物心ついた時から飛蚊症の症状がありましたが、ここ最近、目障りに感じることが増えた為、先週眼科を受診して眼底検査をしてもらいました。結果、大きな異常はなく、硝子体混濁はあるとのことでした。これ自体は病的なものではないが、また1週間後に見せてくださいと言われ、今日2度目の眼底検査を受けました。
結果は同じく硝子体混濁で、先週に比べて癒着がとれて混濁も薄くなっている!?というような説明がありました。
次は1ヶ月後に来てくださいとのことでした。
質問1
これまでも、時々飛蚊症の症状で眼底検査を受けることがありましたが、異常はないので症状がひどくなったらまた来てくださいと言われて終わっていました。(別の眼科です)
一般的に硝子体混濁でこまめな検査が推奨されることは珍しくないのでしょうか。
質問2
今のところ硝子体混濁ということしか説明を聞いていませんが、2回の検査を経てもなお経過観察を行う場合、何か疑われる病気はあるのでしょうか。
質問3
硝子体剥離は通常60歳代からが多いとのことで私の年齢(39歳)では少し早いとのことでした。硝子体剥離が早く始まることで、どのような影響があるのでしょうか。