潰瘍性大腸炎に該当するQ&A

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1ヶ月受診しても治らない長引く右側だけの歯痛と頭痛

person 30代/女性 - 解決済み

8月18日ごろから右側だけ頭痛と歯痛、顎の痛みがありました。しばらくすると顎の痛みは薄れてきました。が、まだ右側全体のなんとなくの歯痛?が収まらず、何度もかかりつけ歯医者、口腔外科さんにかかりました。歯ぎしりによる1番奥の右上の歯の根元の炎症か、歯周病、歯根膜炎、?と先生も首を捻りながら診断診察してくださっていますが、痛みは治らず、診察のたびに逆に痛みが強まったりしていまだ痛いです。 歯ぎしりの跡があったそうで、家族に確認したところ歯ぎしりはしているそうです。 痛みに耐えられず、2日前には仕事の合間に職場近くの歯科医にかかりましたが、そちらでは顎関節症と歯根の炎症と診断診察され、簡単な処置をしてくださったあと昨日一日は痛みが治りましたが今日はまた痛みがぶり返してほとほと困り果てています。 大きな病院に紹介していただこうと思いますが何がほんとの原因で、どちらの科にかかれば いいのか、口腔外科なのか、神奈川県内の病院だとどちらがいいのか、ご意見頂ければありがたいです。 また私は潰瘍性大腸炎に患い2年間くらい経っていますが、経過はおさまっています。

3人の医師が回答

TSHの上昇と亜鉛の低下

person 50代/女性 -

今月上旬から下肢表面のしびれ感あり、疲れやすさがあり頭痛で定期受診している神経内科で採血。血算、生化は問題なくCRPも正常。しびれにはリリカ25mg処方。自律神経かな?と思ったら気持ち楽になり現在日中しびれあるも余り気にならなくなり。採血異常ないものの疲れやすさの事で 神経内科の先生が以前亜鉛が低下いていた事もあり更年期の項目も追加してくれ昨日結果受診。TSH→4.525。T4→1.16。この事から更に追加で抗TOP抗体→9.0未満。抗サイログロブリン抗体→12.7。こちらも調べてくれて異常ない事から甲状腺はまた来月採血するとこに。亜鉛も→68と低く。 1潜在性甲状腺機能低下症でしょうか?まだ治療対象ではないですか? 2娘も3年前に同じ状態に。自然に改善されました。家族遺伝あるでしょうか? 3ここ半年程食事量に比例せず体重増加。 関係ありますか? 4甲状腺の癌等は心配しなくてよいですか? 5潰瘍性大腸炎。高血圧。逆流性食道炎。更年期。蕁麻疹。と受診しています。 メサラジン、アムロジピン、ラベプラゾール、ルパフィン、ビラノア、エストロジェル等薬多く。プロマック追加ですが問題ないですか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

不正出血で子宮内膜増殖症、子宮体がんだった場合初期と考えられますか?進んだものと考えられますか?

person 50代/女性 -

閉経後の55歳です。 先日不正出血し、子宮体がん検査したところ、子宮内膜増殖症症といわれました。 MRIで形の悪いものか検査して結果待ちです。 あと気になる症状で以前から恥骨の右側が時々しくしくしていたのですが、今回のことでよけい気になり頻繁にしくしくします。 2年4ヶ月前にもMRI検査をし、その時は子宮 には異状なしでした(子宮がふたつあって1つ が筋腫になっておりその子宮核出、右卵管一 部、右卵巣摘出、左卵管切除術の手術をしま した) 2年4ヶ月前のMRI後に、万一子宮体がんができていたら、かなり進行が考えられるのでしょうか?それとも初期だと考えられるのでしょうか? 右恥骨がしくしくするのもきになりますし、 潰瘍性大腸炎でたまに血便、 あと4年前から原因不明の血尿が4回(3回目の2023年2月に造影剤CT検査で異状な し)、 今年5月から左腕の痛みがある、 すべてのことを、子宮体がんにむすびつけてしまい、不安でしかたありません。 万一子宮体がんであった場合、初期と思われるかかなり進んでいると思われるかお考えをおおしえください。

1人の医師が回答

サポート薬について

person 50代/女性 -

前略、いつもおせわになります。 胃癌骨転移で抗がん剤治療中です。 昨今、シメチジンやセレコックスなどに抗がん作用あることが知られるようになりました。 地域連携の大きな病院では抗がん剤との併用したエピデンスが無いと言うことでサポート薬として処方してもらえる可能性は低いと思いいます。 しかしながら最近では潰瘍性大腸炎の治療薬のサラゾピリンが癌幹細胞に対する抗がん剤作用があるということで日本の癌センターでも臨床研究中とのことです。 このような単体でもすでに抗がん作用が確認されている医薬品を治療のサポート薬として飲む事が新たな利益をもたらす可能性もあると思います。 また、危険性がゼロとは思いませんが既に長年使われた医薬品ですので利益と危険性の天秤にかけるほど深刻な選択とも思いません。 むしろ再発転移癌に置いては患者は新しい薬剤情報に明日の夢を見ます。また紙一重の攻防を繰り返している中でプラスの可能性を言い方は悪いんですが手軽に試すことが出来れば駄目元でやって見たいと思うのが真情です。 この様な医薬品についての詳しい見解をお持ちの先生に御指導及び使用に当たり注意事項などあればご教授頂ければ幸いです。

1人の医師が回答

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