6月末から高熱1週間(半ばに1日36度台にさがったと思ったら翌日39.2にあがりました)、リンパの腫れ、喉が真っ赤、強い痛み、咳もあったので発熱4日目あたりで血液検査しました。
最初はリンパ腺炎かもといわれて血液検査するまでは抗生物質を飲んでいました。
4日目で血液の数値が川崎病ほど高くないからウィルス性の風邪だろうと診断されて熱が下がればもう再診は来なくていいと言われました。
また首と耳の後ろに発疹が出ましたが汗のせいだろうとのことでした。
1週間の熱が下がって3日後の寝起きに違うかんじの発疹が首と顔に出て、目がむくみ耳が真っ赤になりました。(日曜やっている別の小児科に行きましたが、3日前まで発熱していたことは特に伝えていませんでした)
じんましんの手前かな〜と言われ、処方のアレロックを飲みました。
薬を飲むと15分くらいで発疹が消えました。
解熱10日後のお風呂あがりに足の親指の皮がポロっと取れた〜と本人が訴えてきました。
ここで実は川崎病だったらどうしようと不安になり始めました。
あとから川崎病の数値があがっていたとしても発熱4日目の血液検査しかしていません。軽症の川崎病や不完全川崎病ということはありますか。
解熱してから日数も経っていますが今から血液検査や心エコーをとったとして、確実に川崎病だったか分かるのでしょうか。
また泣いたり走った後に胸の痛みを訴えていることがあり冠動脈ができていないか心配でたまりません。
よろしくお願い致します。