ALT肝臓に該当するQ&A

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発熱時の血液検査 基準値外項目が気になり

person 50代/女性 - 解決済み

発熱時に受けた血液検査で、基準値外の項目があり、それらがその後、改善したのかどうか気に掛かっています。再度の血液検査を受けて確認したいと思いますが、その時期はいつ頃が適切でしょうか。 経過としては、5月1~7日の間、38度前後の発熱と乾いた咳が続き、PCR陰性、抗原検査陰性でコロナは否定され、6日に内科クリニックで血液検査・尿検査・胸部X線検査を受けたところ、次の項目が基準値から外れていました。 アルブミン3.2↓ A/G比0.86↓ ALT41↑ ALP128↑ γ-GTP64↑ CRP9.57↑ ASTは30で基準値上限でした。白血球は8100で基準値内でしたので、主治医の先生はウイルス感染だろうと仰いました。しかし熱が続いて私が不安だと申しましたので、クラビット500を5日分下さいました。7日から服用し、8日に解熱しました。咳はそのあと10日ほど残りました。 主治医の先生からは、肝機能異常はウイルス感染のためか、服用していた薬の影響が考えられると言われています。クラビットを出される日まで7日間、ロキソニンを毎日2回と、麦門冬湯を服用していました。また4月の後半から皮膚科での酒さ様皮膚炎治療のためミノサイクリン50を朝晩服用していました。 現状はたまに咽喉の違和感はありますが咳は全くなくなりましたので、回復したと思います。今まで人間ドック等で肝機能など引っかかったことがなかったので心配で、再度、血液検査を受けてどうなっているか確認したいと思うのですが、 1. 皮膚科のミノサイクリンはまだ服用期間が続いているのですが、この血液検査のことを報告して、場合によっては服用中止すべきでしょうか。 2. このときの肝機能の異常が薬の影響だったとすれば、それはいつ頃なくなると考えられますか(=再検査はいつ頃が適切ですか)。

5人の医師が回答

2週間前からお腹の張りが有ります

person 40代/男性 - 解決済み

今年、3月末から、乳がん肝転移の為、去年6月からベージニオとフェマーラ服用後、今年、3月初旬まで服用後、パクリタキセルとアバスチンを点滴開始、3週1週休薬プランでしたが、2週目投与後、発熱の為入院し、3週間休薬でパクリタキセル濃度を75%に変更、それでも強いのか好中球が190になり2週間休薬、5月18日に造影剤CTで、肝転移の腫瘍は著名縮小で、嚢胞状に変化、腹水消失と記載ありました。決まったサイクルの点滴は出来ていませんが、CA15-3は105から26に今は31です。CEAは97から15.4今は21と共に微増です。7月24日に濃度を50%のパクリタキセルとアバスチン投与し7月28日に39.3度の発熱で入院したのですが、当直の先生が対応し、白血球はあるものの、肝機能が悪くなっておりました。LDが、900台とALT200台ASTも200台に抗がん剤投与後、本人はあまり水分を取っていなかったとの事ですが、入院する少し前からお腹の張り感があると言っていたのですが、入院して主治医ではない乳腺科の先生にお腹を視診、触診してもらったそうですが、特に見解はなかったそうで、月曜日に主治医も含めて回診時、伝えたそうですが、血液検査も数値は高いですが、主治医からは問題ないと蜂窩織炎の発熱を心配していたそうですが、発熱はなんだろうと言っていたそうです。今はお腹が、妊婦さんとは言いませんが、お腹が出ているのが分かりますが、抗がん剤しているのに腹水は溜まるのでしょうか?また、足の浮腫みもあります。食欲はありますし、普通に運動歩く程度は問題ないですし、体調もいいです。薬の影響もあるのでしょうか? 先生方のご教授賜りたくメールしました。宜しくお願い申し上げます

2人の医師が回答

前立腺癌放射線治療中断後の選択について

person 50代/男性 -

以前(昨年)に以下にて質問させて頂きました。 52歳前立腺がんの診断を受け(A総合病院にて 12本中1本検出 中リスク 転移無し)7月から毎日朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎(劇症肝炎)で肝移植手前まで行きましたが回復でき、再度の前立腺癌治療を開始にあたり摘出しかないと言われ(C病院 前立腺癌手術の経験値が高い・紹介状)診断を受けたところ手術するに当り8回分放射線治療を実施しているため部位が癒着等をしている可能性がありうまく摘出・接合が出来ないリスクがあると言われました。そのため再度放射線治療(B病院)を選択したのですが約半年放射線中断しているため治癒率がかなり低い、完治を目指すのならリスクをとって摘出の方が良いのでは?と言われています。今後の再発リスクを考えると私の場合は前述の薬は副作用を起こす可能性があり他の薬を試すか睾丸摘出、抗がん剤治療の選択となりますのでリスクをどのように考えたら良いのか悩んでおります。 1.治癒率は低いが残り回数分12回の放射線治療を実施 2.癒着等治癒後遺症の不明なリスクはあるが摘出 長文で申し訳ございません。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

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