妊娠初期おりもの多いに該当するQ&A

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初産 31週 高血圧気味、切迫早産

person 30代/女性 -

拝見いただきありがとうございます。過去にも大変お世話になっておりますので、別の先生方からの様々なご意見をお伺いできれば幸いです。 現在妊娠31週と3日を迎えた39歳、初産です。経過についていくつか気になる点があり、ご相談させていただきます。 妊娠24週頃から子宮頸管がやや短め(28mm程度)と指摘されており、現在は18mmと短縮傾向にあります。漢方薬とリトドリンを服用し、外来で経過観察中です。28週時には切迫早産(頸管長18mm)と高血圧で3日間入院しましたが、頸管長が28mmまで回復し、院内での血圧も安定したため退院しました。 退院後自宅血圧は、朝晩測、平均して上が90~110、下が70~85mmHg程度で、夕方たまに80mmHgを超える程度です。しかし、通院時に病院で測定すると、130/85mmHgなど高めの数値が出やすいです。 自覚症状としては、お腹の張りはほとんどなく、立ちっぱなしや座りっぱなしでいると重たい感じがあるものの、横になるとすぐに和らぎます。出血やおりものの異常、破水、むくみ、頭痛などもありません。 医師からは、頸管無力症にしては頸管長が短くなる時期が遅かったので、ないでしょうと言われています。 ・体重増加が現在8kg程度 ・日常生活を送ってOK ・子宮口が開いているかどうかの内診は刺激になるため行ってない ・赤ちゃんの頭が下がってきている様子もない とのことです。 不妊治療の末、自然妊娠に至りました(卵管が片方閉塞しており、過去に採卵・移植を複数回経験)。妊娠初期から安定期にかけて、3回ほどマタニティ整体の施術を受けました。 つきましては、以下の点についてご教示いただけますと幸いです。 1.担当医から「まれなケース」と言われたのですが、私のように妊娠経過中に子宮頸管が短くなってしまう原因として、体質的なものが考えられるのでしょうか?原因が特定できないため、安静を心がけてはいるものの、何が子宮頸管短縮につながるのか分からず、不安でほとんど寝たきりの生活を送っています。 2.血圧(特に低い方の数値)が気になっています。減塩食を心がけていますが、血行促進のためウォーキングなどの軽い運動を取り入れた方が良いのではないかと考えています。主治医からは気分転換に5分程度の散歩なら良いのではと言われていますが、頸管短縮の原因が分からないため、運動することが本当に安全なのか不安です。 3.自宅での血圧は比較的安定しているものの、今後高血圧が悪化する可能性はあるのでしょうか?何かできる対策があれば教えてください。 4.入院を免れているのは、現在のところ子宮頸管短縮以外の症状がないからでしょうか?どのような状態になったら入院が必要になるのでしょうか?また、今後、さらに頸管長が短縮する可能性は高いのでしょうか? 5.このまま妊娠期間を順調に経過し、臨月を迎えることができれば、ある程度買い物や外食などの外出を楽しめるようになるのでしょうか?現時点では、やはり外出は控えるべきでしょうか? 質問が多く、大変恐縮ですが、ご回答いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠中のポリープについて

person 30代/女性 -

 現在妊娠10週、2人目妊娠中です。6週ごろから特に排便時など腹圧をかけた時に、ピンクのおりものや茶色のおりものが織物シートやトイレットペーパーで拭くときに着くようになり、病院にも相談しました。(妊娠してから排便は2〜3日に1回程度で、排便後2日ほど茶おりが織物シートにつき治っての繰り返しです。)病院では、子宮頸管ポリープが子宮内膜?脱落膜ポリープかは判断がしづらいとのことですが、基本的に切除はせず経過観察するとのことでした。排便時にピンクおりがついたり茶おりがつくのは、量が増えなければ大丈夫だから気にしなくて大丈夫と言われています。  先ほどトイレで排便しようと腹圧をかけたところ、便器にも数滴鮮血(の混じった織物)が落ち、トイレットペーパーで拭いても今までより赤めの織物がついてきました。 質問したいこととしては 1.排便時毎回出血するのに気にせず排便して大丈夫なのでしょうか。出血するので排便が怖くなるし、出血する度に不安になります。 2.ポリープがあると、流産や早産のリスクが高くなると言われたのですが、どれくらい高くなるのでしょうか。 3.流産早産予防のために何かできることはありますでしょうか。(担当医師からは性行為は控えるよう言われています) 4.初期から出血していると、妊娠後期や出産前まで出血が続きますか。 質問が多くてすいませんが、教えていただきたいです。

2人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎について

person 30代/女性 -

31歳女性です。2021年に女児を40wで経過問題なく出産しています。その後、17w、17w、18wで3人流産しました。みんな絨毛膜羊膜炎が原因でした。1人目、2人目は流産前からおりものの異変を感じていたのですが特に検査はせず、突然発熱と破水があり流産しました。3人目の流産は初期から細菌性膣症の検査をしており、流産4週間前の検査で悪玉菌が多いとの指摘を受けクロマイ膣錠を一回だけ使用しました。しかし、効かなかったのか発熱→頸管短絡→胎胞脱出となり張り止めを中止し流産となりました。 質問ですが 1、初期におこなった細菌性膣症の検査では特に問題はないと言われていたのですが、流産後に善玉菌が0であったと説明がありました。善玉菌が0でも悪玉菌が増えてなければ問題はないと言われたのですが、善玉菌が0の妊婦はよくいるのでしょうか? 2、善玉菌を増やすためにラクトフェリンなどのサプリを摂ったり、腸内環境を整えることを主治医に言ったところ、サプリの内服で膣内の環境が良くなるとは考えにくいと言われました。実際に膣内の善玉菌を増やすのにサプリメントは有効ではないのでしょうか。 3、細菌性膣症になった場合でも治療して無事出産に至る妊婦さんは多いのでしょうか。 4、次回は事前に子宮頸管を結ぶ手術をした方が良いと言われました。子宮頸管無力症ではないが、結んでおくことで感染を起こして子宮口が開こうとしても閉じておくことができるので時間稼ぎができると言われました。しかし、素人考えなのですが細菌性膣症を繰り返すほどの膣内環境だと結んだ場所で感染が起きやすいのではないかと思うのですがどうでしょうか。 5、子宮内フローラ検査や子宮鏡検査など妊娠前にやっておいた方がいいことはありますでしょうか。

1人の医師が回答

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