剤のクラリスマイシンDS小児用 ムコダインシロップ アスベリンシロップ 【質問】 明日は日曜だが、上記処方薬が全てまだ残っている状況。ただし、何か経口薬以外に、緊急に救急診療を受診した方が良いのか、わからずに不安。ウイルスによって、使用する抗生剤が変わるのかどうかもわからない。 1 アデノウイルス、RSウイルス、ヘルパンギーナについて、それぞれ処方される乳幼児向けの抗生剤は違うのか? どのウイルスへの感染であっても、今処方されているものをまずは飲むことで差し支えないのか? 2 今後、どのような状態、症状が出たら、日曜でも救急診療を検討すべきか? (発熱の体温等)

2人の医師が回答

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