インフルエンザ感染する確率に該当するQ&A

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コロナ感染1ヶ月後の風邪症状

person 40代/女性 -

先月コロナ感染し、11月7日で療養期間を終えております。 先週月曜日から咳が出ていて、金曜日夕方から急激にではなくどちらかというとゆっくりと発熱しています。 今は37℃後半から38℃前半を行ったり来たり。 その他の症状は咳がずっと続いていること、鼻水、鼻詰まり、痰が絡み、激しい咳をしたあとはずっとではありませんが喉の辺りがヒューヒュー音がします。 お聞きしたいのは 1、月曜日に咳が出始めてその咳が酷くなっていきましたが咳が最初の症状でそれが原因での発熱の可能性はあるのか 2、もし今回の発熱がコロナだったとして発症日は咳が出始めた月曜日からになるのか。咳は今日で7日目です。 3、コロナだとして月曜日が発症日になれば特に感染予防等しないで木曜日まで家庭で過ごしてたが今のところ家族には症状はないので感染している確率は低いか(ちなみに旦那と娘は同じ時期にコロナ感染済み。息子は感染しませんでした) 4、感染後まだ1ヶ月での再感染はまれだとあるが、今病院を受診しても検査で先月罹ったウイルスが反応することもあると。病院へ行った方がいいか。(先月の感染時に頂いたお薬はまだあります) こちらの住んでる所は田舎ですが、先月のウイルス株ではない違う株が流行している可能性は全国的に見ても確率は高いのでしょうか。 もしこれが風邪だとしてコロナ感染前にこんなに辛い風邪をひくことは何十年もなかったので『やっぱりこの1ヶ月でコロナにまた再感染したのかな』と思ったりして不安になっています。 ちなみにインフルエンザは私の周りではまだ聞いたことがありませんが、流行ってるんでしょうかね… 長々とすみません。 よろしくお願い致します。

10人の医師が回答

アセトアミノフェンは本当に効きが弱いのか?

person 40代/男性 - 解決済み

選択しなければならなかったので一応自分のデータ(49才男性)を入れましたが、70代後半~80代の親も合わせての質問です。 1→タイレノールに代表されるアセトアミノフェンは、ロキソニンより効き目で劣ると言われていますが、タイレノールに関して、今より昔の錠剤の容量(何mgとか?)が少な目だったからであり、容量が上がったものがある現在では、ロキソニンより効かないなんて事は無いと思うが、という、医療関係者による記事を見た事があります。どう思いますか? 2→もし、そうならば、ロキソニンからアセトアミノフェンに乗り換えたいのです。インフルエンザ脳症が怖いので。(坐骨神経痛や歯痛の時にロキソニンを飲んで、結構効いたので常備薬はロキソニンです)。 3→解熱鎮痛薬に関わるインフルエンザ脳症は、“不顕性感染者”である場合や、“潜伏期間” における危険性も同程度なのでしょうか?。そこまで考えると、ロキソニン(nsaidsですか)は、ある程度高度な判断が必要であり、ちょっと使いにくいなあと思うのですが…。(確率的に言えば、交通事故や飛行機事故等にあう程度の低い確率なんでしょうかね…)。

6人の医師が回答

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