骨にヒビが入ったらに該当するQ&A

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治癒4週間の大腿骨ヒビの痛みが治りません。

person 50代/男性 -

今年1/15の夜6時頃、バイクで路面凍結転倒し、左大腿骨骨幹に、ヒビが入りました。初め、打撲と思い、歩きましたが、当日7時には、痛みで一歩も歩けなくなり、駅から救急車で搬送され、レントゲン検査でヒビの診断で、シップして松葉杖ついて、2週間自宅療養で、仕事復帰し、その後、2ヶ月、座り仕事中心でした。4週間でリハビリ開始、受傷5週間で、松葉杖一本で歩行、その当初、頑張って往復、1.4kmの道のりを筋力低下した左脚での一本杖で、歩いた翌日、痛みが出て、二本杖に逆戻りし、2ヶ月半たった今は、また、一本杖中心の生活です。しかし、大腿中心部の痛みが取れず、朝晩の大腿筋強化リハビリは、欠かさないですが、全然、杖なしでは歩けません。医師は痛みは筋肉であり、骨は治っていい時期と言いますが、骨幹部痛みが、毎日あると、松葉杖に頼ることなしに歩けません。レントゲン検査では大分、ヒビは白く薄くなってきていると言われてますが、痛みがある限り、杖はとれません。上司からも、いつ、通常作業できるのかと、予定を聞かれますが、見込みがたちません。5週間で一本杖にして、1.4k歩いたのが、患部に影響したのですか。5週間くらいでは、骨は固まっていないはずと、後から思いました。レントゲン検査では、縦に四センチくらい、線が映ります。レントゲンの結果では、分からないヒビの状態も、あるのですか。骨内部から一部外に到達していると言われたヒビは骨折より、完治が速いと思いましたが、2ヶ月半たつのに状況は変わりないです。治癒4週間だから軽いと思って荷重歩行を意識してきたのが、早かったですか。

1人の医師が回答

尺骨のチタンプレート抜釘すべきか否かの悩み

person 40代/男性 - 解決済み

【状況】42歳男性です。2018年9月キックボクシングの試合でキックを受け右腕尺骨を骨折しました。チタンプレート手術後、3か月経過後も骨がつく様子がないため、腸骨から骨移植をしお陰様で骨癒合しました(チタンプレートはそのまま)。その後2019年11月に不注意で同尺骨プレート部分を強打してしまいネジ付近にヒビが入り1カ月のギプス 固定となりましたが回復し現在はキックボクシングの練習も再開できています。普通にしていれば右腕に痛みもありません。ただプレートが入っているところを机などにあてると鈍く痛みます。多分プレートが浅い位置にあるためかと思っています。右のパンチもやはり思いっきり打つと骨折した付近とプレートのあたりが鈍く痛みます。あとランニングで腕をふると同部分が鈍く痛みます。ただ気のせいかもしれませんが症状は月をますごとに良くなってきている気もします。さすがに軽いスパーリングでも右腕にプロテクターはつけています。主治医からいただいた話しでは抜釘はすることもしないこともできるとのことでキックボクシングするなら同箇所の再骨折のリスクを減らすために抜釘しないのも良いし逆にプレートに異物感を感じたりプレートの両端の骨折を避けるなら抜釘も良いとのこと。【ご質問内容】痛みなくパンチを打ちたく、またプレートが入ってる付近は押したり少しぶつけても鈍く痛むので、そして今後またプレートをぶつけてネジ付近の骨にヒビが入るのも嫌のため、抜釘しようかどうか悩んでいるのですが、抜釘をすると上記の症状はとれることが多いでしょうか。個人差もあるかと思いますので、例としてで回答いただければ幸いです。※添付の写真は初回骨折時と初回骨折後にプレート手術、2回のヒビ時のものです。今の写真がなくて申し訳ないですが、ネジの緩みもなく骨もどこが折れてた場所かわからないくらいです。

1人の医師が回答

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